• 現代ドラマ
  • エッセイ・ノンフィクション

インプットマシーン(?)

こんにちは!
ネットサーフィンならぬWeb小説サーフィンをしております。

時々読者として応援しつつ、コメントをさせていただくのですが

「この表現すごい!」「こんな描き方あるんだ……」
「この2文字めっちゃエモい、なにこれ」

と心の中で感激しながら読んでいるためか、読み終えた途端、

「この感動を言葉にして伝えたい!」と指が走り出すのです。

読者でありながらも創作者、表現者として感じたこと、
受け取ったことを言葉にして伝えたくなってしまう。

もう病気ですかね、これw


私の性格上、言いたいことは伝えなきゃわからん!というか
誤解されてこじれる方が怖いと思ってしまうんですよね……。

長々と書くよりも、続きが楽しみです!の方が伝わるような
気もしてしまうのですが、なんなんでしょうね。

私はこれだけ大事に読んでいます!!と
声を大にして言いたくなってしまうんですね。

いやいや、そんな重く受け取らんでも、と思われるかもしれません。
ちょっと変わった読者がいるなあ、めっちゃ熱いなあ、とスルーして
くださいませ。

私の頭の中には、時々松岡修造やら、市原隼人やらが登場します。

「なぜそこであきらめる!」
「っしゃあ!おりゃ!やってやんよ!」

彼らが勝手に騒ぎ出すんですね。
そして語り始めるんですわ。

(※葛城の勝手なイメージと偏見です)

こんな感じで過ごしておりますが、
どうかこれからもよろしくお願いします。

感謝を込めて

2件のコメント

  • コメント、失礼いたします。

    WEB小説である以上、読んでくださった方々がどんな反応をされているかが全く分からないので、熱いコメントを下さって報われています。

    本当に、有難うございます。
  • @煙構図さん

    コメントありがとうございます。
    確かに、応援やPV数だけではわからない部分はあると思います。
    でも、いつも煙構図さんの作品は学ぶところが多いので、
    勉強させていただいてます!

    あ、また熱くなってしまった……(笑)
コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する