いつもご覧いただきありがとうございます。
「八百比丘尼 僕が不老不死の君と旅する理由」を作っている幻奏です。
最近は改訂版を順番に公開している最中ですが、ようやく第4章に辿り着きました。
今まで、自分との戦いのような感じだったのが、この章で初めて邪鬼という、人ではないものと相対することになります。
でもまだ弱さ満載の沙穂なので、波限のサポートなしでは旅が続かないのですが、ゆっくりでいいから心も強くなってほしいです。
あとそろそろ、友達っぽい人も欲しいかな?
外の世界にだんだん目を向けていく沙穂の成長が、とても楽しみです。
第4章 第1話「温泉と親切な宿の主人」
https://kakuyomu.jp/works/16818792438458153540/episodes/822139844393348923