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BLUE MIND①【第五話 十九歳 診察とそのあとで】の制作話


この、「年齢のエピソード」は20年前のボツ漫画の内容のままです。セリフも結構同じかも。カイ先生、リオを「特別」にしてますなあ。怒られるで。

カイが不器用という設定はなかったので、アイロンのことは追加しました。
「年齢詐称」のことは同様に進めています。

てか、アイロンなんてあるんだろうか?
もっと便利なもん、アクシスにはあるんじゃなかろうか?
と、ちょっと引っかかったのですが。
ま、カイは古いもの好きなので良いかなと無理やり納得しました。
アイロンがめっちゃ小型って可能性もあるしな。
(というか、ワイシャツのアイロンがけって、難しくない?肩とか肩とか肩)

あんまり、高度機器の描写をしないようにしています。
設定が緻密に定まってないのもあるけど。

内容と関係ないので。めちゃめちゃ恋愛ものですからね。
必要にかられたときに書くことにしてます。
今後、めっちゃ必要になったらどうしよう。

ちなみに、「車」とか「電車」とか描写で書いてますが、空とぶ車とかかもしれんな…。
と思ったりしてます。「パソコン」とかも、地球のパソコンではないかもしれません。

空想、楽しんでみてね。(おっと、読み手に丸投げした!)

とりあえず、スマホが出てこない。スマホのない世界線を書いています。
果たして彩桜は【スマホなし】の世界を、最後まで書ききることができるのか…!?


それでは、ほのぼの「診察とそのあとで」読んでいただけましたら嬉しいです。
https://kakuyomu.jp/works/16818792435860475791

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