ふと思ったのだけれど、仕事をしながろ執筆もしている人って、このカクヨムにもいるわけじゃないですか。
かく言う私も、その一人であるのですが…。
そういった人が週に何話も小説を何話も投稿している事実に、正直驚きを隠せません!
私は、週一ペースでの投稿が限界です…。
遅筆ってやつですね。
どうやったら、頭の中の引き出しを文に落とし込めるているのか、ご教授いただきたいところです。
──はぁ…羨ましい…。
さておき、『勇者の血肉は美味しいか?』
第六話まで投稿中。
執筆の励みになりますので、評価、応援、感想(不満点なども)をいただけると幸いです
『勇者の血肉は美味しいか?』https://kakuyomu.jp/works/2912051601540057820