「応援する」ボタンを押してくださる確率が高すぎてびっくりしています。
例えば、童話兼ファンタジーでは11閲覧の中で8イイネをもらっていました。
読んでくださっただけでも嬉しいのに、応援ボタンまで。感謝感激雨あられです(古いかもしれない)。
誰かに安らいでもらいたくて書き始めたので、これは私にとって本当に嬉しい反応なのです。
私も皆さんにイイネを押していこうと思います。
デジタルネイティブなのに使い方がよくわかりませんが、とにかく素晴らしい小説や詩、短歌などに出会えることが幸せです。
近況報告をいたしますと、まだまだ文芸(日常ミステリと童話ファンタジー)を書いております。
「クウネルキレイ」(未公開)
「私はなにかと首を傾げる」(公開済み)
よろしくお願いします。