新年あけましておめでとうございます。
昨年は何かとお世話になり、心より感謝申し上げます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
年始のご挨拶の席で、高校生の姪と2.5次元のグループについてあれこれと談笑していました。話しているうちに、随分と大きくなったものだと感じ、実に楽しいひとときでした。
姪と同じくらいの年代の人たちが、カクヨム甲子園などで作品を書いて応募しているのだと思うと、モニターの向こうに確かなリアルがあると改めて実感します。
今年もその視点を忘れず、作品に丁寧に向き合っていきたいと思います。
皆さまにとっても、実り多い一年となりますように。