オラに語呂力を別けてくれぇ!
と、人の小説を読むたびに、そう心の中で叫んでいる
色採鳥奇麗です。
言葉の引き出しが多いい人は、小説を書くことに対して強いアドバンテージを持っていますよね。
ぶっちゃけ言うと、私は言葉の引き出しがスカスカです。自分から見ても、自分の書いた文章が薄味だと感じるほどに。
だから面白い文章にしたいがために、人より長く考えてしまう傾向にあります。
『面白い文章を!面白い小説を!』
だけど心配性が災して、
『この文章、ちゃんと読者に伝わってるかな…?』
と、さらに考えてしまうんですよね。
そのためか、めちゃくちゃ遅筆なんです、私…。
皆さんは、そんな不安に駆られること、ありませんか?
語呂力、言葉の引き出し、いっぱい欲しくありませんか?
そのためには、たくさんの小説を読んでいく所存です!
さておき、明日は『イセタケ(略名)』の最新話『空色の少女』投稿予定です。
書き溜めていた分がなくなったため、今後は投稿スピードが落ちると思われますが、長く見守ってくれると幸いです
『異世界竹取物語〜★僕が約束を果たすまで☆〜』
https://kakuyomu.jp/works/822139842299900703『未来で神様は猫を被った』
https://kakuyomu.jp/works/822139840536723335