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◥◣霧饅じゅうさんへのお礼◢◤応援コメントありがとうございます🇫🇷

ヴェルサイユ宮殿のベンチにて。
カクヨムをチェック。

「ルカ!見て!!また、もち饅頭さんがコメントを!」

「アンナよ......霧饅じゅう氏だろ......ユーザー名のミスは万死に値する!!」

(ひ!?ごめん!!)

「ふん、それで?どのような内容なのか......」

「こう書いてある!」

iPadをルカに傾ける。

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スマホの電卓を叩きながら数字に弱いのが僕のウィークエンドポイントですが、語感と比喩の超バランサー。

やはり天才はここにおられたのかと…早計ですか…?
やはり語彙を総動員しても、アンナ様に伝えられる言葉は一つだけ。

「なにこれ、嘘でしょ?やっぱり、おもしろい。」
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「だって!?トー横出身の私が......天才だってさ♡」

「アンナよ!!」

ルカの眉間の√が深淵。

「これは、霧饅じゅう氏のリップサービス、いや、ファングサービスだ!!」

「ひええええー!」

「それと霧饅じゅう氏よ!!」

ルカが人差し指を液晶に向ける!

「天才などという手垢のついた表現に逃げるな!!」

「エントロピーを逆転させる|特異点≪シンギュラリティ≫だ!ぐらい言ってみろ!!」

「いや......無理でしょッ!」

「き、霧饅じゅうさん!私はとっても喜んでるからね〜また気軽にコメントくださいね」


ヴェルサイユ宮殿より愛をこめて🇫🇷
瀬屑アンナ

2件のコメント

  • アンナ様とルカへ

    もち饅頭には笑ってしまいました。え、えんとろぴぃ…精進してまいります(*´ω`*)
    最高の旅路を!Pour Anna — que votre jeunesse soit belle, et votre voyage lumineux.🇫🇷✨✨
  • Pourquoi Anna se voit-elle gratifiée d’un « Sama » tandis que j’en suis privé ?

    C'est proprement inadmissible,
    Mochi-Manju.

    Sándor Luca Silvania
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