創作の、終末

昨今、生成AIで創作界隈が揺れておりますが、そういう揺れが起きていることが正常で救いがあることなのだと感じました。
すべてを受け入れた世界線の創作界隈は、荒れ果てるとかそういうものじゃあないんだなと。
妙にリアルで、皮肉がビシビシ効いて、創作家である自分もだいぶ抉られました。
そして、今一度、書く意味とはなにかを問われた気がしました。
月並みですが、読んで良かったと思いました。

今を生きる創作家なら……、読め!

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