概要
ドラゴン肉議論に加わりたかっただけなんです考察実験小説
「ドラゴンの肉はどんな味」みたいな議論がTwitter(何故かいまはXと呼ばれる)であった。でもぼく、なんかスパムアカウント扱いだし、引用RTとかしても通知が行かないこともあるし、すぐ規制されるしで。議論に加われなかったので。小説で表現してみた。
ドラゴン肉の味を議論するために必要なのは。「ドラゴンは存在しない」という原点からの「どうやってドラゴンを存在させるか」という前提設定だとおもう。そこからの3パターンを小説で表現した。パロディには目をつぶってほしい。評論ということで。
ドラゴン肉の味を議論するために必要なのは。「ドラゴンは存在しない」という原点からの「どうやってドラゴンを存在させるか」という前提設定だとおもう。そこからの3パターンを小説で表現した。パロディには目をつぶってほしい。評論ということで。
初投稿です。完結まで頑張るつもりゆえお引き立てのほどよろしくお願いします。
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