マイページ
小説を探す
ネクスト
書籍化作品
KADOKAWA Group
ログイン
新規登録
(無料)
15分前
@asouk
2026年7月22日
に登録
異世界ファンタジー
フォロー
プロフィールを共有
ホーム
小説
1
近況ノート
90
サポーター
1
おすすめレビュー
234
小説のフォロー
28
ユーザーのフォロー
771
2026年10月18日 09:55
【ヴェルミラ川の歩き方Ⅱ:第005回】第03話:光憶の間
ミル=エルド家地下霊廟のその奥……白い回廊を進み地下への階段を下りるとアーレンが重々しい石扉を開きます。
千年近く続いてきた一族の「人生という記憶」を宿した水晶が奥の闇まで続き、思わずリオネルが息を呑みます。
まるで夜空をそのまま地下へ移したような空間
――『光憶の間』です。
【第03話 偉大なソーサラー】はコチラ
→
https://kakuyomu.jp/works/2912051604638428823/episodes/11054822663163510644
15分前
24件のいいね
X
Facebook
はてなブックマーク
コメント
コメントの投稿には
ユーザー登録
(無料)
が必要です。もしくは、
ログイン
投稿する
【ヴェルミラ川の歩き方Ⅱ:第006回】第03話:リコリス・ルージュの花弁
【ヴェルミラ川の歩き方Ⅱ:第004回】第02話:記憶の水晶