最近投稿した【秋くずの戯言(たわごと)】
ちょこちょこ読んでくださっているようで…。
応援してくださった方、ありがとうございます。
あまり読まれるつもりもなく投稿しまして。
Xにも書いてること呟いてない(笑)
(ずっとPV0だったら、むしろ面白いんじゃないかと)
ブログみたいな変なテンションで書いてます…。
さて、今回は【第二十三話 十九歳 先生の拒絶】の制作話
23話と24話は、執筆中、作者が先生になったりリオになったりと結構大変でした。
先生、重大なこと隠してるから。
ふたりの心情としては、
先生:「言えない」
リオ:「どうして?」
の繰り返しで、「焦れったいな!君ら!」
となってました。
「先生の事情」を書くことは決めていたので、
先生だったら、さらっと暴露はしないだろうな思いまして。
両サイドで板挟みになってましたw
しかし、先生よ。
今までの自分の態度を考えろ~。
「先生はズルい」
リオの、この言葉に尽きるのでは…?
後半のレンとの会話で思うんですが、
そもそも、記憶を操作できるなんて……やばいですよねw
(身もフタもない)
それでは、リオの悲痛な想い【十九歳 先生の拒絶】読んでいただけましたら嬉しいです。
https://kakuyomu.jp/works/16818792435860475791/episodes/16818792437234641560