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「花のいろは……」今度こそ完成❗️

1000字(10%も)ほどオーバーしてる、と思ったら1300字以上だった。だめじゃない!

無駄なことを書いてるつもりはないが、気持ちは痛いほどわかる(書き手にしかわからない)が、おかしげな(独特すぎる)文章表現は随所にある。
そこを治すと不思議だワ、いつも減量に成功する。喜んでいいか複雑だ。。

一万字ぴたりになったので、とりあえず第一工事終了としておこう。


だがカドカワ系だった……鍵カッコの一字下げ確認してないまだ😇 一時下げも確認した。


そう大事なこと、最後に紅林が「はじめてリカさんのことを知ったのはチラシでした。マクベス夫人のチラシは丸められ紫のビンに詰められ、東京湾から遥か——(200キロほど先海上にある無人島・・と続く)」と言い出し、やはり見た目がいいだけの「心のおかしい男なのか?」と思わせてしまう幕切れなんだけど、そのサーガもちゃんと書き終えているので。
読み手(師匠)がこの世にいなくなってるだけで🥺

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