マイページ
小説を探す
ネクスト
書籍化作品
KADOKAWA Group
ログイン
新規登録
(無料)
落ちてきた織り姫と僕らのロケット
巫夏希
1話目から読む
フォロー
共有
★
0
概要
関連小説
詳細
概要
落ちてきた織り姫を、僕たちの手で空に帰すんだ。
「織り姫が落ちてきたあ?」
老人技師は少年と、その少女を見てそう言った。
そこから始まる、一夏の思い出。
■七夕短編です。第一話は777文字。
完結済 全3話
2,440文字
2018年7月7日
更新
巫夏希
@natsuki_miko
フォロー
ギフトを贈る
おすすめレビュー
★で称える
★
★
★
レビューを書く
書かれたレビューはまだありません
この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?
関連小説
色々意味でトキメキが止まらない英雄譚である。
月箭奏鳴曲ームーンアローソナタ
/
響太 C.L.
★165
SF
連載中 268話
2026年4月20日
更新
これは寄生菌に抗う道筋をえがいた、医師と人外の物語
毒素擬人化小説《ウミヘビのスープ》
/
天海二色
★157
SF
連載中 619話
2026年2月26日
更新
都市の残響に耳を澄ませろ。崩落の音は、マンホールから聞こえる。
あめをふむ。
/
柊野有@ひいらぎ
★81
SF
完結済 6話
2025年11月10日
更新
最強の器に最弱の心。彼女が闘いを演じるたび、彼は涙を流す。
哭殻のレゾナンス ―最強と恐れられる褐色美女は、戦場でいつも泣いている―
/
こめりんご
★14
SF
完結済 2話
2025年12月20日
更新
近未来のネオ京都を舞台に描く電脳ハードボイルドSF
ネオ京都クライシス
/
kuroe™
★6
SF
連載中 6話
2025年12月23日
更新
これは、ギャングを名乗る少年たちの没落の物語――。
【連載再開!】【1000PV感謝!🎉】ALERT ――滅びの警報が響くとき
最新
/
玉置寿ん
★46
SF
連載中 59話
2026年4月27日
更新
貴方/お前 の体温が、この凍てついた世界の唯一の希望だった。
寒いのはお好きですか?〜凍える家で焚き火をしたらCO2警察に逮捕された件〜
/
小日向ひなた
★36
SF
連載中 29話
2026年4月25日
更新
この世に溢れかえる"いらないもの"たちによる、血と涙の記録。
追放の国
/
夜市川 鞠
★14
SF
完結済 1話
2025年7月30日
更新
もっと見る