描き終わっても未完成のような。なんだか美しくない五角形が線として残っているような。そこを消しゴムでこすっても、見えなくなっても、ひとふでで描いたことあわかってしまうような。そんな形をしている星として、愛の言葉が私に反射して、まるで私がかがやいているかのように思える。そんな詩の時間でした。
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