こんにちは。彩桜です。
月日が過ぎるのはあっという間ですね。
「BLUE MIND ③」のプロットを詰めつつ。
あれ……私、11月から掲載って宣言したけど間に合うかな…?
と、首をかしげております。
さて、
BLUE MIND ①【第二十四話 十九歳 先生の背中】の制作話です。
前半のお母さんとの会話、最初は書くつもりがありませんでした。
でも、このお母さん思ってた以上に、リオの背中を押しまくっていたので。
今後のためにも書いておこうと思って入れました。
(今後のため……? 作者はいつまでこの世界観を書くつもりかね……)
日常生活の四コマとか描きたいなあ。
リオとカイと両親で、ほのぼの、わちゃわちゃやってるやつ。
リオのお父さんの影薄いけど。
顔もあんまり決まってないけど。
何にせよ、「先生の仲間」の掲載終わってからですね。
一旦書ききりたい。
全体的にリオのモヤモヤを書き綴っていたので、何となく私も寂しくなっていた回でございます。
それでは、切ないリオの思い、ちょっと覗いていただけると嬉しいです。
BLUE MIND ①【第二十四話 十九歳 先生の背中】
https://kakuyomu.jp/works/16818792435860475791/episodes/16818792437235385682