応援コメント

文体の好みはありますか?」への応援コメント

  • 私も、苦手な文体は読み続けられない派です。著名な作家さんで、何冊も本を書いておられて映像化もされた方ですが、どうしても文体が受け付けられず読めない方が、私にはいます。すみません…。

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんにちは。

    著名な作家さんでも合わない人がいても不思議ではないです。真沙緒さんが気に病む事はないですよ。文体だけが問題なら、作品は読めなくても映像化作品は楽しめるかも。

    何事にも相性はありますから、合わないものを無理に取り入れる必要はないです。楽に生きてくださいね。

  • なるほどですねぇ。

    わたしはぶれまくりで、いろんな創作論を読んでは、読者に媚びすぎて改行だらけのウェブ小説なんてやめろ、そうか、そうよね、ウンウン。

    いやいや、スマホが大半だし、ウェブは目が疲れるから改行入れたほうがいいですよ。あぁ、やっぱりか〜。

    と、その度に改稿して改行入れたり詰めたりを繰り返しています……orz

    作者からの返信

    おお、のんさんは創作論に左右されまくりなのですね。昔の私を見るようです(汗)。ある程度の数の創作論を読むと分かると思いますけど、みんな言ってる事が違います。全てを真に受けるのではなく、試してみてしっくり来るものを採用しましょう。創作に絶対の正解ないんてないんですから。

    強いて言えば、文則さえ守っていれば後は自由です。色々試して、自分なりの正解を見つけてくださいね。

  • 私は好みに合わない文体でも、小説ならば内容が気になって、一応は最後まで読みますが‥‥‥。
    「面白かった!」の度合いが変わってしまうので、作品への評価は落ちてしまいますね。星三つ入れるつもりが二つになったり、一つだけ入れるつもりが入れなくなったり。

    作者からの返信

    面白かったかどうかは好みに合っていたかどうかなので、合わなかったら評価が下がって当然です。どうかその感性のままに評価してくださいね。

    編集済