こんにちは。松野うせです。
最近はあまり元気・活力・その他がありませんが、鬱屈としているわけでもなく、気ままに生きています。
今回は、青春の小さな恋を書き上げましたことをご報告いたします。
舞台が卒業式後に訪れた神社となっておりますが、松野の家の近くにあるのは寺です。
しかしながら、神社というのは魅力がある。あの鳥居、あの手水舎、あの本殿。
神社とは、浮世と自分とのつながりを薄めてくれる場所のように感じます(『うせ』ジョーク)
まぁ、正直に言えば、松野は神道に詳しくありませんので感覚論にはなっておりますが。
登場するティーンエイジャー二人も、それは同じというわけで。
楽しめる小説、爽やかな小説、甘酸っぱい小説を目指しました。
https://kakuyomu.jp/works/11054822663128528866/episodes/11054822663129009350