概要

1ヶ月付き合った元カノから5年ぶりに届いた手紙には・・・。
晴れが続いた。ある日の午後ポストに一通の手紙があり、封を切り手紙を読むと元カノの弁護人だと名乗る屋城隆史が、鈴子が亡くなったら、この手紙を出すよう頼まれたと書いてある。

読んでみると病なのか?殺されたかもしれないと綴られてあり?弁護士と連絡をとった。



主な登場人物

沢田大作 26歳、ある日、手紙で元カノが亡くなったことを知る。 

高藤鈴子 25歳 大作の元カノ。

高藤百子  4歳  鈴子の娘。

屋城隆史 27歳 鈴子の弁護人で元彼を集めた。

  • 連載中5
  • 6,784文字
  • 更新
  • @onomiti3145

おすすめレビュー

★で称える

書かれたレビューはまだありません

この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?

関連小説