こんにちは!
ネットサーフィンならぬWeb小説サーフィンをしております。
時々読者として応援しつつ、コメントをさせていただくのですが
「この表現すごい!」「こんな描き方あるんだ……」
「この2文字めっちゃエモい、なにこれ」
と心の中で感激しながら読んでいるためか、読み終えた途端、
「この感動を言葉にして伝えたい!」と指が走り出すのです。
読者でありながらも創作者、表現者として感じたこと、
受け取ったことを言葉にして伝えたくなってしまう。
もう病気ですかね、これw
私の性格上、言いたいことは伝えなきゃわからん!というか
誤解されてこじれる方が怖いと思ってしまうんですよね……。
長々と書くよりも、続きが楽しみです!の方が伝わるような
気もしてしまうのですが、なんなんでしょうね。
私はこれだけ大事に読んでいます!!と
声を大にして言いたくなってしまうんですね。
いやいや、そんな重く受け取らんでも、と思われるかもしれません。
ちょっと変わった読者がいるなあ、めっちゃ熱いなあ、とスルーして
くださいませ。
私の頭の中には、時々松岡修造やら、市原隼人やらが登場します。
「なぜそこであきらめる!」
「っしゃあ!おりゃ!やってやんよ!」
彼らが勝手に騒ぎ出すんですね。
そして語り始めるんですわ。
(※葛城の勝手なイメージと偏見です)
こんな感じで過ごしておりますが、
どうかこれからもよろしくお願いします。
感謝を込めて