明日28日から旅行に行きます。
水族館と温泉と美味しいお料理。
明日から寒くなるそうなので、温泉、気持ちいいでしょうねえ。楽しみです。もうずいぶん長い間旅行に行けてなかったので、今からワクワクが止まりません。眠れるかしら?
まあ、そんなわけで、明日からしばらく、カクヨムは二の次となります。まあ、隙間隙間でログインしていると思いますが、何一つ約束できません。
そんなわけで、和歌山に行きますよ。誰か和歌山の美味しい情報は漏らさず教えてくださいね?
まあ、私の父が和歌山県民だったのですが、和歌山の風変わりな食文化として、お粥があります。
何が風変わりかって?
先ず、茶粥ってご存知でしょうか? 簡単に言うとお茶で炊いたお粥なのですが、これが本当の郷土料理と言うのであれば、ドクダミとかが入って独特の風味があるのですが、私の父の作る茶粥は麦茶やほうじ茶を使った茶粥。これを夏には冷やして食べる文化があります。
まあ、そこまではいいでしょう。これからです。ちょっと風変わり。
うちの父は、温かい白ごはんの上に冷たい茶粥をかけて食べるのです。ライスオンライス!!まあ、これが茶粥ならまだいいのですが、温かい白ごはんに、冷たい白いお粥をかけた時にはびっくりしました。それ、何のミーニング(意味)があるの?って子供ながらに、聞いたものですが、えっ、美味しいやろ?てなもんです。
そんなわけで(どんなわけや!)みなさん、またお会いしましょう!
え?写真は何かって?何だか分かる人いますかね?
