こんにちは。
最近、この小説の宣伝を諦めた彩桜です。
いや、諦めたというわけでもないんですが、なんか疲れちゃいまして。
毎日「更新したよ」的なことをSNSで載せていたんですけどね。(カクヨムさんで投稿してる方は、あまりポストしてないけど)
自分のポスト欄が自分の小説の宣伝で埋まっていくの、ちょっと嫌になってきまして。
固定で置いて、しばらく放置しようと思います。
イラスト描けたらその段階でポストしようかな。
さて。【十一話 十五歳 先生と猫】の制作話です。
この、「つくし」は、実在しています。
アンちゃんも居ます。この子は拾ったのではなく、里親募集で引き取りました。あんちゃんの名前、本当は「こしあん」です。変な名前つけちゃったと思うんですが、あんちゃんってずっと読んでます。
つくしは、数年前に本当に亡くなりました。
つまり、この回は、私の想いを綴っています。
お恥ずかしい…。
サラと先生の馴れ初め?は一応、他で書こうと思っています。ちょっとだけ考え中。
リオが聞いたら妬くわね。でも、リオには内緒です。はい。
「地球をさがして 作:リュウ・サカグチ」引っ張るなあ(笑)
AIと、この話を深堀すると、サカグチリュウは大正時代に地球に行ったことになってしまいました。
年齢とか整合性とれるように計算するん、ホント苦手。
どっか綻びありそうね。
それでは、ちょっと寂しさの残る【十一話 十五歳 先生と猫】
読んでいただけましたら幸いです。
https://kakuyomu.jp/works/16818792435860475791/episodes/16818792436314784163