冷たい夜は、暖かいホットミルク


こんばんは
紬です


夜ひとり頭の中で感情がぐるぐる湧き近況ノートを書いています

なんか、私の感情がおかしい時があります
なんとなくの異変は感じ取っているのです
出てくる言葉が止まらない止まらない
書く手が止まらない止まらない
書いちゃえばなんとかなる精神になってるの、一旦まずいかなと思いながら書いています...
でも、そんな日もあるんだと自分を励ましたり
まだまだ、自分のことを知りきれてないです
ね...

と言いつつも
あのね、ちょっと思い感じることがあるんです
いや、今分かったことがあると言った方が正しいかも


私昔からずっとハマってる小説があって
" 隣の席の室井くん" っていう小説なんですけど

今日も、仕事の待機時間や寝る前に読んでたんです

読んでると心が凄く切なくなって苦しくなって、でも凄く面白くて...泣きたくなるんです

物語に触れ登場人物に感情移入するたびに、この気持ちを言葉にしてあらわしたくてノートを書くスピードも加速し、頭の中に出てくる言葉がたくさん増えていきます



いつか完結することをずっと願っています

本当に面白くて気づいたら泣いてるんです
こんな小説に出会ったのは初めてで、ずっと私の中で忘れられない唯一の小説です
大切にしたいです

また読み返しにいってきます


そんな物思いに耽る夜



今、小説を思い出しながらノートを書きながら聴いてる曲→どうして(feat.野田愛実)/ 高瀬統也


また明日、おやすみなさい



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