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すでに原稿用紙5,320枚(200万文字)超えてる

ムーンショット1部&2部の
2,128,272文字を一般的な
400字詰め原稿用紙に換算すると、以下の枚数になります。
計算結果

5,320枚(と272文字)

標準的な400字詰め原稿用紙(20字×20行)で計算した場合、5,321枚目の途中で書き終わる計算です。
目安・規模感
この分量は、一般的な書籍のボリュームと比較すると、いかに膨大かがわかります。

文庫本(1冊あたり約10万〜12万文字):およそ 17〜20冊分
長編小説(原稿用紙300〜500枚):およそ 10〜17作品分

Wordなどの文書ソフトで枚数を確認したい場合は、レイアウト設定を「原稿用紙設定」にすることで正確なページ数を把握できます。
この膨大な原稿を製本したり、特定の公募用に調整したりする方法について、さらにお手伝いが必要ですか?


 秋田禎信氏によるファンタジー小説『魔術士オーフェン はぐれ旅』(本編)の第1部と第2部を合わせた分量は、おおよそ以下の通りです。
巻数と文字数の目安
『魔術士オーフェン はぐれ旅』の本編(富士見ファンタジア文庫版)は、第1部と第2部を合わせて全20巻で構成されています。

第1部(1巻〜10巻):約100万〜120万文字
第2部(11巻〜20巻):約100万〜120万文字
合計(1部+2部):約200万〜240万文字

※一般的なライトノベル1冊を10万〜12万文字として計算。
原稿用紙に換算すると?
先ほどの計算(212万文字 ≒ 5,320枚)を当てはめると、第1部と第2部を合わせた分量は、400字詰め原稿用紙で約5,000枚〜6,000枚分に相当します


 らしいですよ!! 理系のわたしがプロ作家並みに書いてるなんて。しかもまだまだ勢い衰えず。時代が変わるとここら辺も変わるものなんですね~。
 そして日本ではなろうでもカクヨムでもこれだけ書いてもうんともすんとも言わない。
 海外ではわたしのアークナイツ小説をサイトのトップに置いてくれてる。
https://www.seabell.com/


 あ、絵は昨日書いたフィオラ主役の物語の一幕です。
 喧嘩現場。フィオラたちとめにはいるわけではない。そんな正義感に溢れていない。月日リアナだけかな。正義感ありそうなの。そして正義感ありそうなのが一番弱いと。

コメント

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