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チクショオオォォォウウ!やっちまったー!

休日の昼下がり。
猫に押しつぶされながら、長い昼寝をとっていた私こと…色採鳥奇麗です。
その時、私はとある夢を見ました。
ひどく鮮明な夢です。
そして目が覚めた瞬間、ビビっときました!

『これを小説にしよう!』

というわけで、新作小説を執筆投稿しました!
私の夢の内容が気になる方は、ぜひとも、
新作『その鉄塊に想いを乗せて』を、読んでみてください!

ですが、ちょっと後悔しています。
『イセタケ(略名)』も、まだまだ執筆途中だというのに、衝動的に新作を投稿してしまった…。

マジで…やっちまったあああああ!

皆さんは夢を見て、目覚めて、ビビッときたことはありますか?
実は私、二度目のなんですよね。
その時は、内容が漠然としていて、形にできなかったから諦めたんですけど…。
今回の夢は…凄く鮮明で綺麗で…美しいエンディングでした。
マジで感動した。
夢なのに…。
自分の夢なのに。
誰かの人生を客観的に見たようなそんな感じの夢です。

当時執筆していきますので、ぜひともご愛読お願いします!

その鉄塊に想いを乗せて - カクヨム https://kakuyomu.jp/works/822139843312314085

異世界竹取物語〜★僕が約束を果たすまで☆〜 - カクヨム
https://kakuyomu.jp/works/822139842299900703

未来で神様は猫を被った。 - カクヨム https://kakuyomu.jp/works/822139840536723335

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