竜斗「昔はどういう奴らと一緒だったよ?」
輝羅「そりゃあ、皆上手い子ばっかりでエリート揃いだったねー」
影二「……イタリアの名門クラブという話だね……」
輝羅「僕みたいに小さい子が居れば大きい子も居たりと、色々いたねー」
竜斗「いや、そりゃそうなるだろ! もっと具体的に……ジャレッグみたいな奴とか」
輝羅「あ〜、今ちょっと思い出せそうにないかなぁ〜」
サイコフットボール 〜天才サッカー少年の双子は本当のテレパシーが出来て心が読めるサイキッカーだった!〜
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