概要

坂井孝一先生の新しい源実朝像を参考に書いた賢君源実朝の一生
同じ作品をピクシブとアルファポリスにも投稿しています。
源実朝公がお好きな方、よろしければのぞいてみてください。
第一章は、千幡誕生から父頼朝の死のあたりまで。
第二章は、兄頼家が第二代鎌倉殿となったあたりから、牧氏事件のあたりまで。
第三章は、牧氏事件の後から和田合戦の後あたりまで。
第四章は、和田合戦以降を描いています。
  • 性描写有り
  • 完結済31
  • 155,292文字
  • 更新
  • @shingorou

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