作中では激マズ薬膳茶が重要アイテムとしてちょくちょく登場しますが、私自身はハーブティー苦手です。
眠前にいいらしいと試したカモミールティー、一口でドロップアウトでした。
一昨年あたりはほうじ茶とフレーバー系ルイボスティーにハマってました。
去年今年くらいからまたハンドドリップ式のコーヒーに凝り始め、しかしなかなか好みの香りと味に出会えず……だからといって高級帯を手当たり次第に試すほどの財力もない。
最近は市販の苦め系に、職場の駐車場近くのコーヒー屋さんで挽いてもらった少しだけ酸味のある香りのいいマンデリンを勝手にブレンドしてます(貧乏くさい)。
コーヒー、最初に粉を少し湿らせたときにふわっと鼻に届いてくる香りがたまらない。
味そのものより、このときの香りを一番楽しみにして淹れてます。
コーヒー屋のおばさまには、美味しいコーヒーを家で飲むなら豆挽き器より、口の細いポットの方が優先度高いと教えてもらいました。
……いまだにティファールから直で入れてます……なるべく上から湯が細くなるよう苦心しながら。
「隠棲賢者の養い子」以下略
https://kakuyomu.jp/works/16818792440441666060……と、ぜんぜん小説の内容に触れてませんでした。
今日から六章開始してます。
六章、めっちゃ長いでーす。六章だけで10万字超え確実でーす。
末尾になりますが、応援、フォロー、お星さま、読んでいただきありがとうございます!