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ふわふわと小説を書こう

いつの間にか最後の近況報告から、一ヶ月近く開いてしまいました。
皆様いかがお過ごしでしょうか。

私は原付属の必須アイテム、「貼るカイロ」の温もりに包まれています。
仙骨部に貼ると、足がだいぶ暖かい。

さて。
たまには、小説を宣伝しようと思いまして。

私はカクヨムコン11に応募しないのですが、「みんな盛り上がってるなあ。いいなー」と思っています。
いつか、カクヨムのコンテストに応募したくなる日が来るのか…自分!?
と、これからの「自分の心境の変化」も楽しみにしつつ…。
通常運転で読みに行きます。

みなさんカクヨムコンに集中していると思うので、私の小説なんぞ読んでる場合じゃないと思うんですが。
とりあえず【BLUE MIND③~先生の仲間~】を連載しています。

というか、アクシスのリオが住んでた国って、まだ名前すら決定してないんです。
なんで引っ越し先の「ルミナ共和国」のことばっかり書いてるんや……私。
ルミナモールとか特産品のフルーツとか、考えてどうするの?

…って思ってる。

そして、ルミナ特産品の柑橘のフルーツを食べてみたいとも思ってる。
なんて名前なんだろう?(考えろ)
皮ごといけるって本当に~~? 薄皮じゃないぞ。外の皮だぞ?

https://kakuyomu.jp/works/822139838318401895/episodes/822139841124293573
(そんで、急に六話から宣伝するんかい)

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