創作者の修行って、見る目のある人からの指摘なんだろうねへの応援コメント
ネットも含め個人の意見などは所詮素人目線の意味のないダメ出しだと思います。
なんでも意見は大事だろうと思っていましたし、今もある程度は同じように思います。
取り入れるべき意見も中にはあるだろうし、的はずれなこともあると思います。
なにがどう面白いとか、なにがどう駄目とか論理的に説明ができないならただのその人の主義主張でしかないので、あまり取り入れる意味はないかと思います。小学生のような意味のわからない文章でもない限り、助字がどうとか文体がどうとかはっきり言ってどうでも良いことではないかとさえ思います。
そういう議論は文章とはなにかと討議していたとしても、小説や物語がなにかという意識はないと思うからです。
勝手な意見だと聞き流してほしいんですが、にゃべさんのエッセイは真理に近いものがあるのに、小説はなにか物足りないんですよね。
有り体に言えばテーマとか目的とか見えにくいのか分かりにくいのか、薄いのかは分かりませんけど。
人のこと言えたもんじゃないんですけどね。
まあ続けることが最も大事な才能だと思うので、やることが一番じゃないでしょうか。
作者からの返信
小万坂 前志さん こんばんは☆彡
そうですね。参考になる意見を参考にすればいいかと思います。小万坂 前志さんの意見を聞いて、私も自作小説のテーマが薄いんだなって気付けましたし。これってとても貴重な意見ですよ。わざわざ言及してくださり有難うございます。
実際に色んな意見を聞いて、それを参考に内容を改善していく事ですごく人気作になった事例があるのです。素人の意見と言っても、全然聞かないと言うのはそれはそれで勿体ない事なのかも知れませんよ。
当然、取り入れる意見は吟味しなくちゃですけどね。
RTの効果って侮れなかったんだねぇへの応援コメント
そういえば私の小説でも似た事が在りました。
1000PV前後で推移していたのに急に6000PVとかある回があります。
作者からの返信
京丁椎さん こんばんは☆彡
急にPVが6倍になったらびっくりしますよね。そちらの原因は解明出来たのでしょうか? グーグル何とかを導入していれば一発なのでしょうけど。
突然PVが増えてもその回限りだと淋しい限りですよね……。
星の評価が3段階なのは素晴らしい事への応援コメント
初めまして、コメント失礼します。
私は数日前にカクヨムに登録したばかりの者なのですが
星の意味がよく分からず、
どういうものなのだろうと検索していてこちらへたどり着きました。
星はお返し感覚で付けるものではない。
星3つの評価を安易に出すべきではない。
星ひとつでも「Good!」の意味であって低評価ではない。
などのご意見、参考になりました。
こちらのエピソードを読ませていただいて
星の意味が分かってきた気がします。
ありがとうございました。
作者からの返信
月澄狸さん はじめまして こんばんは☆彡
ようこそカクヨムにいらっしゃいました。来たばかりだと分からない事も多いと思いますが、焦らずゆっくりと慣れていって欲しいと思います。
拙作が月澄さんのお役に少しでも立てたなら幸いです。
映画イエスタディはラノベだった!への応援コメント
前にコメント書いたときには気付かなかったんですけど、これ『戦国自衛隊』(原作版)オチにもできるかなと。
自分では「○○が無い世界」で「○○」をやって成功しただけだと思ってたけど、あとから振り返ってみたら、実は自分が「○○」だったというヤツです。映画版だと分かりにくいんですが、原作版だと実は主人公の伊庭三尉が「織田信長がいない世界の信長」だったというオチがついてましたんで。
作者からの返信
結城藍人ゴツトツコツさん こんばんは☆彡
確かに、本来いるはずの誰かの役割を担当したら、誰かのいない世界の誰かの役を主人公が埋め合わせする感じになりますよね。信長をテーマにした作品でそう言うの見ましたよ。信長協奏曲って作品ね。アレはタイムスリップした主人公が信長の影武者をやらされるって話でしたか……。
映画イエスタディはラノベだった!への応援コメント
イエスタディという映画は見てませんが、うちにあった漫画がまさにそんなのでした。
確認したら「僕はビートルズ」っていう漫画でした。
ビートルズのコピーバンドがビートルズデビュー前の時代にタイムスリップしちゃって、ビートルズより先に曲を発表しちゃうって話でした。
なんかカクヨムかなろうかでも同じような話を読んだ気がするんですよね。その時、あ、これあの漫画と同じだと思ったんですが、結構考える人が多いのでしょうか。
作者からの返信
星加のんさん こんばんは☆彡
映画以前に既に似たネタの漫画があったのですね。まぁタイムスリップとパラレルワールドと言う違いはありますけど。
一応ネタバレになりますけど、映画イエスタディでは他にもコカコーラやハリポタのない世界だったりします。なので主人公がそれらを発明すれば更にすごい事になると言う含みをもたせていました。コカコーラの復活は難しくてもハリポタなら……ねw
今後、色んなパターンのチートモノが書かれたら楽しいなと思います。中世ばっかりじゃいつか飽きちゃいますものね。
もうとことんいいとこ取りして欲しい!への応援コメント
挿絵システム投入の話が出ているのですね。
うーん。
挿絵や表紙絵、あれば賑やかになりますね。
でも今のカクヨムのスタイリッシュで整理されたレイアウトやデザインがどんどんごちゃごちゃしてくるのはなぁ……という感じです。
広告表示でちょっと見た目悪くなったかなと感じているので。
まぁ、どうなっても使わせていただきますけども。
作者からの返信
星加のんさん こんばんは☆彡
私も心情的には今のままがいい派なのです。ただ、運営が決めたら異は唱えませんよってスタンスですね。広告表示も、もっといいアイディアはなかったのかなぁって感じですよね(汗)。
変わり続けるのがカクヨムのいいところですし、今後もどんどん改善されていくと思います。そうなっていったらいいな。
もうとことんいいとこ取りして欲しい!への応援コメント
楽しみですよねぇ。
サマーウォーズ4D(^ω^)
作者からの返信
lagerさん こんばんは☆彡
サマーウォーズ4D、地元に4D劇場がないのです。これだから田舎はぴえん(ぴえんの使い方これで合ってます?)。
lagerさんはどうか私の分まで楽しんでくださいね。
趣味にお金をかけるのは悪い事じゃないけど……への応援コメント
わたしも執筆にはほとんどお金をかけてませんね。ホントは取材旅行とかしたいんですけど。
挿絵機能も、実装されたとしてもたぶん使わない気がします。
自分が中途半端に描けるせいで、あんまり他人に任せたくないなあという気持ちが勝ってしまう気が。
かといって、自力で挿絵が描けるほどの実力があるわけでもないのでけっきょく使わないという結論になりそうです。
作者からの返信
戸松秋茄子さん こんばんは☆彡
取材旅行! 私もそう言うのしてみたいものです。で、旅行先のホテルで原稿を書くんですよね。作家先生気分だなぁ……(遠い目)。
挿絵が実装されたら、凝る人とそうでない人で別かれそうですよね。私も下手っぴですけど絵を描いたりするので、出来れば自分で絵を描きたいかな。
そこを割り切れない内は絵なしで通しそうですね。
絵があるとイメージを固定化させてしまう弊害もありますし。って、自作がそんな大層な作品かと言われれば言葉を濁すしかないのですが(汗)。
創作小説はアニメやドラマで、エッセイはバラエティへの応援コメント
わたしはにゃべ♪さんのところはコメントしやすいですよ♪
やり過ぎかと反省して最近は自粛しているくらいです(๑˃̵ᴗ˂̵)
作者からの返信
星加のんさん こんばんは☆彡
コメントしやすいとのお言葉、嬉しいです。ありがとうございます。
どうぞ遠慮せずにコメントしてくださいね。
応援ってランキングに影響するの?への応援コメント
こんにちは。
昨日読んだエッセイでは、ハートも不要、コメントも不要、と書かれていました。
それよりもレビュー書け、と書かれてました。
私などは、応援を押して下さると言う事は反応をいただいたという事だと思うので嬉しいのですが、書く方によって感じ方が違うものなのですね。
作者からの返信
黛 ちまたさん こんばんは☆彡
ハートもコメントもいらない人は交流全否定な人なのでしょう。たまに見かけますよ、ええ。ストイックですよねぇ。
私もハートやコメントは嬉しいです。いらないなんてとても言えませんよ。
面白かったら言われなくてもレビューは集まる訳で……。まぁその人もレビューは欲しいんでしょうね。ランキングも上がりますし。
私はあんまりレビューもらえないので、レビューにも期待しなくなりました。なので貰うとすごく嬉しいです。嬉しいからってお礼を言いに行きはしませんけどね。見返りがあるからレビューした、って感じにしたくないので。
まぁでも、そう言うレビューした人に冷たい感じが作品の不人気に拍車をかけている可能性はありますね。関係ないかもですが。
作者名も大事かも分からんねへの応援コメント
これ、逆にとんでもない名前付けて目立ってた人がいたんですよ。
普段は普通の名前なのに、カクヨムコン期間中だけ凄くはっちゃけた名前に改名していたっていう。それで目立ってたんで、ついクリックしてしまったんですね……エッセイを(笑)。
肝心の小説は読んでないんですが、変な名前でエッセイ読むのは結構あったりします。
それで、自分でも前回は変えてみたんですが、元の名前消すと誰かわからなくなるので、中途半端に追加したという。
……って、今も改名中でした(笑)。
作者からの返信
結城藍人カクトさん こんばんは☆彡
ああ、そう言えばコンテスト期間中だけ名前を変えた人、いましたね。思い出しました。逆にそう言う選択もアリっちゃアリですね。……うん。
名前が気になって読んでしまう。特殊な名前の人はそれを狙ってそう言う名前にしている可能性もありますね。
逆に、私のように引く人もいると思うので諸刃の剣ですけど(汗)。
作者名も大事かも分からんねへの応援コメント
僕は小説やエッセイがバイクや自動車を扱ったものばかりなので、
工具メーカーの略称をヒントに改名しました。
作者からの返信
京丁椎さん こんばんは☆彡
カクヨムでも名前を変える人ってちらほら見かけます。京丁椎さんの場合は、執筆している作品の内容に合わせたのですね。そう言うのもいいですね。
作者名も大事かも分からんねへの応援コメント
『オーバーロード』もweb掲載中は作者名『むちむちぷりん』でしたもんね。
書籍化にあたって流石にマズいと思って『丸山くがね』に改名したのだとか……
作者からの返信
lagerさん こんばんは☆彡
書籍化するに当たって改名する人もいらっしゃるのでしょうね。確かにむちむちぷりんと言う名前のままだったら今のようなヒットになっていなかったかも(汗)。
作者名も大事かも分からんねへの応援コメント
作者名……盲点でした。
考えてみたこともなかったです。
作者からの返信
星加 のんさん こんばんは☆彡
のんさんの名前は問題ないと思います。少なくとも私はいい名前だと感じます。たまに個性の強すぎるペンネームの人を目にするのですが、今回はそう言う人に向けた感じですね。
別にそこまで厳密にしなくてもいいんじゃない?への応援コメント
はじめまして。
いただいた感想(カクヨムではないのですが…)で、あり得ないと書かれた事があります。
自分が詳しい事に関して、黙っていられなくなるのか、たまにいらっしゃいますね。
小説は空想の世界であり、現実とは異なるから楽しいのだと思うのですけれども。
作者からの返信
黛 ちまたさん はじめまして こんばんは☆彡
ありえないとコメントを残した人は何か強いこだわりと言うか、思い入れのようなものがあったのでしょうね。勉強になりましたと答えるのがいいかなと思います。
私の作品宛にそう言うコメントが来ないのは、そう言う人に読まれないからなのでしょうな。ガッハッハ。
小説も含め、創作物は作者が神なので作者がアリって決めればアリですよね。有り得ないものを追求したシュールな作品だってあります。有り得ない部分も含めて楽しんでくれる人が楽しく読んでくれるといいですよね。
1エピソードがどんどん長くなる病治らーずへの応援コメント
10万字ピッタンコで終わらせられないとコンテスト無理なんですか⁉︎ 入選は無理って意味ですかね?
わたし話数とか文字数の目安を設定しても全っ然ぴったり行かないです……orz
新作はそれくらいを目安にしたけど完結まで行き着かずに10万文字超えちゃってますし。(−_−;)
取り敢えず何となく面白いことあるかもなくらいの感じで気軽にエントリーしちゃいました……。
文字数のカウントってサイトによってとか、テキストエディタによってなんか微妙に違いますよね。カクヨムのサイトで数えて10万文字ぴったりってことですか。そういうことですよね。
わたしみたいに別のテキストエディタ使ってるとそもそも無理か。
作者からの返信
ああっ、誤解させてしまいましたね。コンテストは10万文字以上が条件なので10万文字以上なら制限はありません。自分の中で10万文字で終わるくらいのボリュームが書けた方がいいなと思っているだけで。
読者受けが良ければ、良い成果を得られると思います。どうか悲観しないで精一杯このお祭りを楽しんでくださいね。どんな結果になっても、きっと得るものはあるはずですから。
不快な表現は人それぞれなんだなぁってへの応援コメント
リンク先見てきたんですけど、言うほどマイナーなのはないような……たしかにこういうのは避けたいよなあ、というのが多いです。地雷っていうほどじゃないですけど。
まあ、本当にマイナーならあそこにまとめられてないでしょうが。
「こういうのが好き」で思考停止してるように見えるのは総じて苦手かもしれません。
作者からの返信
戸松秋茄子さん こんばんは☆彡
本編よりコメントの方が盛り上がっているのですけど、人気な記事は大抵そうですし、全部追うのは死ぬほど大変なので読む必要はないです(汗)。
ネットの時代はよっぽど外れてないとマイナーって言われませんよね。逆に言うと、同志はたくさんいるのです。これは心強い!
この手の問題ってある程度気を使えるところは気を使おう、くらいの認識ででいいのかな、とは思います。
どこまで設定を深く作り込むかへの応援コメント
そこは進化の収斂というか、地球と同じような環境なんだから同じような単位系が発達したって考えでもいいような気もしますけどね。
違う可能性があるなら同じ可能性だってあるでしょ、みたいな。
ダメですかねぇ(笑)
作者からの返信
lagerさん
私もそう思います。何から何までオリジナルにこだわったら話が進まないと思うんですよね。いちいち読者に説明しないといけないですし、そう言う意味で不親切ですよね。
不快な表現は人それぞれなんだなぁってへの応援コメント
いやほんと、正解がない世界は難しいものですね。
書きはじめの頃は何の心構えもなかったので、いろんなご意見=要望に応じなければいけないのかと思ってブレブレになっちゃったことがあります。
独特すぎる見解の人も、結構圧が強いから声がよく通りがちだったりしますよね。
わたしにとってはトラウマです。
作者からの返信
本当、正解がないものは難しいですよね。昔からよく言うじゃないですか、船頭多くして船山に登るって。意見を聞くのはいいのですけど、聞く人はしっかり選ぶべきかと思います。
とは言え、圧の強い人の意見に負けてしまいそうになるのもよく分かります。そう言うの、クレーマーって言うんですよね。〇〇警察とか言うのもそれに入るのかも。そう言う人達の対応も難しいですよね。まるっきり無視出来るといいのですが……。トラウマ、いつか克服出来ますように。
こう書いている私も結構ブレブレなのですけどね。人の事は言えません(汗)。
異世界転移な話は昔からあったけれどもへの応援コメント
かぐや姫は月という異世界から地球にやってきて、最後は帰っちゃうパターンですね。
子供の頃、残されるおじいちゃんとおばあちゃんのその後を想像して、かわいそうでなりませんでした。
でもストーリーにペイソスがあるのも日本人の生来の嗜好に合うのかもしれませんね。
作者からの返信
かぐや姫も浦島太郎も戻りますよね。天女の羽衣を奪った話も天女は最期にはあちらの境に帰っちゃうんでしたっけ。基本的に、異世界転移な話は元の世界に帰るまでが物語なのでしょう。
かぐや姫で残された人の事を思えるなんて感性が素晴らしいですね。その感性の違いが作品の質にも影響しているんだろうなぁ……(遠い目)。
編集済
なんやかんや言って評価が欲しいから投稿してるんでしょ? だと?への応援コメント
おぉっ、全面同意です!
わたしもほぼ自発的宣伝なし。しかも書いてるジャンルが超ニッチな需要で、かつそのニッチな需要すら平気で裏切るダメ作者です。
その割にカクヨムで☆は百以上頂いてますし、なろうのポイントも五千以上いただいてます。
めっちゃ人気作とは言えませんが、条件を考えたら十分読まれてるかなと思います。
最近書いてるエッセイはそれからしたらめっちゃPV少ないですけど、あんまり気にしてません。
作者からの返信
自作の人気を、その評価を素直に受け入れて欲しいと思います。大丈夫、のんさんの作品は多くの読者から支持されていますよっ! 自信を持ってくださいね。
私は書きたいから書いているだけなので、PV0が並んでも全然読まれてないやあ、あははは。と笑い飛ばしています。むしろ読まれすぎた方が動揺するかも。
読まれても読まれなくても、心を動かされすぎないのが一番いいのでしょうね。
小説サイトの国際化を目指してへの応援コメント
わたしのは勝手に韓国語に翻訳されてましたよ。
権利関係がどうなってるのか分かりませんが、多分なろうから自動翻訳されてるサイトじゃないかと思うんですけどねぇ。
謎です。
作者からの返信
ええっ、そんな事が……。ネットでただで読める状態なので、好きな人が好きに翻訳しちゃう事もあるのでしょうね。パクツイみたいに。
困りますけど、個人じゃどうしようも出来ないのかも。商業作品って訳でもないですし。
それで向こうで人気になっても複雑な気持ちになるばかりですよね……。
作品の善し悪し以外での評価もあるでしょうへの応援コメント
がーん。
作者が嫌われた経験がある人が通りますよ。
TwitterでDMで悪口送りつけらるまでありましたし。
でも好き嫌いは仕方ないですね。分かってます。泣いてないです。大丈夫です。
作者からの返信
どんまいですよ( ´ ▽ ` )ノ
アンチがいるなら好きな人もいるはずです。好きな人の方にだけ顔を向けていましょう。
それにしてもDMで悪口とか大変な目に遭いましたね。心中お察しします。泣いてもええんやで……。
今後、厄介な人に目をつけられない事を願うばかりです。きっと大丈夫ですよっ。
誤字ってそこまで気になる?への応援コメント
誤字脱字は書籍化目指してますって作者さんの場合はお知らせしてます。
いざと言う時直しが大変でしょうからと思って。
ただ、幾つも見つけると、いちいち指摘するのがかえって申し訳ないかなという気になってくるのでやめときます。
なろうにはこっそりアノニマスで誤字脱字をお知らせして執筆者がボタン一発で修正することができるシステムが備わっているのですが、あれはいいですね。
いつも助けていただいてる立場ですが非常に便利です。
作者からの返信
確かに誤字脱字報告が嫌な人もいれば、大歓迎な人もいますよね。もしそれが分かっていたらその人に合わせた対応をとっていいのでしょう。
誤字脱字って作者は全然気付かない事って多いですものね。書籍化された作品にすらあるくらいですし。校正の人も見逃すってある意味すごい。
なろうの指摘機能、いいですよね。カクヨムにも導入希望です、はい。
大事なのはニーズなんだってへの応援コメント
性差を扱った物語のため、そういうことに関係したエピソード(性行為自体は今のところありませんが)も投下してます。
性的興奮を促すためのエピソードではないため、いやそもそも作者の能力の問題か、分かりませんがなろうだと確実にブクマが剥がれてます。以前も書きましたが、読まなかった方が良かった類の話だとのコメントを頂戴しました笑。
エロエピソードでもナイーヴな読者様の夢を壊すと離れてしまいますねぇー。ニーズ掴めてないダメ作者の場合です。
作者からの返信
やっぱり人気作家の作品はそう言う人のニーズをキャッチするのがうまいですよね。もっと人気を得たいなら、しっかり研究をしてテクニックを学ばなきゃなのでしょう。
ただ、好きに書くのが目的ならあまり気にしないでもいいのかな。気にしている時点でそうじゃないって事なのでしょうけど。
読者に喜んでもらえる表現方法、いつか身に付けられるといいですね。
みんな神様を殺したがりすぎィ!への応援コメント
絶対的存在だからこそ神なんですけどね。
同感です。
神道や北欧神話、ギリシャ神話の神々もほぼ人間っぽい雰囲気ですし、キリスト教的知識の土壌がないと唯一神で創造主、かつ絶対的存在という価値観は薄いのでしょうね。
どちらかというと北欧神話のロキみたいなトリックスターの印象だったりとか、人間に近い超人程度の認識なんでしょうか。
作者からの返信
世界各国の神話で神が殺されちゃってるから、その流れが今に続いているのでしょう。今はすごい才能があれば誰でも神と呼ばれる時代ですし。
神を殺す作品を書く人の神の認識が、殺せる程度の存在だって言う事なのでしょうね。
読まれるためには読まれる作品を書かないといけないへの応援コメント
えー、スタジオです。
わたし、読まれる気満々、読者様に迎合する気満々で書き始めるのに、読者様の需要をまったく汲み取れておらず、結局蓋を開けてみれば自分が書きたいように書きたいことを書いているようです……。
そういうところですよねぇ(遠い目)。
作者からの返信
自分がやろうと思うのと、結果的に違ってしまっているのは別の問題です、ええ。理想と現実が違うようなものです。人生ってままなりませんね。
大事なのはやろうと思う事なのです。ええ。
編集済
整合性と面白さのバランスへの応援コメント
うちの主人公、めっちゃお金持ちで国家権力動かせるくらい馬鹿げた家柄に設定しちゃったんですが、基本自分の問題は自分で解決する力を身につけなさいというのが家訓という設定でもあるんですよね。
それで主人公は凄く頼りになる人脈を築きつつ助けられ物語が進むんですが、謎解きが進展するにつれ、なにかの陰謀説くらいでっかい問題になってきたので、親に頼らないのは不自然だというご指摘を度々受けています。
だけどそれやったら問題即解決で物語にならなくなっちゃうんです。設定の甘さというか説得力のなさが露呈してしまっているわけですが。
次からもっと身の丈に合ったちっちゃなお話を書くことにしてます(汗)。
作者からの返信
ああ、現実世界でも厳しい教育方針のお金持ちとかあったりしますよね。それ系統な設定なのですね。現実的には親を頼るしかない状況で、それでも意地を通して、通せちゃうのも創作の良さじゃないでしょうか。
作品の評価で賛否両論が出てくるのはいい作品の証拠ですよっ。
スケールの大きな作品も小さな作品も色々と書いてみるのもいいでしょうね。どうか創作を楽しんでくださいね。
営業と似て非なるものへの応援コメント
あーっ、さっきレビュー書かせていただきましたが、お返ししろとか全っ然思ってませんからっ。
多分わたしのお話、全然にゃべ♪さんのお好みじゃないと想像してますし、連載たくさん抱える作者さんにはあんな長編読ませるなんて申し訳なさすぎると思ってますから。
そもそもそういうことをされる方じゃないと確信してからコメント書いたりレビューに踏み切ったりした経緯があります。
って、あんまり書きすぎても言い訳がましくなりますかね。とにかくそういうことですのでっ。
作者からの返信
レビュー有難うございます。安心してください、レビューされたから作品を読もうなんて事は思った事ないですよっ。あ、でも全く興味を持たないってそれはそれで淋しい話ですよね。ごめんなさい。
私のスタンスは好きに書いて投げっぱなし、です。見返りは期待しません。愛と一緒ですね。愛は与えっぱなしなのです。
でもエッセイは好きなので、気が向いたら遊びに行きますね。その時はよろしくです。
執筆中にイメージするのは?への応援コメント
あー、漫画も好きですが、映像のカメラワークを自然と意識してるようです。
ロングショットから段々手元にフォーカスするみたいな描写の順番とか。
少女漫画とかでは作者がコマの外から出てきたり(手塚作品でもちょいちょいありますが)しますが、そういう影響でメタ表現を入れたりしてたら、これもまたお叱りのコメントを頂戴して修正した思い出が。
文学作品でも結構あるので個人的にはそういうのも楽しいと思ってたんですが、読み手が興醒めするそうで非常に嫌われるんですね。
色々と物知らずで失敗をたくさんやらかしてます(滝汗)。
作者からの返信
自然にカメラワークを意識出来るってすごい武器になりますよね。私は頭の中にある映像をうまく文章化出来ているか全然自信がありません。多分そう言う評価をされた事がないので、うまく出来ていないのでしょう……。
私、メタ表現好きです。私の持っている小説でも結構メタ表現があって楽しいですし。嫌いな人もいれば好きな人もいる。あんまり嫌いな意見に引っ張られすぎない方がいいかなって思います。個性がなくなっちゃいますからね。名作はどんな作品だって賛否両論あるものですよっ。
アンチが発生するのは人気の証への応援コメント
作品じゃなくて個人のアンチがいる場合はどう捉えたら……orz
いやしかし二年以上に渡り執筆活動放棄していたお陰で読者さんが減った結果、否定的なことは書かれなくなりました。(なろうの話ですけどね)
喜ぶべきか悲しむべきか笑笑。
作者からの返信
個人のアンチは……ブロック出来るならブロックするしかないのかも。名前が知られても厄介な人が発生してしまうのは困りますよね。
アンチな人もそうだし、変な思い込みで粘着する話の通じない人が現れるかも知れない……。
人気がなくなった事でアンチな人がターゲットを変えてくれたので、結果的に良かったと思いますよ。読み専が多いサイトはそう言う意味でちょっと怖いかも。
あ、でも、私もなろうに投稿してましたけど、そう言う人には出会わなかったなぁ……。全く人気がなかったからでしょうけど(汗)。
そのレベルのもので満足したらそこで止まってしまうへの応援コメント
いろんな料理を楽しめる舌があった方が人生も豊かに楽しめそうですよね。
まったく同意です。
作者からの返信
星加 のんさん おはようございます。
本当、好き嫌いってハンデですよね。と言う私は結構食べないものも多いのですけど(汗)。創作関係はそうでないようにありたいものです。
今の自分レベル以下の作品が読めなくなるへの応援コメント
わたしは元々読み物が好きで紙媒体の延長でウェブの読み物に来たんです。
当初、慣用句の使い方が一般的なものとは全然違った意味で使われていたり、改行や空白だらけでちょっと戸惑う部分もありました。
日本語間違ってるよこれなんて思うこともよくありました。
書き始めた頃も、縦書きじゃないと全然書けなかったりしまして、ずいぶん紙媒体の影響が強かったんだなと思います。
しかししばらくしてこれは文化の違いだなと気づきました。違う土壌、気候風土、住む人々なら育つ文化も違うもの。
そう思ったら上とか下なんてなくなりますよね。
三点リーダーやダッシュ、その他の作法って出版印刷業界のお約束というか文化で、わたしには馴染みがあるのですが、ウェブで読ませてもらう際にはウェブの文化をまずは受け入れてみようと考えが変わりました。
作者からの返信
紙の本に慣れ親しんでいると、WEB小説には馴染めない部分も多かったと思います。全く慣れ親しんでいない私でも、あんまり個性的だと目が文章を追うのをやめてしまいますし(汗)。
私は基本的に縦書きで読んでいます。文字が団子になっていたら横書きだと読むのがしんどいのですが、縦だとスラスラっと読めますしね。縦で読むようになると文字が詰まっているのは問題なくなりました。横でしか読めない頃は文字が詰まっているのが読めなくて敬遠していましたね。
そう言う文化だと受け入れて読めるようになったのは素晴らしいと思います。ただ、やっぱり面白い作品になると、大抵必要最低限の文則に従って書かれてはいるのですけどね。
男性目線のラブコメって女性が見てキモいって思わないのかな?への応援コメント
分からなくはないです。お互い様なところもありますよね。全部が全部そんな話ばかりになるとちょっとって思うかもしれませんけども。
あ、まあそういうの人気ありますよねって感じです。
わたしは今TSっていう特殊なジャンルのお話を書いているのですが、正直なところそのジャンルは欲望を満たす目的に特化したものしか見当たらないと感じたので、普通に男子が女子になったらどんなかなって想像力を働かせた物語があったっていいんじゃないかなと思って書き始めました。
子供の頃に図書室で読んだ『おれがあいつであいつがおれで』っていう児童小説を思い出して、コンセプトを拝借した感じです。
そしてそんな自分のお話の存在も許してもらっていることに感謝しています。
つまり多様性を許してもらえる状況であれば、人の趣味嗜好に関して何か物申す立場にはないと思ってます。個人的には。
作者からの返信
まぁ、お互い様ですよね。お互いに異性の描写は難しく感じていると思います。特に身近に異性がいないと、どうしてもリアルからは遠ざかっちゃいますよね。
TSって、性欲を刺激する展開が多めなのはある意味仕方ないのかも。『君の名は。』でもそう言うシーンがありましたしね。リアルを重視したTSモノ、受け入れられて何よりです。
今は多様性の時代ですし、色んな表現が嫌な人は見なければいいだけ、その存在はあっていいって流れになっているんだろうなと思います。
私は基本家族を登場させますねへの応援コメント
あ、全然意識していませんでしたがうちのお話ちょいちょい家族の食卓シーン出てきます。
何でしょうかね、何か深層心理的な意味でもあるのでしょうか。
そういえばなろうやカクヨムで読む学園ものでは、なんらかの事情で一人暮らししてる主人公がやけに多い気もします。
作者からの返信
やっぱ家族が出ると安心しますね。そう感じる人はそこまで多数派ではないのかもですが(汗)。
ラノベは家族が出ない作品は多いですけど、登場しないけどいない訳じゃないって設定の作品が多いといいな、とは考えています。
ラノベに親が出ない理由は……親が敵だから殺しとく、みたいな。自由に冒険させるのに邪魔だからとか。要するに、面倒臭いんじゃないかなと個人的には考えています。思い違いかもですけど。
編集済
星評価つけずに応援だけする人への応援コメント
わたしは読んでみて好きかどうかなので、批評的にこの作品は★幾つ分というジャッジが正直気が進まないんです。
気に入った! 好きっ! 面白いっ! って思ったら★幾つ分程度という差を付けたくなくて、好きなものは好き、面白いものは面白いってなっちゃうんですよね。
実を言うと、このエッセイにも★を三つバンッて付けたいんですが、そういうのはご迷惑になるのかなと思って躊躇っているのですが……。そういう三つじゃダメですか?
ρ(´-_-`●)ィヂ.
作者からの返信
そう言う人もいらっしゃいますよね。面白いかダメかだけの二択の人。そう感じたのなら、その感覚で評価したのでいいと思います。何も問題ありません。
迷惑な事はないですよっ。全然。評価してくださると嬉しいです。有難うございます。
別に伏せ字にしなくてもいいのでは?への応援コメント
わたしは書きはじめの頃気にせずそのまま書いていましたが、最近になって万が一それが原因で警告を受けたり削除対象になったりしたらやだなと思い、伏せるようにしました。
多分、夢の国関連のこと書いて作品削除になったというエッセイを読んでからのような気がします(汗)。
でも伏字が気になってマイナスになるって方もいらっしゃるのですね。参考になりました。
作者からの返信
私は◯で隠すのが嫌いなだけなんですよ。イライラするんです。◯で隠すくらいなら某アメリカの有名なエンターティメントな会社のアレとか言葉で隠して欲しいんですよ。ただ名称の一部を◯で隠すだけだなんて芸がないでしょう?
ま、個人的な好き嫌いの話なんですけどね。
編集済
人間観察大事への応援コメント
あー、そういえばわたし昔から無意識に人間観察する癖があるみたいです。
今日も通勤途中にサラリーマン風のおじさまがゴルフバッグを肩から下げて横断歩道を渡る様子を見ていまして、その颯爽と駆けて行く姿に妄想が捗りました。
ゴルフやるために下半身強化しようと毎日走ってらっしゃるのかなぁ。週中走り込んで週末は打ちっ放しやコース。なんならプロのレッスンも受けていかねない。彼をそこまでゴルフに駆り立てているのは……と、ふと気づいたらそんなことを考えていて、わたし病気だろうかと自分で心配しました笑笑
作者からの返信
人間観察が趣味の人って意外と多いのかも知れません。色々と想像を膨らます事が出来れば、毎日が楽しくなるかも知れませんね。
つぶやきを工夫すると効果はあるのかな?への応援コメント
どうなんでしょうね。
わたしは更新ツイートをしたりしなかったりで……どんだけやる気ないんだって話ですが(・_・;
でもする際に最近は目次ページのリンクにしてます。
フォローも来るものは拒まずって感じで自分から積極的に増やすことはほとんどしてないので多くないですし、ツイートの宣伝効果はそう期待できないかなと思ってます。
ただ、時々思い出したように更新ツイートする際、#カクヨムとか#なろうとかのハッシュタグから拾ってRTしてくださる方がいます。意外にハッシュタグから見にきてくださる方がいらっしゃるのかなーって思います。
作者からの返信
確かに長編小説は作品のトップページリンクで紹介する方がいい気がします。知らない人にとってはいきなり知らない話の最新話を紹介されても困りますものね。
とは言え、私はつい最新話リンクでつぶやいてしまうのですけど。これは更新したよってお知らせなので、生存報告みたいなものなのかな。つまり、Twitterの宣伝効果は全く期待しておりません。
ハッシュタグ効果……自作でもあるといいな……(遠い目)。
指摘ってどこまで言っていいものなのだろう?への応援コメント
わたしのお話はすでに五十万文字を超えているので、読んでアドバイスお願いしますとは言いにくいですねー。
恐らく確実に相手のご負担になるので。
自分がアドバイスする立場だとしたら……いや、とても人様にご意見できるほど小説のことを分かってないので無理ですね。
だから成長できないってことになりますか。
次からもっと短めにまとめられるようにならなくっちゃです。
作者からの返信
星加 のんさん こんばんは☆彡
50万文字以上ともなると、目を通すのも大変になってきますね。気を使ってしまうのも分かります。
私がアドバイスする立場になっても、やはり大した事は言えないと思います。それに個人の好みで指摘しちゃいそうですしね。多くの人の共感を得る感じで書けるかどうか……自信ないです。
短めにまとめるのも難しいですよね。書きたいエピソードを削っていかないといけませんし。私も文章をカットするのは心が痛みます。
プロットってエッセイ的なのでも作っている人います?への応援コメント
とっても楽しく拝読してます!
あ、コメントしすぎと思いつつ、ついつい思いを伝えずにはいられなくなってしまいました(//∇//)
作者からの返信
拙作を楽しく読んでくださり嬉しいです。これからもよろしくお願いします。
コンテストは参加型のお祭りへの応援コメント
カクヨムに投稿し始めてもう四年にもなるのですが、カクヨムコンに対する作者の皆さんの盛り上がりっぷりがずっと謎でした。
書籍化目指す作者さんたちのコンテスト以外の何かがありそうな雰囲気だけどそれがなんなのか、あまり他の作者さんと交流がないので分からなかったのです。
ここを読んでようやく欲しかった答えを得られてスッキリしました!
なんかいっぱいコメント残しすぎたかもしれません。大変なので返信はなくて大丈夫ですので。
作者からの返信
交流があるのとないのとでは全然違う気がします。他の書き手はみんなライバル! でもいいのですけど、仲良く切磋琢磨しながら向上していこうって繋がりもまたいいものですよ。長年の疑問が解決出来たようで何よりです。
コメントどんどんウエルカムです。読んでいて何か感じたら、気兼ねなく書き込んでくださいね。
ラノベはポルノへの応援コメント
あー、そういえばラノベって数冊しか読んだことないです。
でもなろうなんかの作品は自分で書く前にはかなり読んでたので、そういうのもラノベと見れば、わたしは結構読んでますかね。
でも自分で書き始めたのは、読んでいてしばしば感じる違和感があって、じゃあ自分が違和感感じなくて済むお話を書いてみようというのが一つのきっかけになっています。
作者からの返信
WEB小説はラノベと言うくくりでいいんじゃないでしょうか。私もよく分かっていませんけど(汗)。
自分の読みたい話を書くと言う事で執筆を始める人って、結構多いと思います。執筆を始める動機をランキング方式にしたら結構上位に来るんじゃないかな。
サービスシーンは難しいへの応援コメント
あはは。
わたしが今書いてるお話は、作者としては必要性を感じて下ネタが投下される回がたまにあるのですが、あけすけ過ぎるのが原因なのか、セクシーさが皆無です……orz
むしろドン引きされてナイーヴな男性の読者さんがずいぶん逃げたかもしれません。読まなかった方が良かったとコメントを残されたことも笑笑。
作者からの返信
読まなかった方が良かったって……結構ショッキングなコメントですね。必要性のある下ネタだとしても、表現は作風に合わせないと……。作風に合わせた上で読者が離れたのなら、仕方ないと思った方がいいのかもですね。
2ちゃんの評価は気にしないのが一番への応援コメント
わたしはあそこで槍玉に上がったことありますよ。
わたしの小説というより作者がウザいという話だったみたいですが(汗)。
なろうの方には前書きと後書きの機能がありますが、それを利用して次回の予告や前回を簡単に振り返るみたいなことを面白おかしく書いていたんです。
それが楽しみと言ってくださる方もいらっしゃったのですが、時々それがあると読む気が失せるとコメントを残す方もいたんですね。
2ちゃんねるにも同じ意見が書き込まれたのがきっかけで、時々その話題が出るようになったらしく、あの小説は作者がウザいから読む気がしないという話になってたそうです。
そんな書き込みされてるよと教えてくださった方もいて一度見に行きましたが、そんなことが何度か書き込まれたようです。
ちょっとやりにくい状況が生じたので前書き後書き全消去しましたが、手間が大変でした。
作者からの返信
星加 のんさん こんばんは☆彡
あそこで取り上げられるなんてそれだけ作品が人気って事でもありますよね。だからって確認したのはまずかった。楽しみにしている人がいるなら続けて良かったんじゃないかと思います。
とは言え、苦情が匿名サイトだけにとどまらなかったら対策も考えざるを得ないのかな。辛い決断だったと思います。心中お察しします。
執筆はお風呂への応援コメント
わたしは以前はラップトップで書いてましたが、今はほぼスマホで書いています。
お昼休みだったりちょっとした休憩のひと時など、隙間の時間に書いていることが多いですね。
執筆以外の趣味もあるので、割と隙間の時間を活用しないと書けないんです。
気持ちが集中できない時もありますが、そんな時は他所様の作品を読みに行ってます。
公開している小説は一作だけで、あまり量を書いていないのでそれでどうにかやりくりしてます。
最近結構綱渡り気味ですけど。
作者からの返信
スマホで執筆している人も最近はかなり増えてみたいですけど、私はあの文字入力システムにまだまだ慣れていません。それだけでもすごいですよ。
私も隙間時間にチョロチョロ書ければいいのですけど、頭のエンジンが温まるのが遅いので、そう簡単には続きも書けないのですよね。
隙間時間にサクサク作業が進められるのもある種の才能なのでしょうね。素晴らしい!
もっと読み専に優しくへの応援コメント
あー、なろうではこれを読んでる人はこんなのも読んでますよみたいなのが出てきますね。
ただし、ランキング上位の人気作ばかりでそりゃみんな読んでるでしょっていうようなものばかりです。
amazonやYouTube辺りのアルゴリズムは結構賢くピックアップしてくれますけど、ああいうのは便利ですね。
ちなみに楽◯のはあまり賢くない気がします。
作者からの返信
星加 のんさん こんばんは☆彡
ランキング上位の先品ばかり勧められても困っちゃいますよね。上位作品が更に読まれるだけ。システム上難しいのかもですが、読者の好みに合った作品が選ばれて欲しいものです。
そこら変、海外産大手サイトの精度は高いですよね。日本もあのレベルになって欲しいものです。楽天の完成度の低さが良い対比になっていて、いやーんな感じ(汗)。
変換されないからそのままにしているのでは?への応援コメント
出来るに関しては、おそらく『公用文における漢字使用等について』 の規定に準しているのじゃないかと思います。
新聞もこれに準じているようで、動詞は「できる」で名詞の場合は「出来」という漢字が使用されていますね。
わたしは古い小説が好きで、その影響で結構普段使われない漢字を使っていたのですが、読者様からのクレームを頂戴したことがあります。その時は自分の個性だからと突っぱねました。
でも時間が経ってから読み直して、その拘りいらないかなと感じるようになって、今はやめてます。
紙媒体だと漢字と平仮名のバランスでぱっと見の印象がだいぶ違いますよね。なので多少自分の小説でも漢字と平仮名のバランスは気にしたりします。
いずれにしても、それも個性のうちだなと考えてます。
作者からの返信
今は漢字変換の謎もしっかり解けていますよ。そう言う文則みたいなのがあるから変換されない言葉もあるのですよね。ただ、だからこそ逆に個性として出来を漢字で書き続けています、私。趣味ですので!
難しい漢字を使ってクレームですか。ふりがなが欲しいって言葉、ありますものね。私は難しい言葉があると作者賢いなあって思うタイプなのですけど、読者全員がそうではないですからね。多くの人に読まれたい場合は、ある程度ユーザーフレンドリーになった方がいいのでしょう。
文章の個性で言えば、逆にひらがなが多めの方が個性的だったりもしますよね。その辺りは何度も試行錯誤して、自分の持ち味を確立していけたらいいですよね。
宣伝に積極的になれませんへの応援コメント
あー、わたしも同じく宣伝が苦手です。
もちろんたくさんの方に読んで欲しいんですけど、マメに執筆以外のことに注力するエネルギーがないんです。
書くのだけで手一杯だし、根本的にわたしは自己満足自己完結型な面があるのかなぁと思います。
いや読んでもらいたいのですが……。
宣伝しなくても読まれたら最高なんですが、読まれようと思ったら執筆以外の部分にもかなりのリソースを割かなきゃ無理なんでしょうねぇ……(遠い目)
作者からの返信
共感してくださり嬉しいです。宣伝に情熱をかける人も多くいますけど、私もちょっと無理ですねぇ。それにそもそも、ガンガン宣伝していいような出来なのかって自問自答しちゃって……(汗)。次作の場合の話ですけどね。
のんさんの作品は★100を超えているのですから、もっと宣伝すればもっと読まれそうです。とは言え、執筆で完全燃焼しちゃうと、これでいいやって感じにもなっちゃうのかもですね。
簡単に異世界に行き来出来るとか?への応援コメント
自由に行き来できるパターン、わたしも妄想したことがります。
そして書き始めました。
そしたらなろうでそんな話を見つけたので、自分が書くのはやめてそっちに飛びついて読みました。
あと、異世界だけどなぜかWi-Fiが繋がるっていうのも妄想しましたが、それもなろうで見つけて書くのやめました。
結局自分が思いつく程度なら誰か既に書いてるなと思って読み専を続けたので、自分で小説書き始めるのが遅くなりました。
作者からの返信
思いついたアイディアが既に世に出ていた、ってなるとちょっと凹みますよね。大抵、そう言う人の作品の方がうまくそのネタを生かしているって言うのもあるあるです。ついつい読んじゃう気持ちも分かるなぁ……。
既に既出のアイディアだとしても、自分だけにしか書けないものってきっとありますよね。読み専をしていたからこそ思いつけたって言う話もあると思います。どうか自信を持って書き進めてくださいね。
書いている内に意外と何とかなるへの応援コメント
すごく共感します!
わたしはど素人もいいところなので共感されても困るかもしれませんが、勝手に共感笑笑
書き始めるにあたって最終的な着地点と途中起こることをいくつかざっくり決めただけですが、確かに書いてるうちにどうにかなってます。
キャラを動かしてるというか動いてくれるというか、そのうち伏線としてあれが使えるこれが使えるというのが出てくるので、それを書きながらまとめていくのがむしろ楽しい気がしてます。
作者からの返信
記事に共感してくださり、嬉しいです。不思議ですよね。書いていく内に問題が解決していくの。執筆は自分の中の創作作家様に助けられてばかりです。
どうしようもない展開がうまく収まる度に、これ絶対自分で書いていないなって気がしています。
一話書き終わったらインターバル開けますか?への応援コメント
わたしはまだ一作目執筆中ですが、次回作を45話分くらい書いてますね。
なんか思いついたら書きたくなっちゃって。
それと別にもう一作8話くらい書いたものがあります。
経験が少ないからか、あるいは一作をもう120話以上続けているからか、舌をリフレッシュする感じですかね。
作者からの返信
星加 のんさん こんばんは☆彡
のんさんはストックを溜める派なのですね。私は結構我慢が出来ないタイプかもです。未発表作品がない訳ではないのですけど。
舌をリフレッシュする感じ、分かります。ずーっとひとつの作品を書いていると、別のものを書きたくなってしまいますよね。
編集済
恋愛と友情についてへの応援コメント
ギリシャ語では、愛を意味する言葉が10種類以上あるとかないとか……有名なのはアガペー、ストルゲー、エロス、フィリアーの4つくらいでしょうけど。
恋愛にあたるのがエロス、友情にあたるのがフィリアーですね。
エロスは自分の片割れを求めるような愛とされていますね。この辺はプラトンの『饗宴』で語られるアンドロギュノスの神話が象徴的ですが。
つまり、1対1で完結する関係が基本になるわけです。
では、エロスとフィリアーはどういう基準で分たれるのかですが……やっぱり性欲でしょうね。
芥川龍之介が「恋愛はただ性欲の詩的表現を受けたものである」と書いてますね。なので異性間では純粋なフィリアーが成立しづらい、と。
芥川はさらに「 少なくとも詩的表現を受けない性欲は恋愛と呼ぶに値しない」と続けていて、これがつまりセフレの関係性でしょう。
逆にプラトニックラブは詩的表現に重きを置いた関係性なのかなと。個人的には異性のアイドルを応援する気持もしばしばこれに近いのではないかな、と思ってたりします。
作者からの返信
戸松秋茄子さん こんばんは☆彡
ギリシャ語は愛の豊かな言語なのですね。日本で言う雨に対する言葉が豊富、みたいな。ギリシャ神話も色んな愛でドラマが豊かですものね。
日本ではエロス=性的興奮みたいなイメージですけど、やはり語源はもっと高尚なものなのですね。そりゃそうか。
芥川龍之介もこの問題に言及していたとは……。詩的表現って言うのがいいな。人は恋愛をすると突然ポエマーになりますもんね。私は恋愛関係なく詩を書いていましたけど。
異性アイドルを応援する……うーん、中にはそう言う人もいるのかもですね。多数派ではない気もしないではないですけど(汗)。
編集済
タイトルを先に書いちゃうへの応援コメント
先に決める方法いいですね!
わたしはプロット段階ではざっくりとした流れしか決めてないので無理ですが、すごくいいなと思います。
わたしが今書いているお話の場合は、すべて音楽のタイトルをサブタイトルにしています。
実は必ずしも厳密に内容と合致しない場合もあるのですが、物語のエンディングにこの曲が流れるという自分だけの妄想でやってます。
そんな人いないでしょうけどねf^_^;
って書いた後で勘違いに気付いたんですが、これメインタイトルの話でしたかね……。
早とちり、すみません(>人<;)
作者からの返信
サブタイトル、各話のタイトルではあんまり考えた事はないかも知れません。作品名ではたまに書いてますけど。
えぇと、サブタイトルってタイトルがあって副題がある、その副題の事なのですけど、そう言う意味で書いてますよね?
例えば
ドラゴンクエストⅢ そして伝説へ…と言うタイトルの場合、そして伝説へ…の部分がサブタイトルです。
プロットの話で言えば、私もすごく適当で大雑把です。音楽をキーワードに書いている人は私の身近にもいますし、実は結構多いのかも知れませんよ。
恋愛小説への応援コメント
わたしが知らずに踏み込んだネット小説の世界、しかも書き始めてしまったジャンルが非常に作者読者様の性癖に強い結びつきのあるジャンルだったようで、とんでもないものに手を出してしまったと反省しきりです。
わたし個人が書いているものに関しては、パーソナルな性癖の部分とはあまり関連性はありませんが、しかし自分の経験が反映するところは作中かなりたくさんありますね。
自分だったり家族だったり友人だったりのことが結構そのまんま出てきたりしますので、身近な人には絶対知られるわけには行かないです(・・;)
ただ恋愛部分は敢えてあまりリアルに描かず、あくまで夢物語の範疇に納めています。
作者からの返信
性癖って千差万別ですものねぇ。取り扱いは慎重にするべきなのかも知れません。描写に関して言えば、やはり経験した部分がにじみ出てしまうのは仕方がないかなと。ある程度妄想で書けたとしても、結局は自分の中にある引き出しから言葉を出す感じになりますものね。
キャラ造形で一番簡単なのが身近な人物をモデルにする方法だと思います。無許可で出しているなら絶対秘密にしないとですよね。
恋愛の部分、読者の多くは夢を見たいと思いますので、夢物語でいいと思います。読者受けする夢を見せられるといいですよね。
文体の好みはありますか?への応援コメント
なるほどですねぇ。
わたしはぶれまくりで、いろんな創作論を読んでは、読者に媚びすぎて改行だらけのウェブ小説なんてやめろ、そうか、そうよね、ウンウン。
いやいや、スマホが大半だし、ウェブは目が疲れるから改行入れたほうがいいですよ。あぁ、やっぱりか〜。
と、その度に改稿して改行入れたり詰めたりを繰り返しています……orz
作者からの返信
おお、のんさんは創作論に左右されまくりなのですね。昔の私を見るようです(汗)。ある程度の数の創作論を読むと分かると思いますけど、みんな言ってる事が違います。全てを真に受けるのではなく、試してみてしっくり来るものを採用しましょう。創作に絶対の正解ないんてないんですから。
強いて言えば、文則さえ守っていれば後は自由です。色々試して、自分なりの正解を見つけてくださいね。
別にそこまで厳密にしなくてもいいんじゃない?への応援コメント
はじめまして。
わたしも以前、物語中に出てくる犯罪行為についてご注意を受けたことがあります。
ジャンル独特のお約束ごとについても、現実ではありえないと言われたことがあります。
筆力のなさも反省しなければと思いましたが、同時に物語の設定がまずあり得ないところから始まっているので複雑な思いでした。
創作とリアリティ、読者が気にならないくらいの筆力と、二つの間のバランスと、わたしにはまだなかなかに難しい課題です。
作者からの返信
星加 のんさん こんばんは☆彡
こちらこそはじめまして。たくさんお読みくださり、応援、コメント有難うございます。
創作物なのに、その描写でクレームが来てしまったのですか。それは辛い経験をしてしまいましたね。何かにこだわりのある人が読むと、そう言う事態になってしまうものなのかも知れません。
私は該当作に目を通していないので何とも言えませんけど、ありえない描写なんてプロの作品でもよくある話です。そう言う意見もあるんだな、くらいの受け取り方でいいのではないでしょうか。
ただ、その意見に納得したのなら、次作から気をつけると言う事で。サラッと流すのがいいと思います、個人的に。
本当につまらない作品ならそう言うツッコミコメントすら飛んできません。なので、作品が面白いからこそ、そこさえ直せばもっといい作品になるよってメッセージだと思って、前向きに考えてくださいね。
中華なラノベシステムへの応援コメント
ほおお、これは面白い記事!
なるほどなるほど、興味深いです。
いうなれば『超巨大なガラパゴス』みたいな。
作者からの返信
北乃ガラナさん こんばんは☆彡
中華なラノベ、日本にあんまり届いていませんし、中国国内消費だけで十分採算が取れているみたいですから本当に超巨大なガラパゴスなのでしょう。
向こうは紙の本にあんまりメリットを感じていないようですし、世界進出もあんまり考えていないのかも知れませんね。
今回の記事が何かの参考になったなら幸いです。
運営さん、挿し絵機能を検討中?への応援コメント
ボクはアリ派です。
よーし、『できる人』に発注しちゃうぞー
作者からの返信
北乃ガラナさん こんばんは☆彡
趣味にはお金をかけるものだと思えば、絵を依頼して書いてもらうのは問題ない行為ではあるのですよね。今までお金をかけない趣味だったから、ちょっと違和感を感じるだけで。
運営さん、挿し絵機能を検討中?への応援コメント
にゃべ♪さん、こんばんは。
挿絵を入れる入れないの選択肢があるのは良いと思いますよ。
僕は絵心が無いので挿れませんが、もしも絵が描けるなら有りだと思います。
ただ、読者によっては「想像と違う!」って人が居るかもですね。
作者からの返信
京丁椎さん こんばんは☆彡
絵が描けたり、絵を描ける人の知り合いが協力してくれるなら挿し絵は強力な武器になりますよね。ただ、そう言うものがない人が不利になるだけで。
絵はいらないって人もいるだろうし、一方的に不利になるとも限りませんけど。
イメージと違うって人は現れるでしょうね。それは仕方ない話ですけど。
運営さん、挿し絵機能を検討中?への応援コメント
にゃべ♪さん
こんばんは、その挿絵は個人的に書いたものを挿入するの?
プロならば挿絵を書く絵師さんがいるのでしょうが…
まぁ物語に沿ったものなら見てみたい気もするけど、小説って自分の中に人物像を描きながら読むものだから、見たくないものもあるかもしれませんね。
反対とまでは言いかねますが…
作者からの返信
あいるさん こんばんは☆彡
運営さんがどう言う仕様にしようとしているのか分からないので何とも言えないのですけど、個人の描いた絵が表示出来るようになる可能性はあるでしょうね。
ミステリ書きの人は家の間取りとか表示出来るので絵が入れられた方がいいって意見は目にしました。そう言うメリットもあるのですよね。
とは言え、それが吉と出るか凶と出るかは、分かりませんけど……。
異世界転生チーレムって日本発のジャンルですよね?への応援コメント
中国の配信サイトでは異世界ものがすごく人気とか聞いたような。まあ、これはアニメの話ですが。小説の方はどうなんでしょうね。
わたしはYoutubeでアニメのリアクション動画(外国人がやってるやつ)を見るのが好きなのですけど、慎重勇者はたしかに人気ですね。
作者からの返信
戸松秋茄子さん こんばんは☆彡
中華サイトで人気の異世界モノ、気になりますね。それは中華産アニメと言う事でしょうか? それとも日本産? 何にせよアニメで人気と言う事は中華オリジナル作品もきっと多く作られている事でしょう。
中華WEB小説事情は私、少し情報を得ております。作品じゃなくて制作環境についての情報なのですけど。この事についてはいずれここにも載せますね。
海外リアクション動画、私も一時期ハマってました。結構面白いですよね。ポプテピピックとか、鬼滅の刃とかのを見てたなぁ。
慎重勇者、やはり人気になっていましたか。身近な作品が人気だと私達まで嬉しくなりますね。
ハッピーエンドでもなく、バッドエンドでもない……への応援コメント
終わらせかたって難しいですね。
私は終わらせるのが目標って感じで良いエンディングを考える余裕までがありません💦
作者からの返信
こげにくさん おはようございます。
終わらせ方は物語の流れに従って気がつくとそう言う終わりになっている事が多いですよね。無理やり意図的なエンディングにしようとすると違和感を感じてしまったり。
きちんとこう言うい終わり方にしようと思ったらプロットをしっかり練るしかありません。それでも実際に書くとうまく書けない事もよくあるのですけどね。
お互いにもっと腕を磨いて、書きたいエンディングを書けるようになりたいものですね。
にゃべさんのいうところの『二次創作始まりの人』が通りますw
あ、でもそれはあるかも。放っておいてもカク人はカクしますもんね。
ボクなんかは典型的な反応がなかったら止めるタイプです。
カクヨムは凄いフレンズの皆様が遊んでくれるので、居心地がよくて色々と活動しています。
もはや物語るのが、コミュニケーションツールというかボードゲームというか。卓を囲むための手段みたいな部分はあります。
>これ、正確に言うと、創作以外にもしっかり他の趣味があって、創作の優先順位がそこまで高くない人って言い換えた方がいいのかもですね。
あと、これはまさしくそうですね。
にゃべさんエスパーですか?
作者からの返信
北乃ガラナ⇒泥船プロジェクトはじめましたさん こんばんは☆彡
ガラナさんは二次創作始まりなのですね。反応なかった止めるタイプ……創作を止める理由は本人の自由ですので、それがいけないとかダメだと言うつもりはないんです。
ただ、止めた理由をそう公言されてしまうと、私が淋しく思うだけの話でね。
カクヨムは交流しやすいので、気の合う人集まりやすいですよね。なので、創作を続けられるって言う部分もあると思います。
どうか、これからも創作を楽しまれてくださいね。応援しています。
後、私はエスパーじゃないです。ちょっと妄想癖がアレなだけですw
わたしは2次創作スタートなんですよね、実は。周りで流行ってたからやってみたんです。
ただ、創作そのものはずっとしたかったんです。でも完全な独力じゃ話が作れなくて、設定を借りてようやく話が作れた。それから何作か書いて、ようやく念願だった1次創作にシフトできたという感じです。
だからどっちかっていうとここでいう1次創作スタートの特徴に当てはまるんですよね。
作者からの返信
戸松秋茄子さん こんばんは☆彡
なるほど、ずっと書きたくてそのきっかけが掴めず、二次創作からやっと書けるようになったパターンですね。そう言う人もいるんだなと参考になりました。教えてくださり有難うございます。
出来れば、反応がないからってこの趣味を投げ出すのではなく、納得行くまで創作を楽しんで欲しいなと思います。
タイトルセンス、磨いておりますか?への応援コメント
せっかくキャッチコピー機能があるんだから説明臭いのはそっちに投げればいいのになあ、とは思いますね。あの文字数じゃ収まらないというのもわからなくはないのですけど(タイトルは100字まで行けたはず)。書籍化したらけっきょくあらすじ系のタイトルになりそうですし。
作者からの返信
戸松秋茄子さん こんばんは☆彡
キャッチコピーこそもうちょっと文字数欲しいのに……って思う事ありますよね。文字数制限があるからセンスも磨かれるって事もありますけど。
以前、キャッチコピーとタイトルを入れ替えたって作品があったのですけど、そっちの方がしっくりきていました。面白いですよね。
性欲は創作の原動力?への応援コメント
「永井豪の童貞を守る会」という都市伝説を思い出しました。やっぱり、あるんですかね、童貞の妄想力。
わたしはその辺あんまり信じてなくて、都合がいい話を都合がいいままに書けるのはたしかに童貞特有のものなのかもしれませんけど、そういう話って個人的にどうにも退屈に感じてしまいます。
リアリティどうこうという話じゃなく……いやある意味ではそういう話なのですが、作劇の作法として、メリハリや異化の効果が感じられないものって単純におもしろくないな、と。
塊肉だけドーンと出されて「たらふく食いな」と言われても……という感じです。ちゃんと調理してよ、と。妄想なればこそ素材の味を際立たせるようスパイスを効かせてほしいものです。
作者からの返信
戸松秋茄子さん こんばんは☆彡
そう言う都市伝説の存在は今知ったのですけど、その時期にしか書けないものってあるんじゃないかなとは思います。若い人の作品を読むと若さを感じますからね。童貞にしか書けない童貞ワールドもきっとあるんですよ。良いか悪いかではなく。
それとは別に都合の良い展開を書いてしまうのが童貞と言うのも少し違う気はします。知らないが故に知らないなりに書いたとしても、しっかり調べてリアルに表現する事は可能ですしね。
それを言うならそもそもBLってジャンルが妄想だけのファンタジーじゃないですか。BLを書く人がそもそもリアルを目指してないでしょうしね。
面白い話を書こうと思ったらメリハリやピンチ、どんでん返しは必要だと思いますし、童貞だとしても書ける人はしっかりそう言う書き方をすると思います。
ただ、リアルじゃない展開を書いた方が受けるとなったら、敢えてそう書く人はいるでしょうね。意図的に書けたなら、もうそこには童貞とか童貞じゃないとかは関係ない気もしますなぁ。
性欲は創作の原動力?への応援コメント
これ、私もそう思います。
何かというと、絶対に童貞の方が妄想的なハーレム物とか書けると思うんですよ。
これね、実際に女を知ってしまうと、どうしても妄想の中にリアルな部分が入ってくると思うんです。知ってしまったが故に。
私ね、Web小説を始めたのは結婚して二児が生まれたあとなんですよ。
たぶん、独身だった頃の方が、読者受けするハーレムとかを書けたと思うんですよね。
作者からの返信
結城藍人カクトさん こんばんは☆彡
確かに知ってしまうと書けなくなってしまう表現ってありますよね。こう言う展開リアルじゃないって自分で自分にブレーキを掛けるって言うか。勿論そう言うのを取っ払って書ける人もいるとは思いますけど、少数派な気はします。
知ってしまったら知ってしまった流れで作品を書いてしまう。それはそれで需要はあると思います。書けなくなった展開の話を無理に書いても不自然さは出ると思うので、そこは割り切るしかないのかもですね。
広告消すのが面倒くさいへの応援コメント
コンテストに出せなくなる恐れがあるのでオフにしてます。カクヨムさんはセーフとおっしゃってますが、提出先にもよるだろうから。
まあ、様子見ですね。
作者からの返信
達見ゆうさん こんばんは☆彡
確かに他サイトのコンテスト等に応募するなら念の為に広告は外しておいた方が無難ですよね。あ、だから作品毎にオン・オフにする仕様なのかも。他サイトコンテスト応募用の作品だけオフにするとか出来ますし。
そう言う場合用に個別オン・オフ出来る仕様にしたのかどうかは分かりませんけど。
編集済
異世界転移作品の内容の推移についての個人的推察への応援コメント
古き良き「行きて帰りし物語」という前提が壊れたジャンルではあるなとは思っていたのですが、上京にたとえる視点は新鮮でした。
ちょっと前、元の世界に戻ることが目的の作品を読んだのですけど、冒頭がちゃんと行きて帰りし物語のフォーマットを踏まえててちょっと新鮮でしたね。現実における主人公の課題が設定されて、それをクリアするためにこそ異世界への旅が必要になることがわかる感じの。
だから、冒頭部分が長い。いつ帰って来れるかもわからない話でよくここまで丁寧にやるなあ、と思ってしまいました。実際、人気が出て終わるに終われない感じみたいですし。
作者からの返信
戸松秋茄子さん こんばんは☆彡
昔の異世界転移系の話のパターンを丁寧になぞった話、それに今のアレンジを加えて書いたら確かに新鮮かも。そうして人気も出たのですね。ここに新たな鉱脈があったと言う感じでしょうか。
ただ、それなりにしっかりとした実力がないと、世界観を描ききれないかも知れませんね。
異世界転移作品の内容の推移についての個人的推察への応援コメント
そうか、極楽往生だったのかと今更気付いた次第。
ちなみに、キリスト教の天国はそこが終着点で審判の日を待ちますが、実は浄土宗系仏教の極楽ってのはそこが終着点じゃないんですよ。極楽に行く目的は「悟り」=「解脱」ですから。生病老死の苦しみから逃れて輪廻転生の輪から脱出する「解脱」は現世じゃ難しいけど、極楽では簡単にできるようになるんで、極楽に行きたいんです。阿弥陀仏は直接的に悟らせてくれるわけじゃなくて、極楽に転生(往生)するのを手助けしてくれるだけで。なので、本当は極楽に行ったら、その先があるはずなんですよね。
作者からの返信
結城藍人カクトさん こんばんは☆彡
浄土宗系仏教の極楽の設定(?)は初めて知りました。その世界観を舞台にした物語も面白いかもですね。仏教の世界観の物語と言うと思いつくのはブッダかシュラトかエニックスの昔のゲーム『ガンダーラ』くらいしか思い浮かばないので。探せばたくさんあるのでしょうけどね。
一休さん……はどうかなぁ。仏教と言うか禅と言うか、ただのトンチと言うかw
何故考えた設定を全部出してしまおうとするのだろう……への応援コメント
自分も過去作品の講評で「説明が多く冗長である」と痛いところを突かれましたね。
説明っぽくない描写、難しいです。
作者からの返信
達見ゆうさん こんばんは☆彡
説明っぽくない描写、難しいですよね。語りすぎないのが大事なのだと思いますけど、日々試行錯誤してちょうどいい塩梅を探らないとですね。
広告消すのが面倒くさいへの応援コメント
無料で小説を書く場を提供してもらっているうえに上手くいけば収入に繋がるシステムなんで広告ONにしています。
運営側に少しでもメリットがあるならカクヨムが長く続くかなって思ってます。
作者からの返信
京丁椎さん こんばんは☆彡
京丁椎さんはプログラムに参加しているのですね。作者にも運営にも嬉しいシステムになっていると思うので、今後もお互いにウィンウィンになっていって欲しいものですね。
広告消すのが面倒くさいへの応援コメント
やっぱり運営さんにも収入になるんなら広告表示しといてもいいかなと思いますよね。今までタダで使わせてもらってたんですし。
作者からの返信
結城藍人カクトさん こんばんは☆彡
本当ですね。運営さんへの恩返しが出来るなら、少し広告が表示されるくらい大した負担ではないですよね。
私が読んで読んでと必死にならない訳への応援コメント
にゃべ♪様、初めまして。
先月からカクヨムで投稿を始めました。
私も読まれることにはそこまで執着していないのですが、意外とPVが伸びてて驚いてます。。
でも、応援のコメントいただいたりするとやっぱり嬉しいですね。次も頑張ろうという気になります。
作者からの返信
大宮 葉月さん はじめまして こんばんは☆彡
ようこそカクヨムへ! 1カクヨムユーザーとして歓迎いたします。PVが伸びている、それは素晴らしい事だと思います。早速ユーザーの心を掴まれていますね。私は未だにそれが上手く行かなくて……(汗)。
これからも執筆活動を楽しまれてくださいね!
大抵の作品はクライマックスがしんどいへの応援コメント
私の場合、大抵は最初のシーンと最後のシーンを想像してから作るので、最後で悩むってことはないですねぇ。
どっちかというとそこまでの過程をどうするかでウルトラ悩みます。
よし最後のシーンを書くぞ、ってところまでくると、むしろほっとします(^ω^)
作者からの返信
lagerさん こんばんは☆彡
最初にラストを決めて書くなら、クライマックスに悩む事はないのかもですね。途中のシーンをよどみなく書くには、やっぱり事前にしっかりプロットを練るしかないのかも。
私は1話からコツコツ書いて少しずつスケールアップさせていますので、一番悩むのはやっぱりバトル作品なんです。ゲームや少年漫画のバトルモノみたいにどんどん敵を強くしていかんとならんですからね。
最後の方は今書き終わった敵より強い派手なバトルとか書ける気がしない……ってなっちゃます(汗)。
それだけ私の腕がまだまだ未熟って事なのでしょうねぇ……(遠い目)。
何故考えた設定を全部出してしまおうとするのだろう……への応援コメント
私は逆に説明が少ないみたいで、コメントして頂いた言葉を見たりして、「やべえ、コレ説明してない!」と思って、ネタに組み込んだ事が三回くらい…(;'∀')
自分で解ってるので、どの程度が適切な説明か…、難しいです。
一人称なので主人公に合わせて、というのは気を使ってます。読者さんには罠になりますよね(笑)。主人公が気付かないから書いてないけど、実は……!っていうのが、あとで出来ますので(^^)
作者からの返信
せいさん おはようございます。
せいさんは逆に説明の少ないタイプなのですね。自分しか読む人がいないとつい自分基準になっちゃいますよね。誰かの目を通して初めて足りないものに気付くものなのかも知れません。
私の場合、説明の足りないシーンは設定していない場合が多いです。設定していたらつい書き込んでしまいますね。ここも直すべき癖かなと思っています。
ミステリとか読者を騙す系の話は特にこの情報をどう言う風に見せるかが重要なテクニックになる気がします。だから私、苦手なんですよね(汗)。
自作が恥ずかしいと思えたら成長の証への応援コメント
わたしはむしろ過去作を読み返すといつも感心してしまうんです。いまの自分には絶対書けないな、と。
逆に直近で書いたものはいつも自信がないんです。何年か経ってようやく受け入れられる。
これはわたしが「成長」というよりはむしろ「変化」を求め続けてきたせいかもしれません。むかしはむかし、いまはいまといった感じで、方向性が違うだけで上手い下手っていうのはあんまり考えられないんですね。
作者からの返信
戸松秋茄子さん こんばんは☆彡
確かに過去作を見て、あの時しか書けなかったなって思う事ってありますね。私の場合、詩でよくそんな感じになります。昔の詩を読むと、この時の自分にしか書けない作品だなあっていつも思います。
スタイルが完成されてしまうと、昔の作品を見ても稚拙だなとは思わなくなるのかもですね。私、小説書きとしてはまだまだ未熟ですので。小説に関して言えば過去作の粗の方が目立ってしまうのでしょう。
物語は作者の自由に出来ないへの応援コメント
ミステリって誰が何をやったかって部分が終盤までわからないので、物語を統制しやすい部分があるんですよね。
つまり、実際に行動が起こされてから、その動機が説明されるまでに時差があるんです。キャラ描写→行動という流れとは逆なんですね。最初に行動があって、後からその心情が描写されるんです。
なのでしばしば「どうしてあんなことをしたのかわからない」という台詞が飛び出すことになる。過去の自分っていうのは一種の他人ですからね。
つまるところ、ミステリにおけるキャラ描写は、プロットという不可避の運命に対して、キャラクターがいかな感慨を述べるかって部分が重要なのではないかなと思ったりします。
作者からの返信
ふむふむ、興味深いです。ミステリって読者をどう言う風にして騙すかってジャンルですもんね。だから普通とは描写が逆になる。奇をてらおうとしたら色々と不自然になってしまうのも必然かも知れませんね。
たまに、この話このトリックを作者が披露したいだけやんけって思えるような話があったりしますけど、それもまた仕方のない事なのかも……。
私は最初から話を進めますへの応援コメント
ミステリの場合、結末というか、何が起こったかの部分ですね。言い換えると、犯人の行動はしっかり考えなければならないけれど、探偵視点の物語は割と流動的でもなんとかなったりします。プロでも、そういう書き方をしてるとか。
結末って好きなものというよりは物語の流れから自然なものを選ぶことになりませんか。その辺はあんまり作者の自由にならない気がします。もちろん中途の展開には自由があるわけですが。
作者からの返信
プロの方がカクヨムで創作論を書いていたので目にした事があるのですけど、その人は最初から書き始めて上手く辻褄を合わせられる人でしたね。読んでいて、これはその人にしか書けないなと思いました。少なくとも、ぼくにはとてもできない……。
確かに書き進めた上での決着って、これ以外にない! って落とし所に収まる気がします。そう言う風に自由に書き進めた結果とも言えますし、だから自分が選んだ結末とも言えますね。
三人称視点で地の文での心理描写についてへの応援コメント
一時期見受けられた難聴系主人公ってこの問題を解決するための手段だったんだと思うんです。つまり、漫画ならばモノローグとして処理できるところを、1人称ではそうはいかないから、台詞として表現させる。その上で、主人公には聞こえなかったことにすることにするという。聞こえてないならはっきり文章にできてしまうのはおかしいと思うんですけど(聞こえないふりをしてただけって作品もありましたが)。
作者からの返信
戸松秋茄子さん おはようございます。
難聴系主人公と言う言葉、すぐにはピンときませんでしたけど、他のキャラが心理描写を口にして主人公がそれを聞き逃すって作風でしょうか? 確かに一時期そう言う作風の作品をよく見た気がします。
アレって他のキャラの心の声を代弁するテクニックだったのですね。これは俺の独り言だが……みたいなものでしょうか。ちょっと違うか。
あ、確かに一人称なら主人公が聞こえていないのにハッキリ文章化しているのは変ですよね。そこにも気付かなかった。聞こえないふりが一番妥当ですねー。
それでもイチイチ心の声を口に出しちゃうって言う不自然さは残っちゃいますけど(汗)。
キャラが暴走してうまく話が転ばない方がリアルだと思うへの応援コメント
わたしはプロット派なんですけど(何回もしつこくてすみません)、極力キャラを暴れさせたいなと思ってしまいます。
これは展望なのですが、プロットの流れに反発させた上で、かつプロット通りに進められたらなあ、と。
作者からの返信
プロット派の人でキャラを暴れさせたいって主張する人、初めて見たかも。キャラを伸び伸びと活躍させながらストーリーの流れに乗せる、理想ですよね。私もそれを目指してはいます。中々思うようには行きませんけど。精進ですね。
私は憑依型への応援コメント
宮崎監督もそういうタイプなんですねえ。初耳でした。どちらかというと物語の文法にすごく忠実なイメージが強かったので少し意外です。無意識にそうできるのが天才たるゆえんなのかもしれませんが。
わたしはプロット厨なので、にゃべさん♪のキャラクター主体の作劇法は興味深いです。
作者からの返信
戸松秋茄子さん こんばんは☆彡
宮崎監督がポニョを作っている時のドキュメンタリーをテレビで見た事があるのですが、先の展開は考えずに絵コンテを切ってました。なので、この手の手法で作る人の中で一番凄い人が宮崎監督と言えますね。
私の作り方、何かの参考になったなら幸いです。今のところ、ヒット作とか特にないんですけどね(汗)。
キャラ重視は母親視点、物語重視は父親視点?への応援コメント
わたしの好きな映像作家に黒沢清という人がいるんですが、彼は脚本を書く際キャラクターの心情をほとんど考えないらしいです。俳優に解釈を任せてるんだとか(なので演技指導もしないようです)。
なので、彼の話はしばしばキャラクターが突拍子もない行動をとるんですが、その異物感というか何考えてるかわかんなさがかえってリアルだったりするんですよね。そういう見せ方もあるんだなと。
ホームズとワトソンみたいに、視点人物とヒーローを分ける手もありますね。あれがホームズ視点だったらと思うと、ヒーローの視点で物語るのは難しい気がします。キャラ造形からして違ってくるのでしょうね。
わたしは一見普通に見えて、その実、全然普通じゃないことが徐々にわかってくる主人公が好きです。
作者からの返信
ホームズの物語設計はとても独自性があると思います。ああ言う感じの物語もいいですよね。ちょっと引いた視点で物語を語るのがあの作品の良さでもあるのでしょう。
一見普通に見えて、実はすごいキャラ。王道パターンですね。例えるなら銀英伝のヤン・ウェンリーみたいな?
ただ、今回の話のテーマはキャラの見た目なので、趣旨からは少し外れますけど(汗)。
つまり容姿は特ににこだわらないって事でいいでしょうか。
ラノベはポルノへの応援コメント
ライト文芸みたいなのが台頭して住み分けが進んだ感はしますね。そっちはそっちでお仕事モノとか妖怪モノばっかりな気がしますけど。一昔前まで流行ってた学園ラブコメの潮流はいずこへ?
作者からの返信
ラノベって異世界チーレムばかりって風潮ですけど、少し風変わりな作品とか鈍感主人公ラブコメとかも主流のひとつでしたよね。本当、あの手の作品はもう受けないのでしょうか。書店で眺めても転生モノばかりで……。
どう言う作品にせよ、読者が求めるものに特化したものって印象が強いんですよね。確かにニーズに応えるのは必要な事ではあるのですけど、表紙がほぼエロ本みたいだったりするのはどうなのかなーと思ったりはします。
地元を舞台にした作品を書こうへの応援コメント
これはわかる気がします。舞台設定は、どんなキャラであれ帰属せざるを得ない部分ですから、話に盛り込みやすい。手っ取り早く読み応えのある作品を描こうと思ったら、舞台設定を魅力的に見せるのが一番なのかなあ、と。そうなるとやっぱり地元を使うのが楽ですよね。
ただ、わたしは地元のことをあんまり知らないので、違う街のことばかり書いてしまうのですが。
作者からの返信
実を言うと私も地元についてそこまで詳しくはないんです。生活に密着しているエリア以外の地元情報は、観光客の皆さんの方が詳しいくらいじゃないかなぁ。
ただ、自分の知っている限りの情報だけでもそれをふんだんに使って物語を書くと、それなりに地に足についた描写が出来そうな気はします。大きなスケールの話は書けそうにないですけど。
編集済
伏線どうしてる?への応援コメント
大塚英志いわく「素人が破綻のない話を書こうとすると小さくまとまったものにしかならない」そうです(うろ覚え)。
わたしも、設定ですべての穴をふさぐのって実は無理ゲーなんじゃないかと思ってます。重要なのは、それを作中でどうごまかすかで、そこで腕が試されるのではないかと。
作者からの返信
伏線を作り過ぎたら伏線のように見せかけて伏線じゃなかったよ、で終わらせるのもひとつの手かも知れません。謎が残った方が印象に残る場合もありますしね。
問題は作品内に生じる矛盾なのですけど、これをなくそうとするのも大変ですよね。事前によっぽどしっかり設計しておかないと。私の作品も矛盾だらけです(汗)。ごまかしきれてる気がしないよ……。
一本道にするのか寄り道を楽しむのかへの応援コメント
キャラが増えてくると、「当番回」みたいなのを作るべきなんじゃないかと悩んだりしますね。連作短編式ならわりと簡単にできそうですけど。
作者からの返信
当番回はしっかり作りますね。一人称の作品では難しいですけど。色んなイベントを考えるのが好きなので、増やそうと思ったらいくらでもエピソードは増やせます。
ちゃんとした絵と落書きとへの応援コメント
わたしは絵も描くんですけど、らくがき以上のものはめったにしないです。というか、らくがきさえうまくなればいいと思ってる。「神絵師」を目指してるわけでもないですしね。
らくがき感覚でも書けるのはすごいと思います。わたしの場合、プロットだけ立てて満足しちゃいますからね。言ってみれば、ラフ画の時点で満足してしまう感じ? らくがきの段階まで行けるだけいいと思います。
作者からの返信
私も落書きで満足タイプですね。一度フォトショップを使ってイラスト講座的な本を参考に描いてみたのですけど、数回で止めてしまいました(汗)。
プロットまで書くと書きたくなりません? 私も作品化していないプロットが10作くらいありますけど、今書いている作品が終わったらすぐにでも書きたいと思っていますよ。
とは言え、無茶苦茶凝ったプロットを書いてしまったらそこで満足してしまうのかもですね。
世界観重視かキャラ重視かへの応援コメント
プロット立てずに書く場合(連載漫画も当然このパターンが多いのでしょうが)、キャラが立ってないとどうしようもないでしょうね。
キャラクターは世界観と骨絡みのバックボーンを考えるべきなのかなあ、と思ったりします。
作者からの返信
キャラが立っていたらキャラ同士が会話するだけで面白く出来ますからね。とても大事な事だと思います。プロットをどれだけ凝って作っても、キャラが人形だと物語が言わされている感バリバリになって不自然に感じてしまうんですよね。段取りが透けて見えるって言うか。
そのキャラがその状況になったら当然そう言う発言をするよなって思わせる、これが大事なのだろうと思います。難しいですけど。
おじさん構文って……への応援コメント
わたしは中学生の頃親しい人からおじいちゃんと呼ばれていました。
おいそこはせめておばあちゃんにしてよってところですが。
てそんな話じゃないですね。
おじさん構文って知りませんでした。
句読点、わたしは少ない方なんですよね。
息が詰まる感じを出すためにわざと句読点を減らすことすらあります。
読みにくいことこの上なしでしょうね……。
作者からの返信
おじいちゃんと呼ばれていたと言う事は言葉遣いが古い感じだったのでしょうか? 中学生の頃と言う事で言葉遣い以外で高齢者になぞられるって事はないですよね? あ、趣味とか味の好みとかかも?
そこはおばあちゃんでしょと言う気持ちも分かります。そう言う気遣いは欲しいところですよね。
おじさん構文、割とメジャーなものかと思っていましたけど、実はそうでもないのかも。ネットニュースを漁っていますとね、目に飛び込んできたんですよ。私はそう言う文章を書かないので変な感じです。
句読点が少ないと言えば、昔の携帯文章がそんな感じでしたよね。20年前くらいの文化なので若い人は知らないかなぁ。昔の携帯は画素数が少なくて表示文字数が少なかったから、句読点が少なくとも何とか文章を読めたんですよ。ああ言う文章文化、もうなくなってるんだろうな。携帯以外で読んだら読み辛い事この上ないし。
演出として句読点の少ない文章は個人的にありだと思いますよ、ええ。読点の多い文章もセリフなら個性的でいいと思いますしね。
個人的な読み辛いものの代表は横書きでの文字団子です。ずっと改行なしの文章の事ですね。縦書きになると文字がびっしり詰まっていても読めるのですが……不思議です。海外の人は英語の文章でずっと改行なしでもスラスラ読めるのでしょうね。そうやって育ってますし。
今のネットネイティブな人は横書き改行なし長文も平気なのかな? いや、平気だったらWEB小説は適当に改行を入れようなんてお約束が生まれているはずがないか(汗)。