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ある日俺の知らない間にトイレがダンジョンにリフォームされていたんだけどを最後まで読んでいただきありがとうございます!

ある日俺の知らない間にトイレがダンジョンにリフォームされていたんだけどを最後まで読んでいただきありがとうございます!

最初は単に現代ファンタジーを書いてみたいなと異世界ファンタジーを書いている時にぽろっと思いついて、異世界ファンタジーが割と真面目(真面目だったか?)に書いていた話しだったのでその衝動と言うか凄いおバカな話を書いてみたいという方向に決まり、トイレを取り戻す壮大(?)な話が出来ました。
寝不足の頭ってすごいですね。
ヒロイン<<<トイレの話になるのだからほんと何を考えていたのか当時の自分に問いただしたいです。
実はこの話は書き始めて途中で断念した作品でした。
理由はただ一つ。
現代ファンタジー、難しい!!!
書いている人マジ尊敬します!
現実逃避したい私には高い壁でした。ほんとにね。
異世界ファンタジーならなんちゃって設定でどうにでもできる所をある程度常識を持ってこないと(常識って何?)現代ファンタジーが成り立たない難しさに一度放棄した作品でした。
だけどただ放棄するのがもったいなくってバトルとかファンタジーの要素を消し去って別作品として三年ほど書いてました。
近況ノートにも君臨した魔王様のお話ですね。
設定があまりにも似すぎててそちらを載せていたア〇ファポリスとかな〇うに持って行くのもどうかと遥か昔アカウントだけを作っていたカクヨムにしれっと書いてみましたが……
まさかの気付いてくれた方がいてありがとうございました!大好きです!
とりあえず今回は本編も終わり、近況ノートもちょうどいい感じにまとまったのでこれを期に一度完結とさせていただきました。
魔王が相沢を蹂躙する話(たぶん大体間違ってない)と言うサポーター限定にあまりお金を使っていただくのも申し訳ないので線引きはしないといけないと思いました。
しれっと更新したりするかもしれませんが、とりあえずまた新しい異世界ファンタジー系な物を書きたい衝動になっておりますので眠気に勝つことが出来ればこっそりとまためんどくさい主人公が無自覚に常識と戦いだすかもしれない話が書ければいいなあとおもっております。
またご縁がありました時はよろしくお願いします。

雪那由多



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