みなさま、こんばんは!
お盆休みが明けましたら、月曜日から乃東は海外出張に放り出されます。
しかし、大丈夫!!「ヨム」はWi-Fiあるし小説を基本的に問題なく読めるのは前回確認済みですし!寂しくないぞ!活字不足で死ぬ事はない!よしよし。
しかし、「カク」は出来なさげですね。
私は枕変わっても10分で眠れますが環境変わると「せっかく来たし外でその国の名物ご飯たべよ!」とか「小さいバーでコンサートやるんだ!行こう!」とか落ち着きがないので。ダメそう。
◆◆◆
いったん今、ちまちま書いてる連載の今後の予定を……
【連載中のもの】
『薄暮幽棲』
現在、最終回に向けて書き溜めを進めております。年内完結予定です。
もう、クライマックスを書いてる段階なので涼しくなる頃に一気に投稿します。
『欠陥魔法士の、魔法解体記録』
毎週土曜日更新は変わらず。書き溜めてあるんですが見直したり加筆したり削ったりで時間かかりまして週一が限界です。
あんまり乃東が、ファンタジー慣れてなくて時間かかる、かかる、かるる。
『あくまで辞典 ー物語の裏口:設定資料集に書けない不都合な真実メモー 0版』
これは【ん】まで書き終えているので予約更新で毎日更新されます。最初から読む必要のない短い単文羅列です!
【今やってること】
①公募出したいなぁと考えているのを一本、設定詰め、プロット練り、シナリオまとめ中の和風小説。
②中華ホラー短編一本 近いうちに公開予定
九龍城砦が大好きです。
そして『トワイライト・ウォリアーズ 決戦! 九龍城砦』見て衝動的に中華世界観で書きたくなった代物。
③とある旅人の手記 明日公開します。
不定期連載で、架空の国や街や廃墟、遺跡、滅んだ街などを巡る旅人の旅記録です。
世界観を考える訓練の為の習作という立ち位置です。
④高瀬碧月は見えている プロット段階
ホラー小説。以前投稿した『誠藍社「月刊忌録」編集部・取材ボイスログ:File No.082』に出てきた編集部員の桐谷が最後にお祓いを頼もうとしていた『高瀬さん』が主人公のお話。
仕事の昼休みや、出張の移動中、帰宅して全ての家事など終わらせてからお風呂までの2時間を執筆やプロットに当ててるのがとても充実していて楽しいです。
ありがたいことですね。
楽しいって大切。