おはようからおやすみまで。どうも倉木さとしです。
年末の挨拶もなければ、新年っぽい番組も終わったところでの今回のタイトルです。
個人的に色々と忙しかったのです。
仕事が繁忙期だったので、多少の体調不良でも身体をだまして働いていました。
限界がきたのは、先月の下旬頃です。原因不明の発熱で、体温が38.5度前後の日が続いたり、鼻血が止まらなかったりしてました。
年末には救急車を呼び、年明けには救急車で運ばれて、ERで点滴を受けたあと、即手術という運びになりました。
そのせいで? いや、そのおかげで時間が出来て完成した短編を昨日、投稿したところです。
【第二次猿蟹抗争〜僕はあの子に蹴られて〜】
https://kakuyomu.jp/works/822139840780660938 本作は、たぬき85さんの【僕はあの子に蹴られて】の後日談にあたる短編です。
こちらの作品のレビューを書こうとしてたら、それこそ倉木の短編よりも文量が多くなりそうです。それほどまでに面白い。倉木が読みたい小説というのは、まさにこれなんですよ。学生時代に摂取した物語が、ここにはある。
てなわけで、倉木の短編を読んで興味が出た方は、ぜひぜひ読んでくださいな。
【僕はあの子に蹴られて】
https://kakuyomu.jp/works/16818093079091339065 では。また今月中に、もう一つぐらい短編を投稿するつもりなので、頑張ります。
手術からの完治が一ヶ月という医者の話ですが、明日から普通に出勤です。仕事は頑張りません。金を稼ぐためにやってるだけなので。