和風ファンタジー「八百比丘尼〜僕がまだ若かった頃の話をしよう」
物語は公開後も、少しずつ手直ししながら書いてます。
作り始めて間がないので、読んでいるうちに「もっと引き込めるように」とか、いろんな思いが出てきてしまうので。
このあたり最初から書けるようになるといいんだけどな。。。
ということで、第一話「はじまりのとき」を少し手直ししました。
今まで敢えて控えていた、情景や表情の描写を加えてみた感じです。
またイメージイラストも描いてみました。
こちらは練習中で白黒ですが、やっとここまで・・・
沙穂(八百比丘尼)はまだ自分の置かれた運命を、少しわかってきたところ。
すごく頼りなくて天然でちょっとワガママだけど、これからいろんな経験をして、少しづつ「比丘尼」っぽくなっていきます(予定)!!
書くのにどうしても時間がかかってしまいますけど、どうぞよろしくお願いします。
