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紆余曲折の軌跡

迷走してますね(笑)

さて、時間が無くなって来たのでこのへんでお遊びはお仕舞い(*´艸`*)

菅野さん、楽しかったです。また遊んでくださいm(_ _)m

10件のコメント

  • 脚きれい!
  • どちらも良いですね♪左は色気がありますし、右はもう普通にそこいらを歩いていそうw
  • 西しまこさま

    魚の部分はジャイアントエレファントイヤーオーバーハーフムーンと言うショーベタの種類です。と言っても興味のない方にはただのヒレの大きな魚にしか見えませんね(笑)

    そんな綺麗な魚と綺麗な脚を合わせたら?普通に変でした(笑)
  • 🔨大木 げんさま

    左は綺麗な魚と綺麗な脚をくっつけただけです(笑)

    右はオニオコゼと言う私の好きな魚に身体を付けただけなんです(笑)

    魚と下半身、くっつけるだけなんですけど、なかなか難しくて楽しいですね(*´艸`*)
  • 結論:やっぱ上半身って大事なんやな! って。

    こうやっていろいろ実例を書いて頂くと、いかに上半身人間が合理的だったのかが、めちゃくちゃ分かりやすいぜ。

    でもそう考えると、最初に上半身人間のデザインを考案した人ってすごいですよね。
    世界中でパクられて、もはや人魚といえばコレっていうのしか思い浮かばないもん。
  • 菅野 事案さま

    やはり合理的、そしてなにより美しいですよね。

    もしかすると、人間と言うものは上半身だけで完結しているのだろうか?完成形なのか?確かに胸像なんてものもあるし、ミロのヴィーナスにあっては腕が無いから想像を掻き立てられて美しいとされる。リンゴを持つ腕が見つかって、おそらくはこうであろうと、復元してみたが、やはり美しくない。野暮ったく見えるのです。

    しかし、サトモラケの天使ニケはどうだろう?頭と腕が無い、身体と翼が残された美しさ。

    人の脳と言うものは欠けているものを補おうとする自動的で、受動的なシステムを、持ち合わせているわけで。無いものを埋め合わせる時、最適解が働くことにより、その美しさの延長が視えるのかも知れませんね。

    人の欠損を補うモノにより、美しさを見出す。それが魚類、爬虫類、哺乳類、何でも良いのでしょう。

  • 左のは、変身中!みたいな感じですね。
    魚部分も綺麗です。ハーフムーン好き!
    右の着ぐるみ感もはまってます。

    魚人、面白かったです。
  • さかな君さんの第2形態、第3形態ですね、わかりますw

    右の絵の魚人さんは、口は悪そうだけど、自転車のチェーン外れて困っている人を助けてくれそう感があるw

    左の絵の魚人さんは、エアロビ常連さんで、自分のロッカーの位置を他人に取られまいと開店前から並んでいそう感があるw

    どちらも、お嬢ズ……いや、お上手です!!(=゚ω゚=)♪
  • プロエトスさま

    そうですね。左はまさに変身のイメージで描きました。ハーフムーン、美しいですよね。昔からベタが大好きで、色々と育てたものです。
    着ぐるみっぽいのはオニオコゼです。

    コメントありがとうございましたm(_ _)m
  • 玖暮かろえさま

    この絵からストーリーが生まれてしまっていますね!さすがです。
    まさかこの絵から、自転車のチェーンやエアロビが出てくるとは予想外でしたね。発想が斜め上を行っている感じがいつも凄いと感心します。

    お褒めの言葉ありがとうございますm(_ _)m
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