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2019年9月26日 08:41
これはわかる気がします。舞台設定は、どんなキャラであれ帰属せざるを得ない部分ですから、話に盛り込みやすい。手っ取り早く読み応えのある作品を描こうと思ったら、舞台設定を魅力的に見せるのが一番なのかなあ、と。そうなるとやっぱり地元を使うのが楽ですよね。ただ、わたしは地元のことをあんまり知らないので、違う街のことばかり書いてしまうのですが。
作者からの返信
実を言うと私も地元についてそこまで詳しくはないんです。生活に密着しているエリア以外の地元情報は、観光客の皆さんの方が詳しいくらいじゃないかなぁ。ただ、自分の知っている限りの情報だけでもそれをふんだんに使って物語を書くと、それなりに地に足についた描写が出来そうな気はします。大きなスケールの話は書けそうにないですけど。
2019年4月5日 07:13
自分が生まれ育った場所だけでなく、引越し先とか旅行先とかも参考になりますよね。特に「新しい場所での驚き!」って、別に異世界転生しなくても現実世界で普通に経験できることだから、そのまま異世界モノに組み込めるなあ、と思いながら作品を書いています。
資料を読んで調べるのもいいですけど、やっぱり一番は自分で体験する事なのでしょうね。物語に起こる事を全て体験するって難しいものですが、せめて体験出来そうなものは体験した方がリアリティのある文章が書けるのでしょう。当然の話ですけど。だから文豪の先生とかは取材を密にされていたのでしょうね。
これはわかる気がします。舞台設定は、どんなキャラであれ帰属せざるを得ない部分ですから、話に盛り込みやすい。手っ取り早く読み応えのある作品を描こうと思ったら、舞台設定を魅力的に見せるのが一番なのかなあ、と。そうなるとやっぱり地元を使うのが楽ですよね。
ただ、わたしは地元のことをあんまり知らないので、違う街のことばかり書いてしまうのですが。
作者からの返信
実を言うと私も地元についてそこまで詳しくはないんです。生活に密着しているエリア以外の地元情報は、観光客の皆さんの方が詳しいくらいじゃないかなぁ。
ただ、自分の知っている限りの情報だけでもそれをふんだんに使って物語を書くと、それなりに地に足についた描写が出来そうな気はします。大きなスケールの話は書けそうにないですけど。