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フランスの地方の風景

エッセイを更新しました。

小説の舞台のひとつにした地方へ行ったときのことを書いています。

このご時世でなかなか旅することができない状況なので、エッセイの中だけでもフランスの地方の雰囲気を感じて頂けたら嬉しいです。

それで、今まで行った地方で印象に残った場所のことを続けて書こうかと思います。

何か所ぐらい書けるか分かりませんが、ご興味ありましたらお付き合いくださいませ。

15件のコメント

  • とっても楽しみです。
    ゆっくり味わいながら読ませていただきます。
  • レネさん、
    エッセイにもお越し下さってとても光栄です。こちらこそ回想録を読み進めるのを楽しみにしています。映画のレビューも後ほど拝読しますね。
  • 妄想ソフィーネが終わって燃え尽きたというのに、ゆいは短編を3つも書かないといけないのだ。ちなみに1つも完成していない。

    「ゆいそわちゃん、頑張って!」って誰か応援してくれないかなぁ。(/ω・\)チラッ

    ひいにゃん(-""-;)「ゆいさんよぉ、昼寝するから進まないんだぜ」

    ひいにゃんはお呼びじゃないわよ!それに、ゆいじゃなくて、ゆいそわちゃんって呼ばれたいの!
    頭に「ひ」がついて最後に「け」のつく人に応援されたいなぁ。(/ω・\)チラッ

    ひいにゃんは毛だらけ(-""-;)「ゆいそわ……だせぇ」

    なんて口の悪い猫!芸能人みたいでかっこいいじゃないのよ。私は圭介お兄さまに応援されたいの!

    圭介お兄さまのふりをしたひいにゃん(-""-;)「ところで……そわにゃんは……どうしている?」

    そわにゃん?ああ、猫ブームは終わりました。終了でーす!

    実はちょっとそわにゃんに気があったひいにゃん!!( ; ロ)゚ ゚「にゃにー!」

    にゃんこコントの終了?!ひいにゃんはいつかそわにゃんに会うことはあるのでしょうか?そして柊さんは、ゆいそわちゃんと呼んでくれるのでしょうか?゚+(人・∀・*)+。ワクワクドキドキ♪
  • ゆいそわちゃん、こんにちは。
    短編三つ、何でしょう、公募とか? 
    更新されていないのでお元気かなと思っていましたが、素晴らしいバイタリティですね。
    ゆいそわちゃんの二編の短編好きですよ。僕が言うのは生意気ですが短いお話にテーマを上手くまとめられると思うので。隣同士のお話も魔王のお話も面白かったです。だからどうか余裕しゃくしゃくで書き上げてくださいね。
    ゆいそわちゃん応援しています!

    お名前三回入れてみました。無理くりじゃないです。
    執筆頑張ってください🐾


  • こんばんはです!
    創作活動、いまいち調子が上がらず、ちんたら書いておりましたが、やっとエンジンがかりましたー!締切まで二週間ぐらいなのに(泣)間に合うの?!って感じです。これから全力投球で頑張るので、しばらく柊さんのところに来るのを我慢しようと思います。私のこと、忘れないでくださいね(;Д;)戻ってきたときに「はじめまして」とか言っちゃ嫌よ。
    え?ゆいそわちゃんと交流できないのは、僕も寂しいって言いました?
    幻聴が聞こえましたよ!そんな柊さんのために、色紙を書きました。
    『ケースケくんへ LOVE♡ ゆいぱっさんより』
    パソコンの隣に飾ってくださいね。
    さよならは言わないわ。また会う日まで*.゚+ヽ(○・▽・○)ノ゙ +.゚*頑張ってみます!



  • 遊井さん、こんにちは。エンジンかかりましたか、よかったです!
    集中できるときに集中してしまうのが一番ですね。頑張って書き上げて下さい。
    ゆいぱっさんの色紙をありがとうございます。何もお礼できるものがなくって恐縮ですが……。あ、わたくし昨夜突然気の迷いでロールケーキ作りましたので、お夜食にどうぞ🍰パティシエの修業をしなかったのを悔やむほどの出来ですよ。自己満足の押し付けで申し訳ありません。頭脳労働は甘いものが欲しくなるかと思いまして。
    落ち着かれたらまたいらしてくださいね。
    頑張ってください*.゚+ヽ(○・▽・○)ノ゙ +.゚*
  • 柊さん。近況ノートへの書き込みありがとうございます。
    私はまだこの監督の作品は他のを見てないのでなんとも言えないですが、やはり2度と見たくないというコメントが2件、トラウマになっているというコメントが一件ありましたので、一応私としては近況ノートでフォローしました。

    柊さんのコメントは励ましになります。皆さん、2度と見たくないというふうに言われても,勿論ひどい映画だとか,面白くないとか、そういうニュアンスではなく、感動したけど、かなりきつかった、という感想のようです。

    私も最近は古い映画がネタ切れになり、DVDなどを見て、面白かったら書く、というあんばいになっているので、時間がかかってしょうがないです。
    ぼちぼち更新しますので、よろしくお願いいたします。
  • 追伸
    いや〜、とても素晴らしいレビューを書いていただいて、感動しております。
    本当に感謝です。ありがとうございます。
  • レネさん、こちらまでお返事を書きに来てくださりありがとうございます。ノートでのフォローお優しいなと思いました。有名な映画だし、かなりつらい内容だと知ってる方も多いと思うからあまり気を遣われなくても大丈夫じゃないでしょうか。
    素晴らしい映画には違いないです。個人的な感想ですけど。

    あとレビュー喜んでいただけてうれしいです。
    精神的に揺れやすいのが前からずっと続いていて、なかなか保つのが難しくて、そんな中で読ませていただいたエッセイがお薬みたいです。本当に、心にじんと入ってくるのです。こちらこそレネさんのエッセイに出会えてよかったと思います。
    続きも、映画レビューも併せて楽しみに拝読します。
  • 柊様

    こんにちは、カナリヤです!

    『黄金聖闘士☆爆誕』などというふざけた名前のお話をお読みいただき、星までありがとうございます☆
    名前の割にブラックでスイマセン

    柊様の旅行エッセイ、とても好きです
    ターナーの絵画のような素敵な風景が頭に浮かびます
    こういう風に風景描写を書けるようになるといいな…

    私もミーハーで、20年程前に『嵐が丘』に憧れて現地に行きましたw
    天気が悪くて本当に幽霊が出そうな鬱蒼なあれ地でしたww
    やはり幽霊と言えばイギリスですよね、フランスで幽霊話ってあるのでしょうか?

    のんびり更新を待っております(^ω^)
    カナリヤ
  • カナリヤさんこんにちは。コメント残せなかったのにこちらまでわざわざ恐縮です。すみません。
    カナリヤさんの黒っぽい話好きですよ。短期間で書かなければいけないのはつらいですね。
    去年は忘れましたが、今回のイベントはちょっと間隔が短すぎるしお題が多すぎるのではないかと個人的には思っています。書き手をアビューズしてる気がして。
    全部挑戦しようと思ったら消耗されるでしょう。
    神経が疲れすぎないよう、体調にはお気を付けくださいね。

    エッセイに優しいお言葉ありがとうございます。
    興味を持ってもらえるか心配しながら書いてるんですけどね。風景が浮かぶといってもらえるとほっとします。
    文章の練習になりますね、エッセイは。おつきあい頂いて本当に感謝です。

    カナリヤさんもロケ地に行かれたのですね。
    イギリスは近所なのにほとんど知らないことばかりで…確かに気候が厳しそうですね。でもかえってそれがよかったのでは。
    幽霊はイギリスのほうが似合いそうですね。

    今ゆっくり書いています。また更新したらその時はどうぞ読んでやってくださいませ。m(__)m
    ありがとうございます。
  • ていやー!ι(`ロ´)ノ
    今日は苦情を言いに来たわよ!おまけに最新の近況ノートよ!みんなに「あれ?柊さん、ゆいさんに怒られてる(^^;」って思われればいいのよ!それくらい本気で怒っているんですからね!

    まずね、今回のことをノートに書く必要なんてないわ!だって書いたら、みんなが励ましや慰めのコメントをしにきちゃうじゃない!だめだめ。今回はゆいが独占しちゃう!柊さんを慰めるというおいしい役を独り占めしちゃうんだから!
    いい?甘えてきたひいぴょんをヾ(・∀・`*)ナデナデできるのは私だけなんですからね。独占禁止法で訴えられても譲れないわ。

    あとは自己肯定感が低すぎだわ。いやらしいですよね、だなんて禁句にしちゃう!NGワードよ!だいたい柊さんは自分のこと何点だと思っているのかしら?おそらく低い点数をつける気がするわ。
    いい?私が柊さんの人間性を点数化すると、300万点よ!!上限何点ですかって話だけれど、そんな細かいことはいいのよ。柊さんには300万点の良さがあるんですからね。そこのところをお忘れなく。

    あとは、話しやすい人もいれば話しにくい人もいるし、仲が良くても深刻な話をするのは違うという場合もある。
    直観的なものってあるよね。この人は受け止めてくれそうだから、話しても大丈夫だな、みたいな感覚的なもの。だから人を見て……っていうのを否定することはないと思う。
    私、相手に敏感に反応してしまうから、人を選んでしまう。柊さんとりくさんにグイグイいっちゃうのって珍しくて、この二人はゆいを惹き付ける魔力があるのではないかと思っている(笑)

    今日ですけれど、頭は重いし、鼻水はでるし。花粉が多いですよ。執筆する気分じゃないけれど、頑張るかー(´~`;)
    ではまたねえ。


  • 遊井さん、ありがとうございます。
    そちらへ返信させていただきました。
  • 柊さん、こんばんは。

    拙作『無色茶論』にホントに本当に素敵なレビューを書いてくださり有難うございます!
    毎度お越し下さり、応援やコメントに大変励まされていましたが、レビューを拝読して歓喜しております。

    「思考の彼方へ連れていかれるような」なんて嬉しい限り。
    既成観念や先入観から逃げる方法を模索しているので、柊さんの思考を少しでも引っ掻き回せていればもう大成功。

    「ときに文学的、ときに数学的、ときに感覚的。」
    特にこの文言がとても嬉しかったです。目指しつつも出来ているのか……ですが、そう書いて頂けたことを胸に精進します。

    創作においては、SFが苦手な人でも『知っている感覚』から入りやすいSFを書くのが目標です。
    実は柊さんが読んでくださった『翡翠の森』も完全にSF発想(笑)
    ですが、ほぼほぼファンタジー化できたはずと自己評価して、現代ファンタジーとしました。

    狸に化かされていたなんて……でもまあ、いいか。
    と許してもらえるように、できるだけユーモラスに書いていきたいと思います。

    本当に有難うございます。
    またエッセイをはじめ、作品にお邪魔しますので、どうぞよろしくお願いします。
  • 蒼翠さん、わざわざこちらまでありがとうございます。
    毎回とても興味深く読ませていただいてます。レビューは作者の本意ではなかったらどうしようといつも不安があるのですが、こんなに丁寧にコメントいただけるとこちらの方が嬉しいです。
    読みながら受けた印象を書き連ねたようなかたちになりましたが、御作の趣旨にあっていれば何よりです。
    多分に数学的だなと思う部分と、とても感覚的な部分とが両方あって、書かれている思考に追いつきたいなと思いながら読んでいます。
    サイエンス&ファンタジーというのがぴったりですよね。
    自分はメタファーや言外に込められたものが好きなのですが、これは隠し方がなかなか難しいですね。あからさまだといやらしく、隠しすぎると誰も気づかないですし。でも深読みしがいのあるものって面白いですよね。
    残り数回、最後の展開も楽しみに拝読します。
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