応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • はーっ、最新まで一気に読んじゃいました(*´Д`*)
    続き楽しみにしてます♪

    作者からの返信

    最新までお読みくださってありがとうございます!!
    誤字報告のみならず、普通なら気づかないような重大ミスまでご指摘くださり、本当に助かりました。この先も少しずつ更新していく所存ですので、どうかお楽しみいただけたら幸いです!

  • 第12話 通称「ミスターX」への応援コメント

    真ん中の女性、その隣の女性は失血死かと思われます。

    →真ん中の女性は美里で絞殺ではないでしょうか?
    殺された順から、恵子(失血)→美里(絞殺)→望実(失血)で絞殺が挟まります。

    作者からの返信

    度々申し訳ございません!修正いたします。時間があるときにこの章の全文を再度確認したいと思います。
    井口(絞殺)→真渕(絞殺)→恵子(失血)→美里(絞殺)→望実(失血)→小牧(失血)→三須田(失血)の順であることが発覚している体で間違いありません。本当に真剣にお読みくださっているのが伝わり、ありがたい気持ちと申し訳ない気持ちでいっぱいです🙇‍♂️

  • 首は右から殺されたと思われる…2番目に殺された男は小牧ということは、小牧が真渕を名乗っていたということに…?
    一番最後に死んだ男がミスターXなら、黒栖が三須田で町田が真渕なんじゃ…?

    作者からの返信

    大変、大変申し訳ございません!!極めて重大なミスを犯しておりました。
    正しくは小牧は左から二番目で、最後から二番目に殺害されたことになります。最後に死んだのがミスターXという認識はそのままで構いません。
    元々真渕が小牧という設定で進んでいたのを後に修正した結果、このような事態に陥ってしまいました。隅々まで丹念にお読みくださり、極めて鋭いご指摘、誠にありがとうございます。心の底からお詫びします。

    編集済
  • 対面しておりまませんので

    →おりませんので

    誤字報告なのです?

    作者からの返信

    月城雪様。お読みくださり、誤字報告まで誠にありがとうございます!修正しました!

  • 引きこもりの天才科学者で若い女性とくれば、真賀田四季を思い浮かべてしまいますね!どんな変人なんだろう?((o(^-^)o))

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます!
    お目が高いですね!真賀田四季を意識しながら書いています。相変わらずキャラ立ては苦手なのでうまく行くかは分かりませんが、頑張ります🔥

  • 奇想天外としか言いようがない森の発想に脱帽です‼
    こういうトリック、好きだなあ( ´∀` )

    それと、そのトリックをあくまでも論理的に反駁する天の川の姿勢も素晴らしいです‼

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます!
    もともと森はミステリオタクのバカトリック役として登場させたので、ここで活躍させてみました。好きと言っていただけて嬉しいです!
    天ノ川の論理性もお褒めくださり光栄です!解決編でもこうしてうまく論理で処理できるかどうか……。作者の腕の見せ所ですね(←じゃあ無理やん)

  •  更新、お疲れ様です。
     投稿している人は全員関西弁なんですね。美里も関西弁を使っていたし、もしかして高野様は関西圏にお住みなのかなって思ったり。(←どうでもいいことですね)
     注意事項なんやろう、気になります。
     

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます!
    スレッドって関西弁で話すみたいな風潮があると思ってたんですけど思い込みですかね。詳しくないから分かりません。
    僕ですか? 生粋の関西人ですねw 大阪ではないですけど。
    田谷波様も関西にお住まいですよね、多分。今までにどこかですれ違った可能性ぐらいならありそう?
    注意事項は次話にて!また少し先になるかもやけど、頑張ります。

  • 串刺し生首を自家用ジェットから投下!!(笑)
    これはこれで大胆で面白いと思いました!!ですが殺人は館の中で起きていることがわかっていますからね。

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます!
    執筆当初からダミー解として考えていた大バカトリックです!(笑)
    面白いと仰っていただけてありがとうございます!
    ですがその通り。読者視点で見るとただの戯言ですw

  • 望実、とうとうやられてしまいましたか・・・

    語尾が「くれ」だったら黒栖、「ください」なら町谷かな?
    この締めはとても上手いと感じました‼

    誰も通報しようとすらしなかったのはナゼだろうか?と考えても、まったく思いつきません(;^ω^)

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます!!
    望実がついにやられてしまい、残りは二人に?
    締めは色々と考えた末にこれが良さげだなと思い採用しました。とても上手いと仰っていただけて報われます!
    通報の件はクローズドサークルでは普通あり得ないような謎ですけれど、是非当ててみてください!🔥

  • 何故誰も通報しようとしなかったのか?
    全員何らかの弱みを握られていたとかでしょうか??

    そして、とうとう………

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます!!
    クローズドサークルに喧嘩を売ったような謎ですが、真相やいかに……。
    そして……嗚呼(笑)
    次章、事情聴取と雪密室が終わったら、いよいよ解決編です!!🔥

  • 望実、ついにやってしまいましたか…

    それにしても迫真の描写でサスペンスをビシビシ感じました😱

    作者からの返信

    ええ、望実の手によってまた一人消されてしまいました……。
    思えばクローズドサークルらしいサスペンスは今まであまり出てきませんでしたね。今回、迫真の描写と仰っていただけて自信になりました!ありがとうございます!

  • とうとうやっちまった……。
    これで本当に谷町の支配から逃れられるのでしょうか?

    作者からの返信

    はい、一息にやっちまいました……。
    さあ望実の運命やいかに……?

  • やはり一ヶ月天気予報は事件に関わってきそうですね。天気を正確に読むことが鍵になるようです。

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます!
    お、鋭いご指摘です!どのように繋がってくるのか、お楽しみにお待ちください!

  • 時嶋空。
    一体いかなる人物なんでしょうか?
    めったに表舞台に姿を現さないという人物が捜査に協力するというのは、なにか魂胆があるんでしょうか?

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます!
    また新しい重要人物の登場です!登場人物多すぎてめっちゃややこしいのは申し訳ないです。事件そのものが複雑なので人数は割と最小限に抑えてるつもりです……。
    時嶋については次々章にて明らかになります。しばしお待ちくださいませ!

  • 神嵐館には特殊なギミックはない・・・
    宇津保のこの言葉は真実なのか。
    だとしたら、一体どんな方法で出入可能となるのか。
    興味が尽きないこの展開、早く続きが読みたいです😊

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます!
    事情聴取が続いて面白味が薄いかなと思ってたのですが、興味が尽きないと仰っていただけてホッと一安心です!
    更新は最善を尽くします。高3になってからも続けるのは厳しいと思うので、なんとか年度内に終わらせたい……。最近勉強面が山積みになってきてしんどいのですが、無理ない範囲で頑張ります!

  • 神嵐館に特殊なギミックはない、か。
    宇津保にアリバイがないとしても、台風の中神々島を往来することはできないでしょうし……。それにあくまで印象ですが、宇津保は小者っぽいので大それたことはできないように思いますねぇ。

    作者からの返信

    早速お読みくださりありがとうございます!
    宇津保によると、神嵐館に特殊なギミックはないようですね。果たして。
    宇津保の小者感、行動のすべてから現れてますね(笑) そういうキャラに書こうと思っていたので、汲み取っていただけて嬉しいです!

  • 宇津保愛吾は意外な登場の仕方でした😊

    確かに小物感はありますが、額面通りに
    受け止めていいものなのか🤔

    続きがとても気になります🎵

    作者からの返信

    宇津保、ずっとペコペコしてますがなかなか怪シゲですね。
    続きも少しずつ更新していこうと思います。いつもお読みくださって、大変励みになっております!本当にありがとうございます!

  • やはりそこが一番の謎ですよね。
    一人が島を出たとしたら、数合わせの死人はどこからやってきたのか?

    作者からの返信

    捜査すればするほど謎は深まるばかり……。脱出は最悪海に飛び込んで死んでしまえば解決するのですが、死人の数合わせはそうとは行きませんね。はてさて島で何が起きてしまったのでしょうか……。

  •  名探偵の秘匿主義というのは色々考えることができますよね。(下記はあくまでも私の持論です)
     勿論、作者の都合というのもありでしょうが、前に貴志祐介先生の『佇む男』(タイトルは少し自信がありません)を読んだ時にやはり最後のピースを確実に埋めるため、というのもあるのかな、なんて思ったりしました。『medium』 で城塚翡翠も行っている通り、天才肌の人間が凡人に話すのは疲れるだろうし、この程度で良いだろうと話しても二人の間で誤解が生まれることもあります。やはり、凡人が聞いて理解できる程度までピースを埋めた推理を話すために秘匿主義をとっているのかなとも思います。ただ、御作のようにこの先何が起こるか分からないという時にどうするべきか、っていうのは難しいですね。となると秘匿主義がどうのこうのっていうのは、時によるのかとも思います。だいぶ論理が迷走しましたが、このように感じました。
     長文、失礼しました。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!返信遅くなってすみません!
    『佇む男』は恥ずかしながら未読です……が、やはり推理が不完全なまま明かしてしまうのは場合によっては良くなさそうですね。
    城塚翡翠は凡人とは一線を画したような天才ですから、それこそ推理できたタイミングで喋ってしまうと、登場人物も読者も訳が分からないでしょうねw
    ただ、(今回は少し違いますが)クローズドサークル内で今まさに殺人が起きている状況とかで探偵に出し惜しみされると、場合によってはご都合主義に感じてしまいます。もちろん推理を話すほうが危険な場合はいいのですけど。
    無論、どちらが正しいとかどちらが劣っているということはありません。小説の内容に合うように柔軟に対応できるようにするのが一番かなと!
    色々考察してくださってありがとうございます!

  • ついに影の支配者?の宇津保愛吾との対面ですね。
    どんな対決になるのか、刮目して待ちます‼

    作者からの返信

    影の支配者?は何を思い何を考えていたのか……また忙しいので少し先になりそうなのですが、お待ちいただけると幸いです!キーマンと思われる宇津保、意外と小者かもしれません……(笑)

  • 以前にコメントで戴いた天ノ川は秘匿主義ではない話、ここで出てきましたか。
    名探偵は多くの場合、何かわかっていても何のかんのと言い訳して勿体つけるものですが、一番の理由はやっぱり小説を盛り上げる為の作者の都合なんですよね(^-^;

    事件をなるべく未然に防ぎたいという、天ノ川のプロ意識を感じました!

    作者からの返信

    早速お読みくださりありがとうございます!
    名探偵のスタンスは難しいですよね。特にすぐ解決が見えてしまう天才的な探偵の場合は解決編まで間を持たせるのが難しいですから、仕方ないのかなとも思います。その点、天ノ川が全能の探偵ではないということにもなるのかなと。
    こういう次に何が起きるか分からない逼迫した状況では、分かったことはすぐ話すのほうが安全ではありますね。
    プロ意識と思っていただけたなら本望です!いつもありがとうございます!

  •  狂気を内包した合理的な動機がお見事です‼

     本格ミステリの犯人像として、殺し屋、というのは意外と珍しいんじゃないでしょうか。
     
     プロフェッショナルとしての殺人者という設定が、残忍な死体処理や不可能犯罪の実行という、ある意味で非現実的な行為に説得力を与えていて上手いなあと感じました。
     

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    合理的な動機と言っていただけて安心しました。ストーリーの流れ上、首切りの種明かし(そこまで大ネタではないですが)もしてしまいました。
    もともと殺し屋が主人公だという小説は多いですが、犯人の動機が殺し屋だと明かされる小説はたしかにあまり見ないかもですね。
    で、最後のお言葉なんですけど。犯人が狂気的で非現実的なまでに歪んでいるのは事実ですし、それに説得力を与えるエピソードは付与する予定です。なんですけど……現時点で天ノ川はプロの殺し屋だろうと指摘はしているのですが、(あまり細かくは言えませんけど)実際の犯人は殺人のプロというわけではないので、そこは失望されないように先に申し上げておきます。すみません。

  • 今回は色々な謎が説明されて、話が進展しましたねー。面白くなってきました。
    島からの脱出方法もそうですが、島には七人しかいない筈なのに何故生首が七つ残されていたのか、という謎も残ります。これでは仮に島から脱出できても、計算が合わないことになる。殺し屋の八人目が最初から館の外に潜んでいた?いやいや、殺人を実行していたことから殺し屋が町谷であることは間違いなさそうなのでそれはないか。結論、さっぱりわかりません(^-^;

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます!
    今回のにかなり詰め込んだので、説明調だし1文は長いしで少し分かりにくかったかもしれません。読みにくいと感じていたら申し訳ないです。
    お話はそろそろ佳境に入っていきます!と言ってもまだ聞き込み調査がいくらか必要ですが。ま、あんまり面白くないかもなので適当に済ませてしまいましょう(笑)
    そうなんです。神々島は、脱出はおろか侵入も不可能なんですね。果たして八人目はどこから現れたのでしょうか……?

  •  あ、生首の方か。
     爆弾に気を取られすぎていました……。

    作者からの返信

    早速お読みくださってありがとうございます!!
    そうなんです、生首のほうでした。たしかにダイナマイトとかだとドッジボールぐらいの大きさかもですが!
    ただ、館を崩落させるにはおそらく相当な量の爆弾が用意されたと思われます。それは果たしてどうやって持ち込まれたんでしょうか……。それもある意味謎と言えるかもしれません!(あまり想定はしてなかったけど)

  •  首切り殺人の動機について考えているうちにふと思い浮かんだのは、法月綸太郎先生の「誰彼」です。
     「誰彼」の場合、センセーショナルな事件を起こし、世間で大々的に報じられることによって、目的の人物に事件の存在を認知させることが動機でしたが・・・
     ご参考までに、お知らせいたした次第です。

    作者からの返信

    貴重なコメントありがとうございます!
    恥ずかしながら『誰彼』はタイトルは知っていますが未読でした。
    そうですね!『誰彼』に結構近しい動機かなという感じがします。未読なので分からないですが、完全に全く同じ被り方をしていたらまた教えてください!🙇‍♂️

  • ドッジボールサイズ、言い換えれば人間の頭サイズ。宇津保は人間の生首を島に持ち込まれることを警戒していた?例えば双子の兄弟の頭を持ってきて成り代わるとか?否、首を切られた七人は全員台風上陸後に殺されたのだし、そもそもんなものは持ち込まれていない。
    島にいた全員が殺人者ということは、全員に殺される理由があるということ。そう考えると、首を残したのは悪人たちを皆殺しにしたことを証明する為だと考えられますが……。

    作者からの返信

    実をいうと、宇津保が船長に検査を頼んだのは「謎」にしようとはあまり思っていなかったので、そこに注目していただくのはちょっと申し訳ないのですが……。
    双子の成り代わりは、西村京太郎のアレで使われてましたが、仰る通りの理由で実行不可能ですね!
    ドッジボールの件と皆殺しにしたことの証明の件は非常に的を射ています!
    次話あたり(多分)で明らかになると思うので、ご期待ください~!

  • 他の方も書いておられますが、なぜ宇津保愛吾が荷物を調べさせたのか、また、なぜその対象がドッジボールサイズ😑なのか、またまた謎が増えて非常に気になります‼

    今後は愛吾の存在がクローズアップされたりするのでしょうか。

    これからも更新を楽しみにお待ちしております( ´∀` )

    そういえば、話はそれますが、「十角館の殺人」が映像化されるみたいですけど、あの仕掛けをどうやって実現するんだろうって不思議に思ってます。

    作者からの返信

    宇津保愛吾とドッジボールはもうちょっとしたら明らかになると思いますので、今しばらくお待ちください!
    愛吾もかなりのキーマンですから、聞き込みは綿密にしないと行けませんね。だからこそ質問内容とかしっかり作り込んでおかないと書くときに詰むんですけど。
    続きを楽しみにしてくださって本当にありがとうございます!

    『十角館の殺人』ですけど「ほんとそれ」です。漫画も出ていてそちらがどうなっているのかは知らないのですが、実写って漫画よりさらに数段難しいですよね……。どう表現するのやら……。

  •  勉強、お忙しいでしょうに更新ありがとうございます。
     どうして宇津保は荷物を調べさせたのか、どうして天ノ川にはそれが判ったのか。次々に謎が出てきて飽きません!
     ドッジボールサイズということだから爆弾を気にしていたのかな? と思ったり。何にしろ、続きが気になります!

    作者からの返信

    勉強は昨日までで一段落。年末年始は軽く宿題するぐらいでゆったり休みますよ~!
    なぜ宇津保はあんなことを言ったのか、天ノ川はなぜあんな質問をしたのか、次話か次々話あたりで明らかになると思います!(多分)
    謎を出しまくってストーリーを動かそうとするあまり出しすぎ感もあるのですけど、飽きないと思っていただけたならとても嬉しいです!
    ドッジボールサイズ……果たして何の大きさなのか……?
    近々続きを書くと思うのでお楽しみに~!

  • 宇津保はどんなつもりで荷物を調べさせたのでしょう?何かが起こることを知っていたのでしょうか?
    謎が謎を呼んで面白いです!

    作者からの返信

    次は宇津保に聞き込みに行く予定なので、そこで明らかになるはずです!
    謎を多くしすぎて混乱を招きそうというのが『神嵐館』を書きながら常に感じている心情なんですけど、そこを面白いと言っていただけると凄く嬉しいです!
    70000字以上もあるのに最新話まで追いついてくださってありがとうございます!!

  • 館に呼び寄せた黒栖も脅されていたのかァ。

    町谷のアリバイ……私もミステリ愛好者として一つくらいは崩したいです。島からの脱出方法、ずっと考えてるんですがわからない(^-^;

    作者からの返信

    ミステリでは館に集めた人物はやはり怪まれちゃいますからね!
    町谷の複数のアリバイ、難しくなりすぎないようにヒントは結構出してるので、是非考えてみてください!
    割と新規性のあるトリックな気がしま……いや読書量が少ないだけかもですが。
    島からの脱出は、これも結構難しいかなと思います。まあ他の方にはバレちゃったんですけど。ちょっと難易度上げたので元よりは難しくなってます。
    そし誰トリックって大抵大掛かりな叙述トリックになりがちなんですけど、今作は物理トリックで挑戦です!先行作では見たことないです!(2023/12/30時点……)

  • えー!!ここで犯人を明かしてしまうなんて!!しかも意外な人物!!
    大胆極まりないですけど、結果は七人全員死亡なので、不測の事態がここから起こるということなのでしょう。

    ……あまり外を調べられるとマズいことがある?島には秘密がありそうですね。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!
    単調に人が殺されていくだけだとちょっと飽きが来そうだなと思ったのでこの倒叙もどき形式にしました。この形式は僕の大好きな井上真偽『聖女の毒杯』を真似ているものだったりします。
    このあとどうして七人死亡になってしまったのかは(まだ先になりそうですが)解決編にて!

  • マジで引き込まれました。
    こんなことを言うと心外かもしれませんが、高校生でここまで書けるのはもはや才能でしょう。いい大人の私でもここまでよく調べてそれを小説にするなんてできません。ましてや、高校生のときなんか400字詰め原稿用紙一枚埋めるのにうんうん唸っている有様でした(笑)。
    高野さんの才能に嫉妬すると同時に、何か凄いものを見せてくれるんじゃないかという期待をしてしまっています。あんまり言うとプレッシャーになってしまいますね、すみません(^-^;

    何はともあれ応援していますので、完結まで頑張ってください!

    作者からの返信

    なななんと嬉しいお言葉を……!
    高校生で一般文芸の作家になれる人ってめちゃくちゃ少ないのですよね。推理作家だと、有名なのは乙一さんとか、あとは日部星花さんとかでしょうか(水田美意子さんとかいう執筆時12歳のバケモンもいますが)。僕もその一員に殴り込むのが夢です(笑)
    まあその夢を叶えるためには、年齢的にこの小説で受賞する以外の選択肢がないので、厳しいですがw
    「よく調べて」と仰っていただけたのが実はとっても嬉しいです。『神嵐館』のためだけに何十時間、何百時間という青春(笑)を失ってますし、書いては消し書いては消しを繰り返すうちに何万字もの文字が消えていったので……。今ある文字より消した文字のほうが多いかも……。
    暗闇坂様の嫉妬に値するような人間では全然ありません!でもせっかく頂いたご期待に応えられるよう、精一杯頑張ります!人生初の長編ですが、なんとか完結させます!!

    編集済
  • なるほどー。これを一瞬で見抜いた天ノ川は相当切れ者のようですね!
    島の方も第二の殺人が起きて盛り上がってきました!!続きが楽しみです!

    作者からの返信

    推理はそこまで自信があったわけではないので、なるほどと言っていただけて安心しました。今後の天ノ川の活躍に乞うご期待!
    島の殺人も褒めていただけて嬉しい限りです!!

  • たったこれだけの情報で裏切り者が誰かわかるものなんです?島の惨劇とは関係ないとのことですが……。
    全然わからないぞ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ちょっと推理じみたものを放り込んでみたくなって入れた内容です。勿体をつけるみたいに章を挟んでますけど、別に第22話のミニ解決編を先に読んでいただいても一向に構いません。
    ロジックを作るのは苦手ですし、大層な推理ではありませんが、どうか温かい目で見守っていただければと……。

  •  さらに"孤島"がはっきりしてきましたね。
     それはおいといて、鮎崎様のコメントの〇〇〇〇の〇が正解ならやっぱり100%正解の天気予報が関わってくるのかななんて思ったり。
     これも含めて、解決編楽しみにしています!

     昨日はコメントの返信にてお名前を間違えてしまい申し訳ございませんでした。猛省しております。

    作者からの返信

    伏せ字でも分かってしまうくらいには特殊な文字数ですね笑
    結構苦しいとは思ったのですが、100%天気予報にしないとさすがに計画性がほぼ破綻してしまいますので、このような形にするしかありませんでした。
    少し分かりやすすぎましたかね? 鮎崎様が鋭いだけ? 田谷波様がどれほど○○○○の○に近づけていたのかもお伺いしてみたいなと思ったり(何せこちら横溝正史賞に出す予定で、下読みの方にトリックがバレたら一次落ちの可能性高まるので……)。
    これとは別に、町谷のアリバイや首切りの理由、ミスターXの雪密室など色々盛り込んでいますので、是非そちらもお楽しみいただければと思います!

    あ、コメントのほう、全然気にしてませんから!田谷波様もお気になさらず~👍️

  •  神々島パートが、まさかの一番いいところで終わってしまったではないですかあああ😱

     それはともかく、脱出方法のヒントが出ましたね。
     といっても、まったく見当が・・・
     う~む、単なる当てずっぽうですが、〇〇〇〇の〇って関係あります?(←意味不明ですよね(;^ω^))

    作者からの返信

    ごめんなさああい!笑
    げげっ……○が全部ひらがななら多分正解です!!鋭すぎませんか……((( ;゚Д゚)))
    ただ、一部のトリック(というかそれはメイントリックの1つですが)がお分かりになっても楽しめるような作りにしているつもりですので、どうか今後もお付き合いください!!

  •  なるほど、だから主人公はアリバイ崩しを頑張っていたんですね。
     町谷の切り札、島からの脱出方法が全くわかりません。
     解決編が気になります!

    作者からの返信

    望実は町谷に勝とうと頑張ったんですが、完敗してしまいましたね……。
    町谷の切り札はかなりの難問かもしれませんが、是非予想してみてください!このあともところどころにヒントが出てくるかもしれません。
    解決編にご期待くださってありがとうございます!人生初の長編、なんとか仕上げられるように頑張ります!

  •  今回はホワイダニットの方か……。
     全く想像もつきません。

    作者からの返信

    こちらまでお読みくださって、誠にありがとうございます!
    ホワイダニットなので論理的解決とはなかなか行きませんが、お楽しみに!

  • 第9話 何だこれは……への応援コメント

    七人の串刺し生首……インパクト充分な出だしですね!!

    犯人は何故そんなことをしたのか?
    そもそも島には七人しかいない筈では?

    魅力的な謎ですね。
    こりゃあ一筋縄ではいきそうにありません。

    作者からの返信

    特に前半はインパクトと謎を全面に出すことを意識していたので、お褒めいただけてとても嬉しいです!励みになります!
    以後もハウダニットとホワイダニットのオンパレードのようになり、複雑化していきますが、どうかお付き合いいただけると幸いです。
    ちなみに、暗闇坂様の『新しいクローズド・サークル』の応援コメントにてクローズドサークルの通信断絶について触れましたが、本作では新たな(少なくとも僕は読んだ経験のない)パターンが提示されます。そちらも是非お楽しみいただければと思います!
    今後ともよろしくお願いします!

    編集済
  • >望実は冷蔵庫の中身を見ていないが、七人分の昼食を作ったなら相当多いだろう。
    この文章だけ一人称ではなく三人称になっているような?

    館に呼んだ理由を頑なに話そうとしない黒栖、怪しいですねェ。

    作者からの返信

    暗闇坂様、お読みくださりありがとうございます!★レビュー・応援・フォローまで!
    わっ、望実のところ全く気が付きませんでした。ご指摘大変助かります!
    もともと全部三人称だったのを一人称にしたので残ってたんですね。気をつけてはいたのですが、申し訳ありません。
    黒栖、怪しいですねェ。果たして、犯人は黒栖なのでしょうか……。

  •  またまた謎が増えた( ´∀` )

     望実の殺人の動機&逮捕されたくない理由。

     それにしても、これまでに投げかけられた謎のすべてがそれぞれ魅力的で、謎づくりの巧みさに感心することしきりです。
     
     ふと思ったんですが、書き溜めはこの章まで、ということですが・・・
     ということは、毎日更新ではなくなるわけですよね?
     いやあ、それは困った😥
     謎解きが開始されるまで待ちきれない‼
     もっと執筆ペースをあげてほしいなあ(←プレッシャー)


     というのは冗談でして、無理のないペースで更新してください。
     気長に楽しみに待っておりますので😊

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!
    特にカクヨムのような連載では顕著なのですが、長編ミステリを読む原動力となるのは、主に「謎」だと考えております。「解決」は最後まで読まないと分からないので。なので、読者の方を惹きつけられるような謎をなりふり構わず投入しております。混乱されたらごめんなさい。
    し……執筆速度っ。さ、最善を尽くしますのでどうかお許しを……笑
    隔日更新で、週2か週3ぐらいが目標です(ラブコメの方もありますので……)

    「かりんとう!3」の返信を拝読したのですが、気遣いなどお気になさらず!僕は思ってもいないようなことを言う人間ではありませんから!
    未熟なナウなヤングですけど(←初めて使った)、気長にお待ちいただけると大変感謝です!

  • 暗闇で相手の位置を正確に知る方法・・・
    う~む、難問ですね🤔

    クイーンの短編に蛍光塗料を使うという方法があったかと思いますが、この場合は違うようですね。

    視覚、聴覚がだめなら臭覚?
    町谷は異常に敏感な臭覚の持ち主だった?
    違うよなあ(-_-;)

    と、ここまで書いて、なにげなくプロフィールを拝見してふと思ったのですが、井上真偽先生の作品で、なんか似たような不可能状況があったような気がするんですが、よく思い出せません(;^ω^)

    おとなしく解決編を待つことにします😇

    作者からの返信

    最新話で追いかけていただけて大変励みになっております!
    はたして、町谷の労したトリックとは一体どんなものだったのでしょうか……。色々とお考えいただいているみたいで、こちらとしても書きがいがあります!
    井上真偽先生の不可能状況に似ているとのことですが、直接オマージュしているわけではなく、今のところ思い当たりません。『探偵が早すぎる』とかにありましたでしょうか。
    解決編はもう少し先になりそうで恐縮ですが、お楽しみにお待ちください!🙇‍♂️

  • ますます混迷をきわめて、ますます面白くなってきました‼️

    ・脱出経路があるらしい。
    ・犯行不可能と立証されたはずの町谷が連続殺人の犯人らしい。

    この2点は関連あり?

    この続きに目が離せません‼️

    作者からの返信

    謎が謎を呼んで入り乱れ、理解不能の域に到達しそうですが、面白いと言っていただけて嬉しいです!
    なんとか収拾をつけられるよう、頑張ります(書き溜めはこの『第三の被害者』の章までなので……)。
    お楽しみにお待ちください!

  •  鮎崎浪人様のコメントの返信でも仰られていましたが、本当にいろんなミステリの要素を入れた作品だなと感じます。読んでて全く飽きません。私は基本的に一つの謎を突き詰めるものしか書けないので非常に羨ましいです。
     1ヶ月後迄の天気予報を当てることが出来る、というのがずっと頭に引っ掛っているのですが、どうも説明出来ない。
     先が気になります!

    作者からの返信

    いろいろと作り込んだ結果、ミステリ要素のごった煮のようになってしまいました。飽きないと思っていただけたなら、本当に嬉しいです。執筆の励みになります!
    あちこちに寄り道せず、一つの謎を突き詰められるというのも才能だと思います。面白い作品、期待してます!
    天気予報ですか? 鋭いですね……モゴモゴ


  • 編集済

    第12話 通称「ミスターX」への応援コメント

     ん?どういうことだ?
     全く判らなくなってきました。見事に翻弄されてます。
     宇津保和良は綾辻行人先生の中村青司みたいな感じなのかな?
     

    作者からの返信

    読者の方を翻弄できているというのは、ミステリ書きには最高の褒め言葉ですね!w
    お察しのとおり、もろに中村青司をモデルにしています。というか、ここまで来るともうパクリに近いですね……。
    すでにお分かりと思いますが、全体的に「館」シリーズのオマージュ(特に十角館)となっております。今後の展開にご期待ください~!

  •  暗証番号は、「島から誰も出ていない」ことを確認するためのものだったんですね。
     ますます、クローズド・サークルものになってきて楽しいです!

    作者からの返信

    暗証番号の件、そのとおりです!
    やはり密室は強固なほうが盛り上がりますから……(^ー^)

  •  第20話に至ってもリズム感のある文章が心地よく、一貫してリーダビリティの高さが維持されているあたりは素晴らしいと感じました。

     それと、作品世界に引き込まれるのは文章面だけではなく、謎づくりの巧みさも起因していると思いました。

     普通なら、結果(七人全員の首切り殺人)が提示されていれば興醒めのはずですが、
    発端(絞殺)から結果に至るまでの仮定が不明なため、犯人は誰かという興味以外の謎が発生しているあたり、うまいなあと感じました。

     ここまで読む限り、かなり周到にプロットが練られている感じがして、続きがとても楽しみです。

    作者からの返信

    応援・コメント、ありがとうございます!

    文章面と内容面(謎づくり)両方褒めていただけるなんて、これ以上光栄なことはありません。励みになります!

    ひとつに傾いて興醒めしないよう、フーダニット・ハウダニット・ホワイダニットが絡むように自分なりに工夫しています。こちらも嬉しいお言葉を……!

    そして周到なプロットというご感想をいただけたのは、これまた嬉しい限りです。
    根幹のトリックを思いついたのが4年ほど前で、そこから膨らまし続けているので、一応構想4年ということになりますw
    実はこの作品、はじめは倒叙でした。犯人も現在とは別人物だったのですが、色々と練り回した結果、今に至ります。
    で、これだけ経ってもまだ書き溜めが70000字弱となっておりまして、なんと遅筆なことやら……。

    長くなりましたが、どうか続きにご期待ください!


  • 編集済

     いやぁ、まさに不可能犯罪。7人の内の誰か1人が犯人で自殺したとしても、自分で自分の生首を串刺しにすることは出来ない、か。非常に興味深い展開です。
     最初の被害者が絞殺というのに何かある気がするのですが、どうなのやら……。
     時間にヒントがあるのかなぁ。最初の殺人が起きて、二日後に海保が到着……。犯人は忙しそうだなぁ。

    作者からの返信

    いつも応援ありがとうございます!

    「非常に興味深い展開」という評価を頂けたこと、とても励みになります!

    『そして誰もいなくなった』や『十角館の殺人』では「どの被害者も他殺だからおかしい」という不可解性は取り上げられていません。

    『ジェリーフィッシュは凍らない』では、たしか「全員他殺だ」という不可能性は取り上げられていたものの、「なぜ全員を他殺に見える殺し方をしたのか」という不可解性には触れていなかったように記憶しています。

    しかし実際問題、被害者のうち1人が自殺可能ならそれで片づきますし、逆に全員明らかに他殺なら、なぜ自殺に見せかけなかったのかという謎が発生します。それに着目して、首切り殺人を持ち出したのが拙作です。

    駄文を書き連ねてしまいましたが、内心ヒヤヒヤしているというのが本音です。

    事件の構造があまりに複雑なため、(時間や殺害方法に注目されるのは非常に鋭い着眼点かと思うのですが)時系列などどこかしらに齟齬が生じている可能性は大いにございます。どうか温かい目で見守っていただけると幸いです。

    今後とも応援よろしくお願いします🙇

    編集済
  •  うーん、先が読めない……。おそらく、ちょっとずつ伏線が隠されているのでしょうが、全く判りません。
     続きが楽しみです。

    作者からの返信

    伏線はその辺にゴロゴロ転がっているかと思いますw

    ご期待に添えるよう、精進して参ります!

  •  うわー!『開かれた密室』だ!クローズド・サークルに密室ですか。本格ファンの心を擽りますね。
     挑みがいがありそうです。尤も解けるかは別の話。

    作者からの返信

    『開かれた密室』で通じる方、そこまで多くないように思います。僕のミステリ愛が届いたなら、嬉しい限りです!もちろん、田谷波様のミステリ愛も届いております!

    応援ありがとうございます!

  •  次の被害者は馬渕かな……?

    作者からの返信

    はてさてどうなることやら……?

    第三章「第二の被害者」の動向をお楽しみに!

    (毎度コメントありがとうございます🙇‍♂️)

  • 高野 豆夫 様

    初めまして、鮎崎浪人と申します。

    この度は拙作をお読みいただき、☆&ハートを誠にありがとうございました‼

    御作を拝読いたしまして、まずリーダビリティの高さでグイグイとストーリーに引き込まれました。

    それと、多数の登場人物の書き分けが見事で、自分としてはうらやましい限りです。

    まだ序盤ではあるのでしょうが、続きを楽しみにしております。

    今後ともよろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    鮎崎様、応援ありがとうございます!

    「クリスタル トライアングル」、面白く拝読させていただきました。カクヨムでは肩幅の狭めなミステリジャンルですが、盛り上げていく一助となれば幸いです!

    「これ、正直文章が読みにくいかも……。読者の方はどう思うのだろう?」と実は思っていたところでして、リーダビリティーや登場人物の書き分けをお褒めいただけるのはとても嬉しいです!本当にありがとうございます🙇‍♂️

    こちらこそ、今後ともよろしくお願いします!

    編集済
  • 『鳳凰』は『富岳』の約2掛ける10の15乗倍の速さで計算できる訳か……。凄まじいですね。何か絡んでくるのでしょうか。

    作者からの返信

    「鳳凰」はのちのち関わってくる……かもしれません。お楽しみにお待ちください!

  • 第2話 死ぬんじゃねえぞへの応援コメント

     0187ですか……秋田県秋田市の市街局番がそうだということくらいしか思いつきません。刑法187条は富くじ発売罪についてだし……。
     後々何か絡んでくるのかわかりませんが、気になります。

    作者からの返信

    第2話以降で、0187に深い意味が追加されるということはないかもです。ご期待に添えなくてごめんなさい!

  •  クローズドサークルらしい始まりですね!「Who done it?」が肝になってくるのでしょうか?非常に楽しみです!
     高野 豆夫様のプロフィール拝読しました。島田荘司先生の「占星術殺人事件」のメイントリックを裏表紙だけで当てただとぉ!私なんて島田荘司先生の作品でトリックを当てれたのは『寝台特急「はやぶさ」1/60秒の壁』だけなもんで(もちろん、途中までは読みましたよ。)、凄いなぁと思います。
     因みに、私は有栖川有栖先生が好きです。有栖川先生の『学生アリスシリーズ』にはクローズドサークルものが多いので高野様のこの作品も楽しみです。

    作者からの返信

    田谷波様、応援ありがとうございます!
    「占星術殺人事件」の件は、「こんなトリック使ったら面白いかなぁ」と思っていたら、「占星術」の裏表紙を読んで「あっ察し…」となったというのが実際のところです笑
    有栖川有栖先生の作品、僕も大好きです。「学生アリス」も「作家アリス」もロジックがめちゃくちゃしびれますよね!読者への挑戦なんかもいつか書いてみたいな……などと。
    田谷波様が僕のカクヨムの1コメでして、跳んで喜んでおります。ありがとうございます!
    今後とも応援よろしくお願いします!