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校正という名の「沼」から一旦抜けてみました

読み返せば返すほど
どうしても気になるところが・・・!!

という校正の沼。
音楽で言うところのマスタリングの沼。
絶対終わらないやつだ。

それでもいつか区切りをつけなきゃいけない。
例えば締め切りとか。

やっと表に出したエピソードの校正が終わりました。
https://kakuyomu.jp/works/16818792438458153540

最初のエピソード書いてから、普段本を読まない自分が、他の人の作品を読みまくり、いろんなことに感動したり感心したり、この表現もらった!!とか言って真似してみたり。

コピーじゃないです。「学習と記憶→アウトプット」ということで。

考えてみたらこの流れ、あれに似てますね、AI

人力AIになってますね、自分。chat GPTと比較すると能力低すぎですけど。

これからもインプット、増やしていこうと思ってます。

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