SF×ホラーの凄みが発揮されてます。なんでもない日常の片隅に、『こんな事、あるかもしれない』と思わせるシナリオ、描写の怪しさがこの作品にはあると感じました。喩えがあってるかわかりませんが、日本版Xファイルみたいです。続きも、是非読みたいと思いました。
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