応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 「男子高校生がキャラ弁作る話」を思いつきました。
    部活でもいいかも知れません。

    考えてみますね。

    作者からの返信

    椎名 富比路さん こんばんは☆彡

    拙記事からネタを思いつかれたようで何よりです。面白い作品に仕上がるといいですね。


  • 編集済

    その設定だと作った魔道士が不本意だから先行き不安かなと思ったんですよ。
    例えば「憑依条件を調べるために、まったく同じボディを作って実験したら主人公が憑依して『世界を超えた魂なら憑依できる』という条件が分かったんで、魔道士は自分用のボディの方を異世界(現代日本)に送って自分も憑依に成功して、そのとき現代日本の『科学技術』に興味を持ったんで日本に残って科学を勉強することにしたから、魔道士が住んでた世界の方の魔道士の財産は主人公が好きに使っていいとか言われた」みたいな設定にすれば、主人公がフリーに活動できるかなとか思ったり。
    もっとも、魔道士との確執がテーマになるんなら話は別ですけど。

    作者からの返信

    なるほど、結城さんならこのネタをその様に発展させるのですね。どうやらもっと設定とかを練り込まないといけないようですな……ううむ、奥が深い。


  • 編集済

    水着!への応援コメント

    私の小説では逆に、普段ビキニアーマのキャラがいるのですが、彼女がプライベートで普段着になる場面があって、そこでの描写が「庶民的な服装」というまったく描写になってないないもので、ファッションセンスのなさを露呈してます。

    作者からの返信

    @hoge1e3さん おはようございます。

    私もセンスがないので、文章で服の表現をするのは苦手です。ファッション誌やファッションサイトを見て勉強するしか克服の道はないですね。お互いに頑張りましょう。


  • 編集済

    割と不思議な現象への応援コメント

    >該当用語で検索した時に自作が検索トップに表示された時は腰を抜かしましたもん。流石はカクヨムさんやでぇ……。

     これについてはGoogle検索のアルゴリズムが影響しているのかもしれません。
     情報ソースが不確かなので、あえてURLは載せませんが……。「グーグル 検索結果 表示順」あたりで検索すると出てくる話だと思います。
     それによると、人によってGoogle検索の表示結果は異なってくるそうです。自分で検索したら自分の作品が上位になるけれど、他人が検索したら違う可能性がある、という話みたいです。
     例えば私が「カクヨム 初心者」でGoogle検索すると、私のエッセイが上から3番目に出てきます。でもこれは、自分の作品だから(よく訪れるページだから)に過ぎないはず。おそらく他の方々が同じ検索ワードでググっても、それほど上には来ないのでしょうね。

    作者からの返信

    烏川 ハルさん おはようございます。

    えっ? じゃあ使用するデバイスによってグーグルの検索結果って違っちゃうんですか? じゃあ何故スピ日記はあんなに読まれてるんだろう? 謎が更に深まってしまいました。奥が深い……。貴重な情報、有難うございました。

    あ、グーグル何とかを使えば謎が解けるわ。でもね、やりません。謎は謎の方が面白いですもん。謎はロマンだわ~。

    編集済
  • 自分の感性を信じようへの応援コメント

    コメント失礼させていただきます。
    この文章を読んで、少し自信がつきました。改めてお礼を言わせてください。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    熊月 たまさん こんばんは☆彡

    拙作がたまさんの心の背中を押す事が出来ていたなら幸いです。こちらこそ有難うございます。創作、楽しんでくださいね。

  • 今回読み直して、前に近況ノートに書いたこととは違うことに気づいたんですよ。
    男子高校生なら「おばさん趣味」(手芸とか、生け花とか、お琴とか)をやればいいんじゃないかって。以前にオトメンってのが少しブームになったんで、こっちの方がアリじゃないかって気がするんですけど、どうでしょう?

    作者からの返信

    違和感を売りにするならそれもありでしょうね。放課後ていぼう日誌の手芸部は男子しかいませんでしたし。ただ、それが受けるかどうかは書き手の腕次第なのだろうなぁ。

  • カクヨム文芸部!への応援コメント

     今回のイベント。
     ツイッターのカクヨム公式アカウントが凄く頑張っていますね。
    『公式自主企画「ご当地小説大募集!」ご当地小説紹介』というツイートが流れてきて「公式自主企画に参加した作品を公式が紹介してくれるのかな?」と思ったら、企画にかこつけてKADOKAWA系列の商業小説の宣伝をしているだけだったので、がっかり……。いや、これを『かこつけて』と言っては失礼なのかもしれませんが。
     小説で旅しようキャンペーンの方も、カクヨム公式アカウントがキャンペーン参加者のツイートをいちいち引用リツイートしているみたいですね。こうやって公式に反応してもらえるのは嬉しいから、キャンペーン参加者はますます増えるのではないでしょうか。
     私は元々ツイッターのフォローが少ないので、ホーム画面のタイムラインが今回のキャンペーンのリツイートで埋まる勢いです。小説投稿サイトの公式アカウントでなければミュートしていたかも。でも重要な情報も流れるから公式アカウントをミュートするわけにはいかないし。
     それに、そうやってキャンペーンのリツイートを見ていたら、一つの発見がありました。公式自主企画の方は『日本各地、色とりどりの、あなたのなかに広がる景色を、ぜひ読ませてください!』だから外国ネタは受け付けないはずですが、キャンペーンの方はカクヨムアカウントが反応した引用リツイートで『外国でも、州でも大歓迎です~』とつぶやかれていたので、外国もOKらしいです。範囲が広くなって、ますますキャンペーンに参加しやすくなりそうです。

    作者からの返信

    烏川 ハルさん こんばんは☆彡

    運営さんが頑張っていると言えば、この記事の宣伝つぶやきが運営さんにイイネされたんですよね。今までこう言う事がなかったのでビックリしました。それだけ力を入れているんでしょうね。

    公式アカウントで読む気のない内容のつぶやきがどんどん流れてきたらちょっと困っちゃいますよね、わかります。実は私、カクヨム公式サイトをフォローしていないんですよ。だから静かなものです(汗)。重要な情報はカクヨムからのお知らせチェックで間に合いますし……。

    ご当地要素があれば海外からでも良くなったんですね。海外在住のカクヨムユーザーや、海外に思い入れのあるユーザーさんもいるでしょうから、これは朗報です。今後も様々な作品が集まるといいですよね。

    編集済

  • 編集済

    これ読んで、ふと逆に「異世界に転移したことはハッキリしてる(月が2つあるとか、空が黄色いとか)んだけど、物理法則とか今の世界とまったく一緒で、魔法も無いし、モンスターとかもいないんでガッカリ」という話はどうかなと思ったんですが、よく考えたらソレ全然エンタメにならないんで、そういうオチの短編ならともかく長編は書けないなあと気づいたという(爆)。

    作者からの返信

    異世界だけど、ただ異世界なだけって言うのも新鮮ですね。ただ、確かに長編にするにはパンチが弱いかも。逆にいい短編ネタになる気もします。

  • 以前感想に、字が多くて読みずらいと書かれたことがあります。
    たぶん会話を多くして地の分を少なくって言いたかったのだと思いますが、小説に字が多いって感想を書かれると、じゃあ、漫画を読んで頂戴ってなりますよね。
    でも、そういう人は漫画のコマ割りとか文句言ってそうですよね。

    今は、想像力を掻き立てるとか好まれないのかもしれません。
    しかも、山あり谷ありが楽しいのに、今は谷があるとブラバされてしまうそうです。

    作者からの返信

    彩理さん こんばんは☆彡

    字が多くて読みづらい……そう思っていた頃が私にもありました(遠い目)。今は文字がズラッと詰まっていてもそうは思わないのですけどね。
    何が変わったのかと言うと、縦書きで読めるようになったからです。横書きで文字が詰まった文章は今でも読みづらく感じます。

    勿論、彩理さんにそう言う指摘をした人がどう言う意図でそう発言したのかは分かりません。縦書きで読んでくださいねって言うと「読める! 読めるぞ!」って反応が返ってくるかも知れませんよっ。

    今の読者はノーストレスな話を望んでいる場合が多く、辛いシーンが耐えられない人がいるみたいですね。作品数が多いから、読書中に少しでもストレスを感じたら別の作品に移っちゃうのでしょう。供給過多も考えものですね。

  • こちらのエッセイを読んで、以前、地の文を入れて物語を完成させる自主企画に参加させていただいたことを思い出しました。

    同じ台詞を使っているのに、地の文次第で違う物語になるのが面白かったです。

    なるほど、今は、地の文がいらない人もいるのだなあ……。

    作者からの返信

    玖珂李奈さん こんにちは。

    地の文を入れようの自主企画の際には参加してくださり有難うございました。第2弾も考えてはいるのですが、色々タイミングが合わなくて。いつか立ち上げた時はまた目を通してくださると嬉しいです。

    あの企画では敢えて色んな物語になるように思わせぶりなセリフにしているんですよね。今の地の文いらない派の想定しているセリフの応酬ではそう言う表現はご法度です。セリフだけで意味が分からないといけませんからね。

    地の文のいらない人はそんな多数派ではないと思います。今後もそう言う層が増えないといいなぁ。地の文こそ作者の技量やセンスが現れますものね。

  • とはいえ,登場人物があまりに多いお話だと,検索機能とか欲しくなってしまいます.この人最初に出て来たのいつだっけ? みたいな.もちろん今まで読んだ範囲内で検索されるとか,あったら便利だなーとか妄想してます.

    作者からの返信

    確かに登場人物が多いのたまに困りますね。私も困ってしまう時はあります。ただ、今回語っている小説の難しさと言う点に於いては、ちょっと違うかなと言う気はしますけれども……(汗)。

  • スマートフォンが発明されなかったことになったんだけど、みんななぜか平べったい板をありがたがっていじってるとか?

    作者からの返信

    @hoge1e3さん こんばんは☆彡

    うーん、それは少し違いますね。基本歴史改変モノなんですけど、変えたのに変える前の記憶が残っている人もいると言うのがマンデラエフェクトです。

    だからスマホがない世界にした場合、ごく一部の人がスマホの事を覚えている……と言うパターンになるのがマンデラエフェクトを生かしたストーリーかな。

  • 異世界ファンタジーの現地人に「ディスる」とか「コレジャナイ感」とか普通に使わせてますけど,どうなんでしょうね.これが「イケメン」とか「イマイチ」あたりになると(元)若者言葉と気づかれない可能性すら.

    作者からの返信

    @hoge1e3さん こんばんは☆彡

    異世界ファンタジーなら逆にアリじゃないですかね。時代劇で現代語を使うキャラがいるみたいものですので。
    逆に、現代物でそのキャラに応じた言葉を喋らせようとする方がリアルさに関して気を使いそうです。今の若者はそう言う言葉遣いはしないとか突っ込まれそう。実際に若者だったり、若者が身近にいればそう言う悩みもないでしょうけどね。

  • 近況ノートを活用しようへの応援コメント

    初コメ失礼します。カクヨム初心者ですが、近況ノートの活用がわからず検索でたどりつき読ませていただきました。ルールを守れば幅広い内容を書いてもいいんですね!ありがとうございました。

    作者からの返信

    水天使カクトさん はじめまして おはようございます。

    近況ノート、数は少ないですけど作品の宣伝以外の内容を書いている人はいます。いや、宣伝でもいいのですけどね。ただ、宣伝で使ったとしても、その効果は期待しない方がいいかも……(汗)。
    近況ノートを読んで気に入ってくれる人が現れるかも知れないので、個性的なノートを書くのも戦略的にはありかなと思います。

    色々試してみてカクヨムを楽しんでくださいね。


  • 編集済

    サプライズニンジャ理論?への応援コメント

    ニンジャが来て面白くなった⇒ニンジャに助けてもらわないと面白くならないなんて、面白くない話だ。

    ニンジャが来ても面白くならなかった⇒ニンジャに助けてもらっても面白くならないなんて、どうしようもなく面白くない話だ。

    作者からの返信

    @hoge1e3さん こんばんは☆彡

    つまり、どっちに転んでもつまらない話になってしまうのですね……。悲しいなぁ。

  • では,おばけと妖怪って何が違うんだ,とか考えたら
    妖怪はたくさん種類がいる(妖怪ごと能力が違う)
    けど,おばけは……脳内資料が「オバケのQ太郎」しかないけど,彼らは能力がみんな一緒なんですよね(飛ぶ,消える,すり抜ける,化ける※Qちゃんは化けられないけど)ってこれは違いなのか? どちらかというと作品の文脈で区別されている?
    あああ,そういえば「怪物」とかもいたー.「怪物くん」の怪物はみんな能力違うよなー,妖怪か? ああ,怪物は西洋風の妖怪かー,

    結論:わかりません.

    作者からの返信

    @hoge1e3さん こんばんは☆彡

    昔はおばけ=妖怪な感じでしたよね。今はおばけ=幽霊オンリーのイメージでしょうか。物質の体を持っていない存在の総称ですね。体があるのが妖怪。
    モンスターと言う言葉が流行る前に使われていたのが怪物ですね。意味はモンスターと一緒です。だから怪物くんにはモンスターがたくさん出てくるんだなぁ。
    と言う訳で、怪物は西洋風の妖怪で正解ですよっ!

  • ①高度なモンスターが低級なモンスターをたべる、高度なモンスターにとっては平和な村。

    ②何も食べなくていいモンスターたちの村。

    うん、いずれもいまいち。

    作者からの返信

    @hoge1e3さん こんばんは☆彡

    モンスターの街が成立するとしたら、たぶん昔の奴隷制度みたいに食べられるモンスターは隔離されて牧場のように育てられて出荷される感じになるのでしょうね。完全な弱肉強食社会だからそれで成り立つ気がします。
    平等思想なんて異種モンスター同士にはありえないんだよっ! と言う事で(汗)。


  • 編集済

    魔法設定について その2への応援コメント

    ラスボスを倒すとMPが0になる、というゲームもありました。「今まで魔法に頼っていた俺たちが悪かったんだ」といって大団円になるんですが、「この人たちこの後魔法なしで暮らしていけんのかな」とかいういらん心配をしてました。

    作者からの返信

    @hoge1e3さん こんにちは。

    ラスボスを倒して魔法もなくなってしまうのですね。そう言う展開もありだと思います。その世界では魔法に頼る生活を昔からしていたのでしょうか? だとしたら魔法のない生活は最初はしんどいでしょうね。
    ゲームのその後を考える、あるあるです。いずれ誰かがまた魔法を復活させて……とか、妄想は膨らみますよね。

  • 魔法設定について その2への応援コメント

    これ、ちょっと違うんですがゲーム『グローランサー4』が似たような設定でしたね。魔法じゃなくて「召喚魔法」が異世界から魔物を呼び出すんですが、副作用で対抗不能な魔物も出てきてしまうようになるという。それで世界が何度も滅んでるんだけど、復興するたびに召喚魔法が再興されて、また滅ぶので、それを阻止するために未来から介入しようとする勢力があったりするんです。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    やっぱりこの手の設定の話って思いつきやすいですよね。先例もあって当然です。設定は思いつきやすくても物語としてどう決着をつけるかは難しい。だから永遠に語る事の出来るテーマなのではないかと思います。

  • 改めて魔法について考えるへの応援コメント

    これ、実際に生活してると、何やるにしても体力が大事ってことは、年とると実感しますね(笑)。

    ところで、そもそもRPGにおける「HP」が「体力」であるということ自体が解釈違いという話を読んだ事がありまして。
    HPは「ヒットポイント」=「当たるポイント」なんだそうです。つまり、このポイントが残っている間は「敵の攻撃が当たってない」。敵の攻撃を避けるたびに、このポイントが減る。敵がミスしたときは減らない。そして、このポイントが0になってしまうと、敵の攻撃が当たって、即アウト! と、そういう設定だったそうなんですよ。
    リアルに考えてみたら、そもそも敵の攻撃が当たった時点で、自分は致命傷を負って、もう戦えないんですよ。鎧とか盾だって傷ついたり壊れたりする。だから、HPっていうのは「回避点」のことで、これを消費し尽くしたら攻撃に当たる。このポイントを回復するのが「回復薬」や「回復魔法」ということなんでしょう。だから、飲み薬でも可(笑)。
    というのが誤解されて、今のHP=体力みたいな解釈になって、そのまま定着しちゃったという説を読んだことがありまして。何か納得してしまったんですよね。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんばんは☆彡

    HP以外にもLIFEと表示するゲームもありますよね。今では少ないのかもですが。LIFEならともかく、ヒットポイントは確かに生命力とは訳せない気がします。そう言う誤解から意味が変わってしまうのって、ゲーム黎明期あるあるかも知れません。昔はおおらかでしたから。
    薬草で回避ポイントが復活するのもよく分からん概念ですが、ふしぎなちからで復活する感じでしょうか。まぁゲームですからねえ。リアルに考えてもね。

  • まあ、じゃがいもくらいならあっても違和感ないですが、これが「異世界にスイーツがある」だともう一段ややこしくなって「クリームとかの冷蔵冷凍技術があるのか」とか「そんな嗜好品を楽しめる余裕があるならもっと発展してるだろ」とか。まあ、気にせず登場させちゃってますけど……

    作者からの返信

    @hoge1e3さん こんばんは☆彡

    スイーツはまぁ、冷凍魔法とかでゴニョゴニョと言う感じの説明は出来そうです。魔法のある世界なら、ですけど。完全にリアルにしたらまぁ色々と面倒なので適当がいいですよね。
    ただベースがゲームになるなら、そのゲームをしっかり調べてから設定に組み込んで欲しいとは思いますけどね。

  • 実は電圧の大きさで計算をするアナログコンピューターという機械もございましてね……「人間の脳はコンピューターだった」ではなく「人間の脳はデジタルコンピューターだった」が正しいです,とかいう指摘をしてしまうのは職業病です.

    作者からの返信

    @hoge1e3さん こんばんは☆彡

    アナログコンピューター……そんなのもあるのか。と言う事で、全然知りませんでした。人の脳はデジタルコンピューター。了解です。こっそり直しておきますね。ご指摘有難うございます。

  • 今ちょうど太宰治の「斜陽」を読み始めたのですが、最初の数ページはおそらく本筋と関係ない無駄な描写ばかりで……なんか癒されるんですよね。ラノベ疲れ? まあ、もちろん天下の太宰だからであって、私が真似したらあっという間にブラウザバックでしょうね…

    作者からの返信

    @hoge1e3さん こんばんは☆彡

    やっぱり文豪と呼ばれる人の文章表現は違いますね。誰もがそう言う文章を書ける訳ではありませんけど、近付けるものなら少しでも近付きたいものですね。

    編集済
  • さっそく登録して書いてみようとしたら「感動的な結末」「驚きの展開」「心にしみる」「愛しさ募る」とかいうジャンル選択が出てきてハードルが高いですね.「意味不明」「駄文」「自動生成」「読まないでください」とかいうジャンルはないですかね.

    作者からの返信

    @hoge1e3さん こんばんは☆彡

    私は登録していないのですが、登録したらそんな感じになっているんですね。そのジャンルはハードルが高いなぁ。自作に自信が持てないと選べませんね。創作者たるもの、自作に自信を持ってこそナンボって言うコンセプトも分からなくはないですけど。
    ただ、@hoge1e3さんの希望するジャンルはちょっと卑下し過ぎのようにも見えるのですが……。もう少し自作に自信を持っていいと思います!

  • にゃべ♪さん、こんばんは。

    私の別人格が「ふっ……恋愛という土俵にも立てぬわっ!」とか言ってます。

    今回の企画はスルーで。

    作者からの返信

    京丁椎さん こんにちは。

    京丁椎さんも人に語れるようなドラマチックな経験はなさっておられないのですね。このコンテスト、中々にハードルが高そうです。

    編集済
  • にゃべ♪さん、こんばんは。

    私は小説は正午に投稿するのが多いです。お昼休みのウキウキウォッチングって奴です。

    エッセイは晩御飯後の落ち着いた時間を狙って投稿しています。

    作者からの返信

    京丁椎さん こんにちは。

    小説が正午でエッセイが夜中投稿なのですね。軽く読めるエッセイの方が昼向きな気もしますけど、そう言う考え方もありなのかも。教えてくださり有難うございます。

  • わかります! 「この企画に参加する」→「ワークスペースへ」って押して「……で?」ってなるアレですね。
    私は自主企画に「検索機能との連携」が欲しいです。「何文字以上」とか「完結済」とかの条件を設定して、条件に合わない作品は参加できないか、警告を出してくれるとか。

    作者からの返信

    @hoge1e3さん おはようございます。

    拙エッセイのアイデアに賛同してくださり有難うございます。自主企画、折角良い機能なのにちょっとずつ面倒なのが勿体ないですよね。その辺りをアップデートして使いやすくしたらいいのになと思うばかり。

    さて、自主企画も作品が多く集まりすぎると、最後まで作品をチェックするのが億劫になってしまいますよね。私は最初の1ページ内の作品をチェックするのが精一杯です。2ページ以降をチェックしようと思う気力がありません(汗)。
    なので、その企画参加作品だけの検索機能導入には賛成ですね。この機能があったら100作品以上が参加している企画でも読みたい作品が見つかるかもです。運営さんに要望を出した方がいい案件ですよっ!

  • にゃべ♪さん、こんばんは。

    自分の専門分野とか好きな物をネタにするのは良いと思います。
    言葉とか物語に重みというかリアルさが出ますものね。

    私は自動車整備の経験が有るので、想像だけで書いてる車小説を読むと「ふっ……甘いな」と思ってしまいます。

    作者からの返信

    京丁椎さん こんばんは☆彡

    やはり経験があるとリアルに描写出来ますよね。そう言う描写があると作品の強みになると思います。

  • チートで楽勝とかじゃなくて,敵がでてこない感じのほのぼのした話なら結構好きです.

    作者からの返信

    @hoge1e3さん こんばんは☆彡

    ほのぼのとした話、いいですね。小説より4コマ漫画のイメージが強いですけど。

  • 三点リーダー症候群?への応援コメント

     えー,……・なんかうちのWindow10さんは「・」と打ってスペースを押さずに出て来る候補には「…」があるのに,スペースを押したが最後「…」は出ません(・, / ,/, -, ‣, ⊡ でループする)
     なので「てん」と打って変換していますが,「この点について」と書こうとして「この…について」と出てイラっとしてます.

    作者からの返信

    え? PCでも三点リーダーが簡単に出ない事ってあるんですね。不思議不思議。私の……あ。IMEによっても違うのかも。私はグーグルのIMEを使っているんですよ。@hoge1e3さんもグーグルIMEを使うと『・』で『…』が変換出来るようになるのではないでしょうか。もし良かったら試してみてくださいね。三点リーダーの変換以外でも結構使いやすいですよ、グーグルIME。

  • こんな言葉を思いついてしまったのですよ。
    「自分に無いのは文才ではない。……需要だ」

    作者からの返信

    結城藍人さん こんばんは☆彡

    需要……そこも大事ですよね。流行に乗れるかどうかで全然反応が違うのがWEB小説界隈ですから……(汗)。まぁ、私の場合は文才もまだまだ磨かなきゃなのですけど。

  • な~んも気にしてませんへの応援コメント

    自分も短編一つで投げっぱなしです。長編はアルファポリスのコンテストにやはり投げっぱなし。
    結果、カクヨムはそこそこ読まれますが、アルファポリスは見事に読まれてません。
    営業が必要なのかもしれませんが、とにかく書くことを優先したいので、このまま投げっぱなしにします。

    作者からの返信

    達見ゆうさん こんにちは。

    あら、アルファポリスの方が読まれない感じなんですね。カクヨムが一番読まれないサイトかと思ってました。上(?)には上がいるんだなぁ。
    書く事を優先、私もそれがいいと思います。不正まがいの事をしても、その一瞬だけいい気持ちになるだけですものね。投げっぱなしバンザーイ!

  • スラング書こうとして、既に死語だと分かって慌てて書き換えたことなら何度か……ゲフンゲフン。わ、私は永遠の二十代ですから!

    作者からの返信

    達見ゆうさん こんにちは。

    スラングも流行の変遷が激しいですからねぇ。ただ、そこは時代遅れの言葉を使うキャラって設定にすれば万事解決ですよ!

    私は作品に流行語を使って構わない派ですが、その設定に合わせた流行語じゃないといかんよなとは思います。そうなるとしっかり取材をしなくちゃいけないって事になりますよね。創作って大変。でもそこがまた楽しいですよね。

    永遠の20代、これからも人生をエンジョイしてくださいね。

  • ここで今更気づく悲しい事実。
    たぶん「ナッシング」とか書いてる時点で歳がバレる……(泣)。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    えっ? ナッシングってもう死語ですか? そんなバナナ……。ずっと自分はナウいヤングだと思っていたのに……。もっと若いエキスを吸わねば←

    ただ、文章がおっさん臭くないと言うのはアホっぽい文章を書いている言う意味ですので……。流行に追いつけていると言う意味ではないので……。追いついては行きたいところなのですけどね(汗)。

  • たまに居ますよね、文章を読んでいて作者が女性だと思っていたら男性だったこと。逆のパターンもありますけど、作者の性別や年齢を感じさせない文章を書くって難しいですね。

    作者からの返信

    京丁椎さん こんにちは。

    女性の文章は繊細だって思い込みがあるので、繊細な描写があるとつい女性だなって思い込んでしまっているところがありますよね。性別を感じさせない作風の人はすごいと思います。そう言うレベルにまで腕を磨いていけたらいいですよね。

  • なるほど❗
    そうだと嬉しいです。

    今書く方で忙しいので、今度またゆっくり読みに来ます😆

    作者からの返信

    彩理さん こんにちは。

    私はあんまりフォロー数を気にしませんけど、気にする人にとっては嬉しい話なのかもですね。いつでも気楽に読みに来てくださいね。よろしくお願いします。

  • 自分は緊急事態宣言時はさすがに書けなかったけど、仕事のストレス溜まってるなどの時は逆に筆が進みます。多分、脳みそが逃避行動してるのだと思います。

    作者からの返信

    達見ゆうさん あけましておめでとうございます。

    心身の不調や、ヤバい事が起こって不安が強くなる場合と違い、仕事上のストレスは逆に創作意欲を掻き立てたりする可能性もあったりするのでしょう。脳みその逃避行動、そこからいい作品が書けるといいですよね。

    と言う訳で、今年もよろしくお願いします。

  • 蠱毒の作者への応援コメント

    小説家に限らず、芸術家などの創作分野では、「生きているうちは評価されなかったが、死んでから再評価された」というのがありますよね。
    あれが私の理想です。今ウケるものではなく後々までウケるものを書きたい、という感じ。

    でも「生きているうちは評価されなかった」という過去の偉大な作家たちでも、出版されたこそ作品が死んでからも残ったわけで、だからこそ死んでから評価されうるのですよね。デビューを夢見る気持ちが少しでもある素人作家から見たら、その意味では「生きているうちは評価されなかった」作家でも、その『夢』を実現させられる程度には成功者だったことになり……。「死んでから再評価」を目指すのであれば、まずは生きているうちにある程度評価されないといけないのか、というちょっとした矛盾。そんなことを考えていくと現代は、出版なんて夢のまた夢な素人でも小説投稿サイトで作品を発表できる(死後も誰かに読んでいただける)のだから、良い時代になったなあ、と思います。
    ただし、蠱毒云々のように「その時々の人気作品と同じような作品にばかり人気が集まる」というのが小説投稿サイトの本質であるならば、「生きているうちは評価されなくてもよい」と思って書く作品がウケるはずもない。その意味では、自分には向いていない場所であり、そこで書き続けている自分は一体何なのだろう、と悩んでしまうこともあります。

    作者からの返信

    烏川 ハルさん こんにちは。

    素人創作者ならではの悩みですよね。ただ、すごく人気になるのが流行りの作品と言うだけで、信念がこもっていればその作品を気に入る人は必ず現れると思います。勿論、ただ発表しただけでは埋もれてしまうかも知れませんけど。
    だからこその自己プロデュースですよね。どうにか多くの人に作品を目にしてもらって、その中からファンが生まれていきますように。

  • 蠱毒の作者への応援コメント

    ドラえもんのエピソードで,売れない作家が「周りが認めてくれなくても,僕は僕の作品が良いことを知っている」と語る場面があります.彼の言葉と通じるものがありますね.

    作者からの返信

    @hoge1e3さん おはようございます。

    そうですね。自己満足になりますけど。趣味の創作は自己満足でいいんじゃないかなって言う気がします。もちろん、プロを目指すならその先に進まないといけないでしょうけどね。

    編集済
  • 私は作品を削除しませんへの応援コメント

    「作品って言わば自分の子供じゃないですか。その子供の評判が悪いから自分の子じゃないって捨てるようなものですよ」にジンと来ました。

    作者からの返信

    @hoge1e3さん こんにちは。

    拙作に共感してくださり嬉しいです。これも考え方のひとつって言うだけですからね。押し付ける気は全然ありません。自作は大事にしたいものですよね。出来が悪くても可愛い我が子ですから。


  • 編集済

    この話と直接関係ないかもしれませんが、皆さん広告は表示されているのか、表示している方はどの程度儲かって?いるのか気になります。「書き手の皆さんに聞いてみた」のほうで聞いていただけくことはできますか?

    作者からの返信

    @hoge1e3さん こんにちは。

    ああ、それも気になるっちゃ気になりますよね。ちなみに私は広告表示(一部除く)のプログラム不参加です。運営さんに還元しなきゃって思って表示してるんですよね。まぁ効果があったとしても雀の涙でしょうけど(汗)。

    今度広告表示関係のアンケートも作ってみますね。

  • 承認欲求の塊としては、自分の作品が何文字読まれたかを通知してほしいところです……

    作者からの返信

    @hoge1e3さん こんにちは。

    ああ、確かに自分が読まれた文字数が分かるのは嬉しいですよね。人気作家さんはすぐに桁が大変な事になりそうですけど。

  • あとがきは本編の中にへの応援コメント

    にゃべ♪さん、こんばんは。

    たしかに本編のあとに書くから『あとがき』なんですよね。

    個人的には最終話の中に入れるんじゃなくて、最終話の次にしてほしいです。

    本編の中に混ざると物語の世界から一気に現実に戻されてしまう気がするんです。

    作者からの返信

    京丁椎さん こんにちは。

    私もあとがきはあとがきで独立して書いて欲しいと思っています。本編の中と言うのは作品の中にって事ですから。近況ノートに書くくらいなら作品の中に書いてって意味ですから。

    こう言うコメントを残すと言う事は、最終話内にあとがきを書く人がいるんでしょうか。それは困ってしまいますよね。最終話は最終話で独立して欲しいものです、はい。

    編集済
  • にゃべ♪さん、こんばんは。

    私が書いてる小説も『性描写あり』にしています。
    エロメインではないのですが、削除とか警告を食らうと困るので保険的に『あり』としています。

    作者からの返信

    京丁椎さん おはようございます。

    保険でチェックを入れるってありますよね。私もバトルシーンのある作品には保険で残酷描写や暴力描写にチェックを入れています。大した描写でもないんですけどね。

  •  こんばんは.
     私は作品云々より,サイトとして読み・書きやすいかのほうを重視してしまいます.カクヨムは他の小説サイトよりUIが優れているし,読んだときの「本を読んでいる感」がちゃんとあるのがいいです(特にフォントが).
     作品は探そうと思えば自分好みのものはいくらでも探せると思っています.複数サイトに作品を載せている方も多いので.

    作者からの返信

    @hoge1e3さん こんばんは☆彡

    私がカクヨムを選んだ理由もそこなんですよ。書きやすくて修正しやすい! ここ大事です。私は修正魔ですからね。作品数も充実していますし、読みたい話はカクヨム内を探すだけでたくさん見つかる気はしますね。
    今後は分かりませんけど、現状維持してくれるなら私はカクヨムに不満はないです。

  • 運営側がコンテストの枠を絞ることで、「自分の居場所ではない」と考える人もいるでしょうね。私なんかその最たる例ですが、そもそもコンテストに参加する気が無いので「お呼びでない」と思っても居座ったりはします。
    コンテスト重視の人ならさっさと見切りをつけるかも知れませんね。

    作者からの返信

    如月芳美さん こんばんは☆彡

    ああ、コンテスト目当てでカクヨムを選んだ人は、今のカクヨムコンの状況を見て離れる人、多そうですよね。第一回の頃は色んなジャンルに門戸を開いていたのに……(遠い目)。回数を重ねるごとに売れ線に絞っていくのはビジネスとして仕方がないのかも知れませんけどね。

  • あれ、知らないんですか?
    KADOKAWAが既にAI作家を実用化してるって噂ですよ。
    そのAI作家の作品の反応を見るために小説投稿サイトを立ち上げて、そこで一般投稿者に偽装してデータを収集するって噂を五年ほど前に業界の裏事情に詳しい知人から聞いたんですけどね……けどね……けどね……(ホラー風に)

    作者からの返信

    結城藍人さん おはようございます。

    ええーっ! KADOKAWAさんがカクヨムを立ち上げたのは、そう言う意図があったのい?
    そう言えば、カクヨムが立ち上がった当初に読んだ短編にそう言う内容のものがあった事を思い出しました。懐かしいなぁ。

  • にゃべ♪さん、こんばんは。

    自由に書きたいって気持ちは尊重したいのですが、『ズッ友だょ』はいくら何でもあんまりかなぁって気がします。

    自分もお作法を知らないので偉そうに言えたものじゃないんですが、一応書類やレポートを出していた時期が有りますので最低限のラインは守れているのかなぁと思っています。

    作者からの返信

    京丁椎さん こんばんは☆彡

    ズッ友だょはケータイ小説の話なので、流石にWEB小説でそこまで崩した人はいないと思います。いないといいな。いないはず。まちょっとは覚悟しておいた方がいいか(汗)。

    私も基本のお作法以外は怪しいものです。ただ、そのお作法を遵守するだけでも小説っぽくは見えるのですよね。だからこそ、せめて読まれないと悩む人だけでも覚えて欲しいと思うのです。

  • 近況ノートを活用しようへの応援コメント

    参考になりました!
    ありがとうございます!

    作者からの返信

    たなか かなたさん おはようございます。

    拙作がたなかさんのお役に立てたようで何よりです。近況ノート、どうか活用してみてくださいね。

  • にゃべ♪さん、こんばんは。

    今回のお達しは普通に常識のあるユーザーなら気にしなくていいかなって思います。

    ただ、ごく一部なんですが居るんですよね……困った人が。

    自分が困ったユーザーにならない様に気を付けたいと思う次第です。

    作者からの返信

    京丁椎さん おはようございます。

    私もお知らせを読んだ時は何故今頃そんな当然の話を? って首を傾げました。逆に言うと、規約などに目を通さない新規ユーザーが増えていると言う事なのかも知れませんね。

    私も困ったユーザーにならないように気を付けねばと思います。今までにトラブった各種の経験を生かして(汗)。

  • にゃべ♪さん、おはようございます。

    コンテストやキャンペーンは主催者の決めたルールに従って参加したいですよね。

    僕は「これはルールを守っていないな~」と思った時点で読むのを止めますが、
    それでもPVが付いてリワードの足しになってしまうんですよね……。

    作者からの返信

    考えようによってはこれはルール違反とは言えないかもなって言う作品ならまだグレーで構わないのですけど、堂々と違反している作品がエントリーしているとこの人何考えてんだ? って首をひねっちゃいますよね。

    間違ってそう言う作品を読んでしまった時のやっちまった感、分かります。変に後悔してしまいますね。悪者の悪巧みに乗っかってしまったような感じで。

  • ヒット作家にも2種類いるへの応援コメント

    この「もうちょっとだけ続くんじゃ」が嫌で、主人公殺しちゃった人気作家がいるんですよ。
    ところが、結局のところ「実は生きてました!」で続き書かされたという(笑)。
    さあ、その人気作家とは誰でしょう?

    答えは「アーサー・コナン・ドイル」!
    そう、『シャーロック・ホームズ』やめたいと思ってモリアーティー教授と一緒に滝壺に飛び込ませたけど、結局続き書かされたんですよ(笑)。元祖もうちょっとだけ続くんじゃはこの人じゃないかと。

    作者からの返信

    そう言えば、ホームズって作風自体も当時のラノベみたいな立ち位置なんですよね。終わらせてくれないのも合わせてラノベの元祖なんだなぁ……。

    主人公を殺したのに生きてた事にされたって、作者としては複雑な気持ちでしょうね。書きたいものは別にあるのに、適当に書いた作品の方が受けてしまい、終わらせてもらえない。
    贅沢な悩みではありますけど、才能とやりたい事が違うと言う点でこれも不幸な話ではありますよね。

  • これねえ、前にノートで読んだときは気づかなかったんですけど、以前にテーマになったコレの裏返しなんですよ。

    体験したものを創作に活かすのと、未体験のものを想像で書くのは違うよね
    https://kakuyomu.jp/works/1177354054881351447/episodes/1177354054919165561

    違うけど書けないわけじゃないよ、ってことで。
    ただ、前のテーマのときにも書いてましたけど、体験してる方がリアルになるなあと。
    んで、リアルならいいかというと、実はそうでもないという(笑)。特に男女関係なんてのは、リアルが求められるのは昼ドラとかで(あれは逆方向に誇張されてる可能性大ですが)、ラノベとか男性向けWeb小説じゃリアルな男女関係なんか求められてなくて、妄想爆発してるような方が受けるのかなとか思ったり(笑)。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    あ、確かに逆テーマになってますね。これは気付きませんでした(汗)。
    体験した方がリアルなのは、まぁ当然だと思います。ただ、読者が何を求めているか、夢なのか現実なのかでも違いますよね。お仕事モノやスポーツ小説ならリアルでしょうし、ファンタジーや恋愛は夢かも知れません。
    ニーズに合わせて描写を書き分けられたらいいですよね。

  • 撤退する意味への応援コメント

    むしろ愛着も読みたいものも何もないからアカウントが消せるのだと考えます>やっぱり撤退する人はそれだけショックな事があったって事なのでしょうね
    あと、使ってないアカウントがネット上に残っているのが気持ち悪いと考える人もいます(家族がそうなので)

    作者からの返信

    さいねりあさん おはようございます。

    愛着がないからアカウントを消せる、あると思います。ただまぁ、嫌な事があったから辞める人もいるとは思うんです。つまり、理由は様々なのでしょうね。人の数だけ理由がある。そう言う事なのでしょう。

    ただ、残された私達はそれを淋しく思います。だからせめて忘れないでいたい。けれど悲しいかな、少しずつ忘れていくのですよねぇ……(遠い目)。

  • でも現代ドラマは現実を知らずに書くと突っ込まれるよね(笑)

    作者からの返信

    現代ドラマは現実的な話なだけに、現実に忠実にした方がよろしいのでしょうね。

  • そう、ファンタジー(幻想)は現実を知らない方が魅力的に書ける可能性があるんですよね(笑)。

    作者からの返信

    結城藍人さん おはようございます。

    ファンタジーは世界観が全てですものね。リアルかどうかより魅力的かどうかかなと。物理法則とか厳密すぎると地味ですからな(汗)。

  • ラノベの異世界言語問題への応援コメント

    これに関係して「サンドイッチ」についてツイッターに書き込んだ人はにゃべ様と同じく「折り合いつけて許容してる」って書いてるのに、なぜか「許せねえ」派の教祖にされてしまったってエッセイ書いてるんですよ。なろうの小説コードn5089gjです。
    どうもツイッターの投稿の一部が勝手に切り取られて「許せねえ」派に引用されて、そんなことになってしまったそうで。
    ツイッターって、本当に怖いですね……。だから私はやりません。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんばんは☆彡

    あ、この話の発端はなろう作家の人のつぶやきからだったんですね。それは知りませんした。その論争が流れに流れてから知ったもので。誤解が誤解を呼んで混乱してしまったのですね。残念。

    確かに、ツイッターでの長文の話は危険なのは間違いないです。ただ、そもそもツイッターで長文を表現しようとするのがアレなんですよね。長文で訴えたいのなら長文がOKなところでするべきなんです。

    ちゃんと使い分けていればツイッターも怖くはないですよ。現に私は怖い思いをした事ないですもん。人気のないアカウントだからトラブルとは無縁なだけなのかもですけど(汗)。

    編集済
  • ああっ!への応援コメント

    >読者選考があるものは少し微妙ですけど、コンテストに参加すれば客観的な自分の実力が分かります。

     というのも、

    >小説の本文を読んでくれるまでのハードルをすっ飛ばしてくれますからね。

     というのも。
    「受賞なんて間違っても無理」と思いながら応募し続ける人間の応募理由を、とてもうまく言い表しておられる、と感じました。
     自分でも思っていること(一応自分でも言葉にしていること)を、自分以上に的確に形にしているエッセイに出会うと、とても嬉しいものですね。

    『客観的な自分の実力』については、自分と他人を比較するというより、自分の作品同士で比較できる、というのもコンテストの魅力ですね。
     例えば作品A、作品B、作品C、作品Dをいくつかのコンテストに応募し続けて「作品Aは一次選考を二度通過、作品Bは一度通過、作品Cと作品Dは一度も通過しない」となったら「作品Aの出来が一番よくで、続いて作品B、他の二つはそれらより下」と思えますから。
     あくまでも趣味と割り切って「自分にとって面白いもの」を書き続けている素人作家の場合、こういうことでもないと、自分の作品と自分の作品における客観的な面白さの違いもわからないのですよね……。

    作者からの返信

    烏川 ハルさん こんばんは☆彡

    コンテストって他の人が評価してくれる場でもあるので、上手く利用すれば色々な事が分かってきますよね。私は今までほとんどコンテストに参加していないのですけど、色んなコンテストに参加するのも悪くないなと今は思っています。

    様々なイベントを利用する事で、自作のレベル向上に結び付けられたらいいですよね。

  • にゃべ♪さん、こんばんは。

    私は文字ラジオという読者参加型エッセイをやっているのですが、
    短文を数多く投稿する方が多くおられますね。

    僕はそこそこ長い文章を出すスタイルです。

    もしかすると短文を多くの方が読まれやすいのかなって思ってます。

    作者からの返信

    京丁椎さん おはようございます。

    文字ラジオ、始まった時はいいアイディアだなと思ったものです。ただ、人気のある書き手の人以外がやると淋しい連続投稿エッセイで終わってしまいそうですよね。私が断念したのもそこにあります。
    もし普段からコメントで賑わうエッセイを書けていたら文字ラジオに挑戦したかも知れません。うう、無念……。

    読まれやすさで言えば短文の方が読まれやすい気はします。ただ、元々人を引きつける文章を書ける人じゃないと効果は薄いのかも知れません。文章の上手な人なら長文でも短文でも人気になるのでしょうね。
    つまり、文章の下手な人は短文にしても効果はあんまり期待出来ないかと(汗)。

  • ああっ!への応援コメント

    最初から完全に決まっているという事は流石にないと思いますが、作品ポイントによるバイアスは確実にありますよ。(なろうでのコンテストの話ですが)

    後は一時選考が終わった辺りでもう受賞作が決まっているというのは本当です。
    これは陰謀論とかではなく、出版のスケジュールなどの都合でそうせざるを得ないからです。

    作者からの返信

    ビジョンさん こんばんは☆彡

    投稿サイトのコンテストの裏事情情報、有難うございます。なろうとカクヨムでまた違うかも知れませんけど。
    一次の時点で受賞作が決まるスケジュールも性急な気はしますね。もうちょっと余裕を持たせてもいい気はします。難しいのかもですが。

  • 私の場合、同意する時しかコメントしません。
    ♡も同様で、応援したくない場合は好きな作家さんでもつけません。

    作者からの返信

    京丁椎さん おはようございます。

    同意以外に反応しないのが賢明ですよね。私も内容に納得行かない時は応援も押しません。小説では滅多にないですけど、エッセイではそう言うの、たまにありますね。

  • 無断転載……だと?への応援コメント

    お邪魔いたします。
    Twitterからやって参りました。

    「無断転載」という言葉にドキッとして思わずクリック。私がしている行為もそれにあたるのだろうか? と、ふと不安になったのです。
    作品紹介集を始めました。作家様に「紹介してもいいですか?」と聞いたわけではないので、これに当たってしまうのかも? 私のことを言っているのかしら……という不安でした。

    これはひどい話ですね。noteというサイト、有料販売ができるサイトなのですね。お金を出してでも読みたい! と思ってもらえる作品が書けたならば、こんなに嬉しいことはありませんね。作家冥利に尽きる話。
    そういう趣旨でそうなったであろうに、「他人の執筆作品を勝手に」は信じられません。


    カクヨム運営、問題を意識しながら、そういう理由(ロックをかけても簡単に解除できてしまうから意味がない)でロックをかけていないのでしょうか……? というのも。

    今、とある作品を執筆中です。一話二千字前後で、第九話執筆中。毎回書きあがる度に「コントロール+A」で全文コピペ、「全話全体」というエピソードタイトルのところに貼り付けていき、通しで推敲できるようにしております。章ごとに通し推敲をするつもりです。(右クリックで全選択! 気づかなんだ!!)

    全文コピペができること、当たり前だと思っておりました。そういう問題があるのですね。それができなくなくなるのはそういう意味ですごく困る……のですが、アップ後の「作品」が無断転載できるというのはとってもおかしな話です。

    執筆中の作品は全文コピペできる、作品としてアップ後は出来ない、そうなって欲しいものです。

    作者からの返信

    丸和 華さん おはようございます。

    驚かせてしまってごめんなさい。作品紹介はたとえ無許可でも問題ないんじゃないかと思います。まぁ、事後でも連絡があると作者の人は喜ぶと思いますけどね。オススメで紹介されるなら怒る人はいないでしょう。

    noteのシステムは悪くはないのです、悪用する人が悪いだけ。とは言え、こっそりやられてたらずーっと気付かない事もありえますし、例えば、タイトルだけ変えて中身はまるまる転載でやられたら気付きにくいですよね。これは問題だと思います。やっぱり簡単にコピペ出来てしまう仕様は直すべきかなと。

    私も編集はコピペOK、公開したものは不可がいい形だと思います。そうなって欲しいものですね。

    編集済

  • 編集済

    徐々に減ってますへの応援コメント

    もはやレビュー数すら気に留めてない(増えたら全力で喜びますが)ので気づかず減っている可能性は大いにあります。

    たまにフォローの通知が来た際に、あれ、この方は以前フォローしてくださってたようなということがあります。しかも星レビューも入れてくださってた気がするけど、いつの間にやらフォロー外れていたのですね。
    しかもそういう人、何度か繰り返すんですよ。
    気になって見てみたら、読み専じゃなく作者さんで、恐らくレビュー返しを求めている方なのかなと思いました。
    うちの読者さん、圧倒的に読み専の方が多い(読者の絶対数が少ないですが💦)ので、書き手でもあるフォロアーさんってなんか目立つんですよね。
    書き手に読まれるって嬉しかったりするのですが、単に見返りを求められているだけだと悲しいです。

    って話が逸れましたが、わたしはせっかく一生懸命書いたレビュー(ある意味自分の作品書くより頑張って書く)は消しませんけどねぇ。星も。
    消す方にも色々ご事情があるんでしょうね。

    作者からの返信

    星加のんさん こんばんは☆彡

    自分がつけたレビュー数ってワークスペースを見るといやでも目に入るじゃないですか。だから無意識の内に確認しちゃうんです。日に日に数が減るとやっぱり気になっちゃいますよ。今はその減少も止まったので落ち着きましたけどね。

    お返しが欲しくてレビューする人、いますよね。で、お返しがないと星を剥がしていく。そう言うのはみっともないと思います。駄サイクルを求めるのは空しくないのかな。私は空しいですねえ。

    読者に読み専さんが多いのはカクヨムが認知されてきた証で嬉しく思います。昔はいませんでしたから。フォロワーさん全員が書き手の時期、結構長かったですよ。最近は読み専さんのフォロワーさんが自作にも増えてきて嬉しく思います。

    私も基本的に自分の付けた星は剥がさないのですが、一度だけ剥がしちゃいましたね。それはちょっと内容に失望したからなのですけど、やってみたら罪悪感がすごかった。
    なので、今後はそう言う事はしないようにしたいと思います。

  • 徐々に減ってますへの応援コメント

    あ、それユーザーアカウントが消えるほかに、ほかの公募に出すとかの理由で作品が公開停止になったり、短編を「短編集」にまとめるんで消したり、みたいなので減ることもあるかと思います。
    私の場合は、レビューじゃなくて応援コメントの数の不思議な増減で知ることが多いんですが。

    作者からの返信

    きっと色々な事情があるのでしょうね。それが今年の4月辺りにたまたま重なったのだと思います。
    応援コメントも作品が削除されたり作者がカクヨムから去るとごっそり減りますよねぇ。そう言う現象を見ると寂しく思います。とは言え、どうする事も出来ませんけどね。

  • 自薦が苦手マンへの応援コメント

    自虐好きのワタクシがやってまいりました。
    わたしも自薦、苦手です。

    拙作はわたしもよく使う言葉ですが、そもそも拙という言葉は拙いという意味もありますが、拙者という言い方があったように自分を指す謙譲語ですよね。自分のことを少し謙った言い方で表現する場合に昔は拙と言ったりしたようです。今でもたまーに江戸っ子が自分のことを拙と言ってたりします。

    拙作もわたしの作品という意味を謙った言い方にしているだけなので、日本人ならではの謙虚な文化が背景にありますよね。
    でも拙い作品ですがという意味よりは、本来はわたしの作品という意味合いで使う言葉なので、謙った言い方ではありますが卑屈なわけではないと思います。

    悲しいかな今では下手な作品という意味がついてしまったようですが。

    欧米的な感覚の人はそれを卑屈と感じるのかも知れませんね。

    個人的にはうちの愚妻という言い方はとても嫌いですが、これも似たような感じでしょうか。わたしとしては明らかに違う気がしますが。

    作者からの返信

    星加のんさん こんばんは☆彡

    拙作には自分の作品ですって意味も合ったのですね。良かった、言葉の使い方が間違ってなくて。まぁ拙いのは間違いない訳ですが(汗)。

    欧米的な感覚の人、本来はそのくらい自信に満ち溢れた方がいいのかも知れません。ただし、その自信に見合うレベルの作品が書けるならと言う条件は付きますけど。下手っぴなのに自分の自信作が読まれないのはおかしいって主張しても、空回りするだけですからね。
    最初は謙虚に、実績がついてきたら自信を持つ、と言うのがいいのかな。

    愚妻という言い方は、うん、もう時代に合っていませんよね。もう歴史の彼方に消えていっていい言葉だと思います。
    そう言う言い方で言えば、ご笑覧くださいって言い回しは好きかな。笑いは世界を救いますしね、多分。

  • 私はエッセイ貧乏性への応援コメント

    学があって論文形式。
    有益なエッセイですよ。
    ヒントが散りばめられていて。
    読めば読むほどweb小説に慣れていきます。
    webで文学をやる人は有益なこのエッセイを読んで。
    かなりの知識と知恵が得られます。
    何故ならどれも考証的で。
    何かの役に立つ情報ばかりですから。
    イチオシ。

    作者からの返信

    フロネシスさん おはようございます。

    拙エッセイに過分なお言葉、有難うございます。私の言葉が少しでもフロネシスさんのお役に立てたなら幸いに思います。もし良ければ、これからも読んでくださると嬉しく思います。

  • ねぇ、知ってる……?への応援コメント

    全部の通知が携帯に来る様にしたら凄かったです。

    設定しないとマジで大変な事になります。鳴らなかった電話が鳴りまくりでした。

    作者からの返信

    京丁椎さん こんばんは☆彡

    私はカクヨムをPCでしか見ないのですが、それでもベルの通知が大変な事になってましたからね。携帯だと更に厄介そうす(汗)。
    本当通知の取捨選択をちゃんとしなくちゃいけませんね。幾つか通知を切ったら穏やかになりました。

    編集済
  • ルビについてへの応援コメント

    名前に関してはわたしは最初から姓と名で分けてルビは打ってますね。

    ルビは読みなので見た目より読み手にとって多少の助けになったらいいかなと思って分けるようにしています。

    作者からの返信

    星加のんさん おはようございます。

    性と名でルビを分けるのは基本ですよね。履歴書とかでもそうなっていますし。私も一度違和感を感じてからはルビで楽をしないようにしています。読者第一ですよね。
    ま、私の場合、ルビ以外でその精神が守られているかと言うと微妙なところではありますけど(汗)。


  • 編集済

    ルビについてへの応援コメント

    これ、コラムだったときはルビが実際に振ってなかったから気付かなかったんですが、文字ごとに割り付けすると、場合によっては字間が変な風に空きますね。
    具体的には「龍」の字に3文字乗るんですが、必要とするスペースは漢字1文字あたりルビ2文字分なんで、漢字1字に3文字のルビを振ると龍の前後にルビがはみ出して、そのスペース確保のために漢字の間には変な空きができるという。
    これ考えると「紫藤院」と「龍矢」ごとにルビ振って、「龍」の「う」が「矢」にはみ出るのは許容する方が、見た目的にはいいんじゃないかなと思ったりもします。
    好みの問題だとは思うんですが。

    作者からの返信

    これね、私も後で確認した時に例題がちょっとまずかったかなって感じました。意外と一括でも読めてしまったので。もっと分かりやすいやつにした方が良かったかなと。もう後の祭りですけどね(汗)。
    ルビに関しては好みもありますし、楽に一括にせずに色々調整した方がいいかもですね。

    編集済
  • まとめ機能ってシリーズ化できる機能のことですよね?(と理解しましたが)

    それが実装されたらシリーズ物とか書いてみたい気もしますね。
    ま、只今執筆はかなりスローペースになっておりますが(汗)。

    作者からの返信

    星加のんさん おはようございます。

    私もシリーズ化機能だと思っています。私、去年のKACで短編をアホほど量産したんですけど、これをまとめたいと思っていたんです。まとめ機能が実装されたたまずこれらをまとめたいですね。

    まとめ機能が実装されたら、まず短編で書いて様子を見て、好評なら長期シリーズにってスタイルもいいかも知れません。そう言うのが楽に書けるようになるといいですよね。

  •  ある時から「彼女は美少女です」「彼はイケメンです」というのは、描写ではなく設定に過ぎないのではないか、と思うようになりました。『美少女』とか『イケメン』とか言われて絵にしようとしても、特徴がわからなくて絵にできない(人によって描く絵が大きく違ってしまう)はずですから。
     これに対して「瞳が大きい」とか「鼻が高い」とか「おちょぼ口」とか言われたら、読者はある程度共通の容姿を思い浮かべられますよね。こういうのが描写なのだろう、と。
     そういう観点で考えると、

    >容姿の表現はしてもそこに美少女だとかそう言う枕詞はつけられません。

     というのは、描写は書いても設定そのままは書かない、という意味に受け取れて「なるほど」と思うのでした。

    作者からの返信

    烏川 ハルさん おはようございます。

    読む人によってイメージが大きく変わっても許されるのも小説の魅力のひとつではありますけどね。表現の説明を逃げないのであれば、美少女だとかイケメンと言う言葉が使われてもいいかなと最近は思っています。ただ、自分で書く場合は少なくとも主人公にはその言葉は使わないだろうなと思うだけで。

    それはやっぱり私の物語のベースが漫画だからなのかなと。漫画の場合、主人公に容姿は大抵70%くらいなんですよね。多くは主人公より美形が存在していて、そのパターンを踏襲しちゃうんです。平均よりは上だけど、いまいちパッとしないとか。
    物語が小説ベースだったら、美男美女だけが活躍する話でも全く抵抗なかったのかもですけど。

  • かっこいいは難しいへの応援コメント

    僕は芸人の江頭秀晴さんが格好良いと思うんですよ。

    芸風はハチャメチャだけど、東日本大震災の時に見せた男気と言うか行動力はだれにも真似できないと思うんです。

    しかも出川さんの電動バイクの番組で見せた礼儀正しさと言うか素の顔。

    色々な修羅場を乗り越えて来たんでしょうねぇ。

    作者からの返信

    京丁椎さん こんばんは☆彡

    エガちゃんはユーチューバーになって大正解でしたね。あそこまでブレイクするとは……(汗)。あの芸風ですし、過去には色々あったのだと思います。乗り越えたからこその強さや優しさを感じますね。テレビ向きじゃないからこそ、ネット動画向きだったのかも。今後もどんどん活躍して欲しいですね。

  •  PVって作品を読まれた証ではなく、そのページを見られた証でしかないのですよね。
     きちんと読んでいただけたかどうかは、応援とか応援コメントとかじゃないとわからない、と考えてしまいます。その意味では、小説家になろうよりカクヨムの方が作品を読まれる実感は大きい、と思うようになりました。

    作者からの返信

    烏川 ハルさん おはようございます。

    確かに数行読んでブラウザバックしてもPVはカウントされますものね。読み切ってくれたかどうかは判別出来ません。小説家になろうのカウントは気休めに近い部分、ありますからね。厳密なものではないですし。カクヨムは厳密すぎてなろうから来た人の中にはショックを受ける人も多いですが(汗)。

    カクヨムの方が読まれている実感は確かに感じます。それがモチベの維持に役立っているところはありますね。例えPVが少なくても。

  • 僕もできるだけ横文字使わんように、と思いながら書いてます。
    意味もよくわかってないので、そういうのは極力使わないよう、今後も気をつけます。

    あんまり「ちゃんと書かないと」とか気負わないほうが、いいかもしれませんね。

    ネコといえば、先日ネコがアスファルトで背中をかいていて、
    「うおお、もうちょっと近くで見たい」
    と思ってたら、気配気づかれて逃げられましたね。

    作者からの返信

    椎名 富比路さん こんばんは☆彡

    意味の分からない言葉は迂闊に使えませんよね。読む側が理解出来ないような言葉や言い回しは出来るだけ使わないようにと思っています。

    まぁでもどのように書いても読んでくれる人はいるとは思います、エッセイなら。とは言え、あまりに個性的すぎるとPV一桁台かも知れません。もっともっと読まれたかったら工夫は必要でしょうね。

    猫には近付いていい人とそうでない人が分かるのでしょうね。誰もが岩合さんにはなれません。こっちは岩合さんくらい優しく接する用意はあるというのに……。

  •  近況ノートで拝見した時も「おっ!」と思ったものの、近況ノートのコメント欄に書き込むのは躊躇していたのですが……。
     セルバンテスのサービス終了告知。私は意外というより納得という感じでした。

     私がセルバンテスというサイトを知ったのは昨年の夏。宣伝がいっぱい流れてきて「大人向けの小説投稿サイト? 面白そう!」と思って登録したのが、2019年9月でした。でもすぐに「ん? ここ本当に『大人向け』なの?」と感じて(ユーザー層はカクヨムよりむしろ「小説家になろう」に近いのではないか、と思ってしまって)、もう最初の登録目的は消えた感じ。
     でも私が続けていたのは、ちょうど私が登録した9月から、KACイベントみたいなものが毎月2回、開かれていたからです。いやKACイベントほど大きくないのですけど、「運営側でお題を出して、そのテーマの作品を半月後に数作品、紹介」という企画。『KACイベントほど大きくない』だけあって参加者も少ないのか、私は9月後半のピックアップで選ばれて、もう嬉しくて嬉しくて……。結局紹介されたのはその一度きりだったのですけど(しかも、期待したほど宣伝効果もなかった)。
     さて、問題は、このイベントが途中でいきなり止まってしまったことでした。サイト上の「運営からのお知らせ」コーナーでは11月に『次回11月後半のテーマは「お仕事」』と告知されたまま、何の音沙汰もなく……。次に「運営からのお知らせ」があったのは3月。コンテスト関連の発表と同じ日に、「大変おまたせしてしまいました」という告知でイベントは続けられたものの、次回テーマの発表はありませんでした。

     このように、サイトの「運営からのお知らせ」欄は、丸々4ヶ月もの間、全く更新されていなかったのですが……。実はこの間に、ツイッターの公式アカウントでは「担当者の都合で、しばらく中止します」という告知がありました。確か病気か何かだったはず。
     ご病気なら仕方ないのですが、でも私は、少し疑問に感じたのです。「なぜサイトの方では告知しないのだろう?」と。
     おそらく「できなかった」のでしょうね。サイトの担当者が病気で、サイトを更新できない。つまり、サイトの担当者はその一人しかいなかった。ツイッターの公式アカウント担当者では、サイトの方の「運営からのお知らせ」すら更新できないシステムだった。
     そう想像してしまうと、「セルバンテスというのは、随分と融通のきかない、こじんまりしたシステムだったのだな」と感じてしまいました。出版社の運営しているサイトというより、なんだか個人サイトみたいだ、と。
     結局セルバンテスというのは、「講談社の小説投稿サイト」ではなく「講談社の一つのラノベレーベルが立ち上げた小説投稿サイト」という要素が強かったのだろう、と私は思っています。

     具体例を報告しようとしたら、ぐだぐだ長くなってしまいましたが。
     要するに、私が言いたいのは「カクヨムは運営チームがそんなに小さくないから大丈夫だよね?」ということです。いや、カクヨムの運営チームの実態、私もわかっていないので、もしかしたらセルバンテスより小さいのかもしれませんけど。
     でもカクヨムって、コンテストもKADOKAWA系列の色々なレーベルが関わっているじゃないですか。確かセルバンテスのコンテストは、「ネクストファンタジー」レーベルのみだったはず。
     あと、上記のセルバンテスの事例から考えて。
     カクヨムでも「カクヨムからのお知らせ」が頻繁に更新されている間は、

    > カクヨムは大丈夫かなー。大丈夫だと信じたいなー。大丈夫ですよね?

     大丈夫だと私は確信しています。セルバンテス閉鎖を知って以来、今まで以上に私は「カクヨムからのお知らせ」の更新をチェックするようになりました。もしもあそこが更新されなくなったら、「そろそろカクヨムやばいかも?」と一緒に心配しましょう。

    作者からの返信

    セルバンテスの内部事情の考察、有難うございます。私は外側から見ていただけなので結果しか知らないんですよね。このコメントのおかげで大体の事を察する事が出来ました。有難うございます。

    最初からセルバンテスは規模が小さかったのですね。しかも思うように登録者も増えなかった。運営が少数精鋭だったのも悪い方向に働いてしまったと。そもそも講談社的にあまり期待されていなかったのかも知れませんね。
    既に小説投稿サイトを持っていた事ですし。

    本当の内部の事は分かりませんけど、見えてきた部分だけを見ても色々と想像してしまいます。とは言え、一番不幸なのはセルバンテスに夢を抱いた一般の登録者の皆さんでしょう。この件で筆を折る人が出る人が出ない事を願うばかりです。

    カクヨムはもう映像化作品が出るくらいには注目されるようになりましたし、この規模で続けていけるなら多分安泰でしょうね。私も運営の動き、チェックする事にします。


  • 編集済

    作品を削除するのはへの応援コメント

    初めまして。Googleの検索から訪れた者ですが、このエピソードには大変共感できました。

    書き手目線だと確かにPVが動かなくて燻ることはありますが、削除はまるで「自分が頑張った証」を否定するように感じます…。

    読み手の中には、その方の作品を生きがいにしてる方もいらっしゃいますものね。
    いわゆるリセット症候群の人はSNSで散々経験したので、私も敬遠してしまいます。

    改めて自分の作品を自分で大事にしようと思えました。

    作者からの返信

    のりまきトカゲさん はじめまして おはようございます。

    拙エッセイに共感してくださり嬉しいです。作品の削除、熱心に追いかけけていた時にされてしまうと淋しいものがありますよね。最近は作品の削除の報告をノートで見る事は昔に比べたら減ってきたように思います。また状況が変わってきているのかもですね。

    その作品の評価が芳しくなくても自分だけは自作を認めていたいものですよね。コメント有難うございます。

  • これ、すごく不思議なんですけど、私が大分前に投稿した一万字弱の短編がいまだにちょくちょくPV増えてるんですよ。

    二年くらい前に書いてて、最近は特に自主企画に出したりもしてないのに、今月も50ちょっとPVがついてて。しかも日に一気に増えるとかでなく、コンスタントに1~3PVくらいが毎日ついてるんですよね。

    完全に謎です。

    よっぽどツボにはまった一人の方が1日のルーティンワーク的に作品を読んでるのかとも思ったんですが、そんな人いるかなぁ……

    作者からの返信

    lagerさん こんばんは☆彡

    lagerさんも不思議な読まれ方をする完結作品があるのですね。謎の読まれ方をする作品については、やっぱりグーグル何とかを活用する事で謎は解けると思います。使い方、よく分かりませんけど(汗)。

    自作の場合はタイトルが検索に引っかかるからだと推測しているのですが、lagerさんの場合も、もしかしたらそうなのかも知れませんね。予想ですけど。

    編集済
  • これに関しては私も実際に苦言を呈しています。

    このタグには相変わらずリプが殺到していて、50件以上の作品自己紹介リプが来ているのはザラです。

    お前それ全部読めるんかと。絶対読めないだろ。
    そうなるとリプした方も時間の無駄だし、せめて自主企画みたく条件を細かく指定しろと。

    というかこのタグにリプする人の気持ちも解りません。
    これで仮に読まれてもそれは本当の読者じゃないと思うし、本人はそれで満足なんだろうかと。

    作者からの返信

    ビジョンさん こんばんは☆彡

    ビジョンさんもこのタグのつぶやきをあんまり快く思われていないのですね。内容に共感してくださり嬉しいです。
    このタグのつぶやきに反応する人はそれだけ読まれたいのでしょうね。その気持ちも分からなくもないですけど、何だかなあとは思います。お互いに下心のあるものは客観的に見るとちょっと不健全に感じてしまいますよね。
    名目上は小説の勉強をしたいからとか大義名分を掲げてはいますけど(汗)。

  • わたしも子供の頃某ジャンプ漫画をパクリだと糾弾してた時期があったんです。

    いま考えると、単にそれ以外言うことがなかったんですよ。「何かに似てる」っていうのは簡単に言えますからね。よく知らないジャンルだとなおさらです。

    作者からの返信

    商業作品の場合、パクりは著作権に引っかかったりと面倒なので、あかーんと叫ぶのもそれなりに意味があるような気はします。
    ただ、その流れを素人作品にまで持ち込むのはね、訴える人の自己満足かなと。もっとおおらかな目で見て欲しいところです、はい。

    それ以外に言う事がない、そう言う事もあるのかもですね。ただ、似ていると指摘するのにも書き方があると思うんですよ。指摘コメントから作者を糾弾しようと言う意志が見えると淋しいなって思います。

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  • ラブコメを書いてみたいぜへの応援コメント

    わたしももうそんなに若くないですが、あんまり気にしたことないですね。

    というのも、10代の頃からしてすでに時代に取り残されてたので。ケータイ世代なのに持ったことなかったですしね。

    決してマジョリティではないという自覚さえあればそこまでずれたものにはならないんじゃないかなあと。

    作者からの返信

    戸松秋茄子さん おはようございます。

    最初から時代に乗り切れていない人の方が、時代に流されない作品を書けるのかもですね。変に流行に合わせようとするから火傷するのかも(汗)。

    まぁ書きたいものを書くのが一番ですな。最初は上手く書けなくても、続けていれば思った通りに書けるようになる気もします。分かりませんけど。

  • ラブコメを書いてみたいぜへの応援コメント

    私はオッサン主人公に恋する三十路女性を書いてみましたが、
    ラブコメって言うよりパロディになってしまいました。

    ラブでいてコメなんて、一本の作品で二本書く様な物だと思いました。
    私には書けません。

    作者からの返信

    京丁椎さん こんばんは☆彡

    おっさん主人公に恋する三十路女性、いいですね! コメディも行き過ぎるとストーリーが疎かになりそうで難しそうです。誰もがめぞん一刻みたいな物語をかける訳ではないですものね。

    ラブコメって難しいですね。だから書きたいって思ってしまうのかも知れません。

  •  にゃべ♪さん、こんばんは。

     私の場合、書籍化されてもいないフツーの書き手なんですが、
    一か月あたり一五〇〇円くらいになりそうな感じです。

     書籍化作家さんでも四〇〇〇円くらいなら、大健闘でしょうか?

    作者からの返信

    京丁椎さん こんばんは☆彡

    一ヶ月あたり1500円! これは結構稼いでいる方じゃないでしょうか。大健闘だと思います。そのぐらいの数字が出せればやる気も出てきますね。


  • 編集済

    自分は11月、12月のリワードがそれぞれ300ちょいでした。
    1年あれば何とか3000は行ける計算になるはずですが、1ヶ月の総PVとか5000どころか多分1000も行ってないと思います。

    だから一ヶ月で5000PV必要って事は無いんじゃないかと。
    多分PV以外にも色んな要素が絡んではいると思います。(まあ我々底辺にとってはいずれにせよ大きな違いはありませんが汗)


    ※いまリワード画面確認したら、広告表示PVという項目がありましたね。もしかしてこれの事を言ってるのかな?
    こちらは一ヶ月3000前後ありました。まあいずれにせよ5000は無いので大丈夫だと思いますが(笑)

    作者からの返信

    ビジョンさん こんちには。

    ビジョンさんの場合はまた違ったものだったのですね。やはり単純に計算出来ない方法で集計されているのでしょう。攻略されないように。5000PVは大雑把な計算で、飽くまでも上原さんの作品での場合の話ですからね。
    ビジョンさんも、モチベを高く維持して、これからも執筆を楽しめますように。

  • にゃべ♪さん、こんばんは。

    異世界へ転移する方法は出尽くした感がある今日この頃ですが、
    プラズマホールに突入なんていいじゃないですか。

    異世界転移物はバイクやトラックの事故が多過ぎるかなって思います。
    そのうちに『異世界転移を狙って飛び込み事故』なんてならないかと心配するのは私だけでしょうか?

    作者からの返信

    京丁椎さん こんばんは☆彡

    今回の記事で何か新しいネタを提供出来たなら嬉しく思います。転移するにしても色んな手段があっていいですよね。

    流石に異世界転生を狙っての飛び込みはないと信じたいです。そんな事があったらラノベがバッシングされてしまう……(汗)。

  • わたしならコメントもらうと嬉しいですが、皆さんはどうなんでしょうかね。
    以前はコメントをほとんどいただけませんでしたが、コメントいただけるようになったらランキングとかほとんど気にならなくなりましたから、やっぱり嬉しんだなと思ってます。

    ただ無理してコメントしてまでもらおうとも思わないので、コメントしたいと思ったらするでいいんだと思いますが。

    作者からの返信

    星加のんさん こんばんは☆彡

    私も貰う立場になったどんなコメントでもどんとこーいなんですよ。揚げ足取りコメントでも嬉しかったものです。
    そうですね、やはりコメントする側が無理しているなら、無理しているのが分かったらそこまでしなくていいよって思います。どうしてもコメントしたくてたまらないんだって時にだけコメントしてくれたのでいいですよね。

    義理コメントはしなくていいです。本命コメントだけで十分嬉しいですからねっ。

  • 私の所にはかの有名な『誤字脱字警察』が来ましたよ。

    応援どころか間違えたところをコピペして応援コメ欄に置くだけ。
    喧嘩売って来たな~と思いました(笑)

    喧嘩上等、受けて立つと煽り倒したら逃げて行きました。

    作者からの返信

    京丁椎さん こんばんは☆彡

    私のところにはその警察の人は来ませんでした。やっぱりある程度有名な方に目をつけていたのでしょうね。底辺作家をいじっても楽しくないでしょうし。
    誤字脱字の指摘のみのコピペをするだけなのは対応に困りますよね。ある程度親密な仲ならともかく。指摘する中にも礼儀ありでしょう。その人と縁が切れて何よりです。

  • こんばんは。
    わたしのところにも感想ではない感想、いくつか来ますよー。
    そういう方は付き合いのある方だったりするので全然気になりません。
    初めての方には気をつけた方がいいかもしれませんが、いいんじゃないですかね?

    作者からの返信

    月波結さん おはようございます。

    確かに気心の知れた人ならどんな意見もどんとこーいな感じですよね。距離感ってネットでも大事です。今回の話も単に私が臆病って言うだけなのかもですね。
    とは言え、礼を欠かないようにはしなくてはとは思います。親しき仲にも礼儀ありですものね。

  • 漫画だとかめはめ波がいい例ですね。
    でもベジータはギャリック砲もビッグバンアタックもファイナルフラッシュも全部その場限りでしたね。

    北斗の拳も七死星点とか残悔積歩拳とか絶対今その場で思いついたろwって技のオンパレードでしたからねぇ。

    まあこの辺は確かにビジュアルで説明が出来る漫画ならではかもですね。

    作者からの返信

    ビジョンさん こんばんは☆彡

    かめはめ波は本当にザ・必殺技って感じですよね。そう言えばベジータの技は一回こっきりが多かったのかな。まぁ、そう言う事もあるのでしょう。創作をしていると、思い通りになったりならなかったり色んな事がありますからね。

    漫画は絵で魅せる分、強いなって感じます。文章で同じ事をするには相当のセンスが要求されますよね。どうにか表現出来るといいのですけど……。

  • これについては、鴨川会長の名台詞が思い起こされますね。

    『努力が全て報われるとは限らん。しかし、成功したものは皆すべからく努力しておる』

    本をたくさん読めば名作を書けるわけじゃないけど、名作を書く人はみんな読書家なんじゃないでしょうか。

    作者からの返信

    lagerさん こんばんは☆彡

    ああ、あの言葉……。色々含むものはありますけど、同じ努力をしても同じ結果にはならない、それが真実だと私は考えます。ただ、努力と読書をイコールにするのは少し違う気もしますけど。いや、一緒なのかな? うーん……。

    読書家の文豪と言えば司馬遼太郎をまっさきに思い出します。彼の場合は資料としての読書がメインだったのかも知れませんけど。

  • そのとおりだと思いますよ。

    料理の例だったら料理を食ってるだけじゃ料理が上手くなるわけ無いじゃないですか。

    ただその料理を作りたいと思って真似していけば出来るかもねってことなんでしょう。

    まあ、あと書かなきゃ書けるわけがないので、それっぽいことを言いたい人の常套句ですかね。


    作者からの返信

    小万坂 前志さん こんばんは☆彡

    料理は料理好きなら味や調理法を分析出来るって感じでしょうか? 実際に出来るかどうかは分かりませんけど(汗)。

    小説って上達するのが難しいジャンルだと思うんですよね。小説を読むだけで上達出来るなら、その人はすごい才能を持っていると言える気がします。

  • エンターテインメントとはなにかと、良く考えます。

    答えはでません。
    千差万別というのが答えかもしれませんが、それがなにか決めることはできないと思います。

    ただ、どうなりたいかは自分自身で決めるしかなく、誰かの真似をするか己の道を行くかはたまた良いとこ取りをするのか決めるしかないです。

    無責任なことをかいたなと、申し訳なく思ってます。
    テーマがあろうが無かろうがそれで行けると信じてやることが大事なので、その道をいったら良いのです。

    キャラクター小説がすべてではないし、文芸的なものも価値はあるし、ただただ気楽な小説があってもいいじゃないですか。

    あれこれ悩むのもまあ、悪いことじゃないですがあまり引っ張られない方がよいかとおもいます。

    書きたいように書く、その信念があるのだから、それを信じてぶれないことが、迷いをなくす一つの方法だと思いますよ。

    作者からの返信

    小万坂 前志さん こんばんは☆彡

    エンターティメントってそれを求める人が喜ぶもの、と言う定義でいいのではないかな、と思います。曖昧な答えかも知れませんけど。
    色んな需要がありますから、その需要の中から自分に出来そうなものを追求するのがいいかも知れないですね。

    まぁ、書きたいものを書いているから評価が気にならないとも言えますね。評価が欲しいって言うのを基準にしていたら、今頃は筆を折っているかも知れません(汗)。

  • そんな事が出来るのですね。
    知りませんでした。
    興味がありますが、まずは今書いてる話を終わらせてから(汗)

    作者からの返信

    黛 ちまたさん こんばんは☆彡

    どう言う感じなのかは記事のリンクをクリックしてみてくださいね。執筆中の作品を書き終わってゲームブックがどう言うものか分かったら、まずは簡単な分岐を考えて試しに作ってみると楽しいと思います。

  • 結局『言い訳』なんですよね、それ。
    自分はまだ本気を出していない。本気で読者を意識して書けばヒットするはずだ。
    解ってるけど自分は読者もいらず好き勝手に書いてるだけだから読まれないのは当然だし?

    それはまあそう考えれば自分を慰める事は出来ます。私だってそうです。
    テンプレさえ書けばもっと売れるはずだっていう思いはあります。でも実際書いてみてもし売れなかったら? 最後の砦が崩れ去ります。

    そもそも一切読まれなくていいのであれば、手間かけて公開しなくてもメモ帳やワードにでも書いて自分だけ読んでればいいんです。
    わざわざ投稿サイトに公開する以上、読んでもらいたい、読まれたら嬉しいという気持ちが皆無という事はあり得ません。

    非テンプレでも、好き勝手に書いてても売れてる人は売れてます。
    私の作品が読まれないのは、ただ私にその能力が欠けているからです。受ける小説を書く才能がないからです。

    でもそれを認めるのが怖くて、テンプレさえ書けば……、読者受けさえ意識すれば……、と自分に言い訳して逃げ続けるのです。そうする事で私のような底辺作者はモチベーションと心の安寧を保ち続けるのです。

    作者からの返信

    ビジョンさん こんばんは☆彡

    確かに言い訳な部分はあります。所謂『俺はまだ本気出してないだけ』ってやつですよね。ただ、頑張っても結果が出なかったらただの言い訳だったなって自覚も出来ますけど、本当に何もしていないのも事実ですからね。ああ、サービスしていないんだから受ける訳もないなって。

    ビジョンさんの書き方だと、『何やったって底辺は底辺だからあきらめましょう、無駄な足掻きは』とも読めます。その可能性も高いですけどね。

    好きな事をやっても売れる人はいる。その通りです。ただ、努力して売れるようになった人もいる。これもまた事実なのではないでしょうか。努力もしていないのあきらめるのはそれぞれの選択の結果ですが、好きに書いて売れないから才能がないと言うのは好きに書いて売れる才能がないと言うだけだと思いますし、頑張っても結局評価されなかったらそれを自覚すればいいだけだと思うのです。

    まだ頑張ってないから。頑張ったら違うからを希望に持ってもいいじゃないですか。趣味なんですし。それが悪いとは思えないなぁ。

    一切読まれなくていいって思ってる訳じゃないですよ。読まれなくても読まれない自分を受け入れているだけです。もっと読まれるはずだとか、そう言う感情がないだけ。
    私にとっての創作は趣味であり、ただの自己紹介に過ぎません。物語が降りてくるので、こう言う話を思いついたよ! って言うだけの事です。

    今回のネタはもっと読む人の事も意識しないとなと言う反省文であり、それ以上でもそれ以下でもありません。カクヨムコンで頑張っている人のエッセイを読んで感心したのがきっかけです。
    まそれで頑張って意識しても結局読まれないってオチになって苦笑いまでがテンプレなんでしょうけどね、きっと。

  • す、すみません。
    ここのところ読めてないのは読むのをやめたわけじゃないんです。

    バタついて自分の執筆が疎かになってるのでこんな状態で長編読んでる場合じゃないなという自戒からなんです(汗)。

    言い訳臭いですが、ちゃんと読む気でいますので。
    お話、つまらなくないですからね!

    作者からの返信

    星加のんさん こんばんは☆彡

    い、言え、こちらこそ恐縮させてしまい申し訳ありません。つまらなくないとのお言葉嬉しいです、有難うございます。時間が出来てその時にまだ興味を持っていらしたら、その時に読んでくださいね。

  • カクヨムコンの不正問題への応援コメント

    何故そんな事をするのだろうと思ってしまいますね。例えばそんな不正をして何かを得たとしても、周囲からは色メガネで見られてしまうのに。

    一つ思ったのが、自分の話に自信があるのではないかな、と思いました。
    目に触れさえすれば、自分の話の良さに皆気付いてくれる、面白いと思ってくれる筈!と言う。
    だから、不正だと思っても許されると思ってしまうのかなーと。
    想像ですが。

    カクヨムコン、こんな作品もあるんだな、と思いながら見守っております。

    作者からの返信

    黛 ちまたさん こんばんは☆彡

    不正をする人の心理は私も想像するしかないです。確かにタイミングが悪かったり宣伝が足りないといい作品でも生まれてしまう可能性はありますからね。そう言う意味で言えば、自作に自信がある説もうなずけるものがあります。

    とは言え、不正はズルに違いないので、そう言う作品が注目されてはいけないなと思いますね。堂々と勝負するからこそ胸を張れる訳で。

    カクヨムコン、色んな人の渾身の作品が読める機会でもありますし、どうか楽しんでくださいね。

  • カクヨムコンの不正問題への応援コメント

    世の中悪知恵を働かす人っていなくならないものですねぇ。
    わたしはリアルでもそういう人を見てきましたし、実際の被害を被った経験もあって傷つきましたけど、もうすっかりそういうことに対しては冷めた感情で見るようになってしまいました。

    自分の書くものは今ひとつ中途半端な人気なので、これこそ何とかならないものかななんて思いつつも、そこまで努力を払ってもいないのでしょうがないかって感じでこっちもやや冷めてますかね(汗)。

    ただし、真剣に、且つ正当に書籍化目指して取り組んでいるコンテスト参加者の方々のお気持ちを考えると胸が痛むことですよねぇ。仮に不正を働く人の作品が書籍化なんてしようものならきっと真面目にやってる人たちはわたしどころじゃなく冷めてしまうか、同じようなやり方に手を染めてしまうようになるかでしょうか。

    よくないですねぇ、それは。
    どうにか対応してもらえたらいいですね。

    作者からの返信

    星加のんさん おはようございます。

    世の中狐と狸の化かし合いですからねぇ。生き馬の目を抜く社会ですよ。のんさんも被害に遭われたそうで、御愁傷様です。
    カクヨムコンも賞金レースですから、目の色の変わる人がいるのも当然かも知れません。
    ただ、読者選考を突破すると言うレベルで不正するの、勿体ないとしか思えないんですよね。結局その先に最終審査があるのだし、そこでは不正も出来ないのですし。

    人気を得るためになりふりかまっていられない気持ちも分からなくはないですけど、到達点を考えるとね。正攻法で読者選考を超えられないレベルの作品が書籍化まで辿り着けるとは到底思えないんです。不正をする人は読者選考にビビり過ぎなのかもですね。

    考えたくないのですけど、そんな不正をして見事に書籍化まで辿り着いた人がもし出たら、カクヨムは終わりだと思います。そうでなくても、荒れに荒れる事でしょう。なので、そう言う事だけはやらないで欲しいと思います。運営さん、信じてますからねっ。

    不正も手口が分かれば運営さんは対応してくれています。問題は対応しきれていない不正ですよね。どうかそう言うのがありませんように……。

    編集済
  • 恋愛作品についてへの応援コメント

    リアルでも物語でも、恋に堕ちるのは一目惚れとかもありますし、自分は気になりませんが、仰ってる事は凄い分かります笑

    カタルシスが得られるか得られないか。でしょうね(*´ー`*)

    作者からの返信

    ちーよーさん こんばんは☆彡

    エッセイに共感してくださり嬉しいです。ああ、カタルシス、確かにそれはありますね。普通の物語でも、一旦はピンチにならないとあっさりしすぎて物足りないって感じますもの。それと一緒です、多分。

  • 恋愛作品についてへの応援コメント

    全力で好みの話だったw

    作者からの返信

    北乃ガラナさん こんばんは☆彡

    チョロい話がお好きと言う意味でいいのでしょうか。それともチョロい話が苦手と言う内容がお好きと言う意味でしょうか? うーん……。
    多分チョロい恋愛モノが好きって意味だと仮定しますね。それでいいと思います。私が苦手って言うだけですので。

  • 恋愛作品についてへの応援コメント

    仰るとおりでそれが普通じゃないでしょうか。
    映画一本分でもちょい短いかなぁと思ったりします。

    感情移入できないままだと、「ああそう」という感想しかもてませんしね。

    まあでも短編でもそれはそれで味があれば、いい話だと思うこともありますし、見せ方次第なのかなと思ったりもします。

    まあ自分はそんな上手く書けませんけどね。

    作者からの返信

    小万坂 前志さん こんばんは☆彡

    共感してくださり、嬉しいです。恋愛はその時々でパターンは違いますから、いきなり恋に落ちる場合もあれば、すごい時間をかけてそうなる場合もあって確かに映画一本分でもまだ時間が足りないかもって思う事もありますよね。

    確かに短編でも見せ方次第だとは思います。だからこそ、うまく読者を騙して欲しい。ありえへんやろって流れだと素に戻っちゃうんですよね。まぁ私が天の邪鬼なだけかもですけど(汗)。
    恋愛短編ハッピーエンドを無理なく読ませるのはとても難しいものかも知れませんね。

  • 恋愛作品についてへの応援コメント

    認めていただけるんですね(笑)

    作者からの返信

    黛 ちまたさん こんばんは☆彡

    今回の話はただの私の好みの話なので、当然異論はアリです。チョロい恋愛モノが好きな人がいて当然ですから。

    編集済