昨晩ですが、短篇集をアップしました📕
【▽】プラダを着た田中さん
https://kakuyomu.jp/works/2912051596132952086/episodes/2912051600118187470空白込みで1000字の小説です。
タイトルどおり「プラダを着た悪魔」のタイトルだけパクリです😊
空梅雨のようにカラッとしたお話ですので、気が向いたら読んでみてくださいね。
今年の梅雨はガッツリっぽいですけど……☔️
短篇集はしばらくは更新しないかもしれません。
長編を書いてて「あーっ!💢」ってなったり、あるいは「あっ❤️」ってなったら書くかも。
坊ちゃん文学賞にも応募してみたいのよね……。
だから、気が向いたら(余裕があれば)書くかもしれないです。
そのときはまたよろしくお願いします🙏
悪いこともあればいいこともあるもので、本日は秋桜さんから「死の媛」へのレビューコメントをいただきました🎉
これは本当にすごいことだと思います。
まず、読み切ってくれたことに感謝します。
「死の媛」は第一次大戦と第二次大戦のあいだのローファンタジーですので、楽しいことは何も起きないんです。むしろ、ただ落ちていくだけのお話です。
それを根気強く読んでくださった上でテーマを丁寧に拾い上げ、レビューもしてくださったので、本当にありがたいことだと思っています。
秋桜さんの作品はこちらからどうぞ。
切り口が非常に斬新で、いろんな発見や楽しさがあります😊📕↓
https://kakuyomu.jp/users/cossai長編小説「廃星」のほうはただいま第六章を書いていますが、今日は一万字以上の原稿を全消ししました。
一からやり直し!
現場からは以上です😊