📢📢『【紫紺陽嗣 篇】別冊!新橋夢士~夢なんて操りたくない。俺はこんな能力欲しくない』は 👉️👉️『孤高の夢悪神 歪な愛憎譚 ――紫紺陽嗣の復讐と誤算――別冊・新橋夢士』 https://kakuyomu.jp/works/822139842219534730 タイトル変更致しました。より尖った物語へ、ダークで渋いイケオジをご堪能下さい! ************** 新橋夢士や神条奏羽といった、一癖ある男たちの物語をどうぞお楽しみください。 【第1部完結作品】 ■ 運命に抗うイケメン芸能人の物語 “新橋夢士 〜夢悪神なんて嫌だ。俺はこんな能力欲しくない〜” https://kakuyomu.jp/works/822139839113481725 シリーズ4作品も投稿中。 【完結作品】 ■ 男女どちらが読んでも“あるある”と頷ける、大人の本音とリアルな心理描写。 不器用で愛おしい大人たちの群像劇をお楽しみ下さい。 “love-shy ―その裏腹な心の帷を、あけてあげる―” https://kakuyomu.jp/works/822139846633382249 シリーズ2作品も投稿中。 海外ドラマや映画のような、深みのある人間ドラマと濃密な世界観を出したいと思っています。 皆様、よろしくお願いします。
さいらすと申します。 ゲーム会社でプロのシナリオライターさんや脚本家さんに書いていただいた原稿をチェックさせていただく仕事をしておりますが、自分でいちから小説を書くのは、はじめての経験です。 文章を書くのは難しいですね。でも、楽しいです! 自分の趣味全開の駄文ですが、楽しみながら書き続けていきたいと思っておりますので、末永くお付き合いいただけましたら幸いです。 ♥で応援していただいた方の小説は必ず読ませていただいてます!
仕事の合間に、趣味でいろいろ創作活動をしています。 普段は別名義で漫画を描いています。 カクヨムは初めてなので、使い方とかがあまりわかっていなくて、ご迷惑おかけしたらすいませんです! 現在『未来のボクが美少女でうるさい』を誠意執筆中です。 仕事で時間が確保できず、小説を読むペースも書くペースもゆっくりですが、気長にお付き合いいただけると、めっちゃうれしいです!
コメディ、現代ファンタジー、などを書いている者です。オリジナルの独特な世界観や個性的なキャラクター、名前などを意識して創作させていただいています。 【代表作】 片重い少女は謎を追え https://kakuyomu.jp/works/822139837258713198 コメント、♡、☆、大歓迎ですぅ。誤字脱字などもあればぜひ、指摘してもらえるとありがたいです。 そして、好きなものは兎と競馬とアニメです。 よろしくお願いします🙇
鯖です。「サバ」と読みます。「みんな元気で!」っていう意味を込めてます。
いろんなものを投稿しています。お好みのものがあれば、幸いです。ひっきょう、小説とは『たで食う虫も好き好き』と想いますので。
暇な時に寄ってってー。大して面白くないかもしれないかもしれない(?)小説書いてます爛々と申しますー。詩のような作品がメインになるかと思いますぅ。(セリフ付きは語彙力無くて終わります)コイツの作品面白いやん、やるやん!って思ったらフォローよろしくやでぇ。
小説は初めて書きます。国語はダメダメなので、工夫の仕方が比喩や擬人化、倒置法ぐらいしか知りません。 小説のおかしいところはバンバン教えてください。そういうところを教えてくれると勉強になります。 名前とかは、当たり前ですけど適当です。 部屋がなんか青っぽいなぁって思ったのでそのまんま名前にしました。
公務員経験を元に現代ファンタジー『高知県庁神魔振興・妖怪共生課』を執筆中。 妖怪、魔女、宇宙人、神様の行政手続きについて日々考えています。
はじめまして。 のんびり小説更新していきます。
作家 養護施設時代の経験をはじめ、さまざまな経験を幼少期より重ねて参りました。 その頃の経験も含め、さまざまな人間ドラマを描いています。 マブイカコ社代表・出版プロデュース業 2025年より、マブイカコ社を本格始動。 出版プロデュース業を開業しました。 経歴 1969年岡山県生。 1975年より1988年3月まで、岡山市内の養護施設(現在の児童養護施設)にて過ごす。 1980年 岡山大学祭で鉄道研究会に「スカウト?」され、その後通い始める。 1987年 大学入学資格検定合格。 1988年 岡山大学法学部第二部法学科に合格、昼間印刷会社に正社員として5年間勤務する。 1993年 岡山大学卒。学習塾講師となる。 のち、学習塾運営、家庭教師業などを経て、現在に至る。
一つの物語を、じっくり長く書いています。 物語を考える時に一番大切にしているのは、登場人物を「物語を進めるための役割」だけにしないことです。 主人公には主人公の人生があり、その隣を歩く人にも、その場ですれ違う人にも、それぞれの時間があります。 世界も、主人公が来るのを待っている場所ではなく、彼が知らないところでも誰かが働き、悩み、選びながら動き続けているものとして描きたいと思っています。 そのため、派手な出来事だけでなく、誰かと歩いた帰り道や、言えなかった一言、本人にもまだ分からない気持ちのようなものをかなり大切にしています。 書いていて「なんか違う」と感じると、数行のために何時間も止まることがあります。 自分でも面倒な書き方をしているなと思いますが、その違和感の理由を探して、納得できるところまで直す時間も含めて創作を楽しんでいます。 現在は『ソフィア・レコード ―傷跡の先に、世界は眠る―』を執筆中です。 誰かが英雄になるためだけではなく、いろいろな人がそれぞれの人生を生き、その人生が少しずつ交わっていく物語です。 読んでくださった方にも、物語を外から眺めるだけではなく、その世界のどこかに自分も立っていたような時間を感じてもらえたら嬉しいです。 のんびりお付き合いいただければ嬉しいです。
無名 空です。 ご覧いただきありがとうございます。 ファンタジーを中心に書いてます。 まだまだ拙いですが、読んでいただけたら嬉しいです。 感想なども気軽にいただけると励みになります。
はじめまして。ペンネーム「たまに何かを書く人」です。 普段はエンジニア(卵?見習い?)として働いており、書いているのはもっぱらSQL文やExcelの関数ばかり。(書けるのは、そんなに多くないですけどね…) 小説なんてまったくの未経験、水泳の知識も「25m泳げるかどうか…」というレベルです。 そんな自分がこの作品を書いたきっかけは、職場で「生成AIって実際どう使えるの?」という会話が盛り上がったこと。「何か面白いことできないかな」と思い立ち、試しにAIと一緒に小説を書かせてみた結果がこの物語です。 もともと、世に出すつもりは全くなかったのですが、ChatGPTが書いた文章読んでて、意外にも笑えてきたり、どこか感動するような中身に仕上がったので、共有できたらなぁと思って、今回投稿に踏み切りました。 深夜テンションで、努力の成果が目に見えやすく、継続によって変化がわかる題材何かないかなー…なんて考えていたら、なぜか「水泳×筋トレ×友情」という答えに辿り着き、そのまま夜な夜なChatGPTと一緒にキャラクターや展開を積み上げていきました。(おかげで、毎日寝不足です…) 結果、脳筋少女たちの(?)小中学生版「なんとか何キロ持てる?」みたいな、謎のトレーニングストーリーになってしまいました。 もちろん本作はフィクションであり、登場する人物・団体などはすべて架空です。 そして、生成AI(ChatGPT)と協力して創作した小説作品です。(協力というか、9割型ChatGPTの力を使ってます。そんな小説家さん、いないはず…) 趣味程度でChatGPTに書いてもらったほぼ自己満足の駄作ですが、立ち読み感覚でさらっと流し読みしていただけたらうれしいです。 最後にひとこと――生成AIって、おもしろいね!
初めての投稿で手探りです。 よろしくお願いします。
旅は、いつか終わる。 滅びのあとの世界を、三人が旅しています。 焚き火を囲み、ごはんを食べ、少しだけ恋をして その静かな日々が、やがて訪れる喪失の輪郭を、かえって鮮やかにしていく。 『廃墟と、君と、もうひとつ 』 派手な強さではなく、喪失へ向かう前の穏やかな光を、静かに描く。 ほぼ毎日更新。近況ノートには、三人の旅の余白も。 星ひとつ分の評価も、ひとことの感想も、励みになります。 紹介ページ: https://clmtactical8.netlify.app/
はくわだです。 不定期更新エブリデイ 某投稿サイトにも同じペンネームで作品載っけてます。 どうか黒歴史になりませんように
ラブコメやミステリー 現代、異世界ファンタジーを中心に書いてます。 もしよろしかったらご覧ください。
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】(たぶん)はじめまして!槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
南国在住占い師。 異世界に行きたいです。 アナログのストックが山盛りあります。
カクヨムの扱いに少々慣れてきました。 ご要望等がございましたら、Xアカウント等にてご連絡いただけたらなと思います。
はじめまして。『小説家になろう』で投稿していた作品を、こちらでも掲載することにしました。よろしくお願いします。
怪談・ホラーを書いてます。 1話数十秒短編 『何がおかしいのかわからない』 西成出身の視えないおっさんと視える高校生のホラーコメディバディ物 『何でも屋ハコスカ ―見えへんけど、どつけます―』 狂人の倫理『脳髄地獄変』 これらを書いています。 読むジャンルは問わず読んでいます。
こっそり誤字報告の機能すごい助かります。
フォロバ確定!現在中3です!ミセスファンです!ノンバイナリーです!よろしくお願いします!初見タメ口でもいいです!#見えない傷は治せない#〇っと全部を血に乗せて lit.link始めました https://lit.link/mayonakamasukato あと少しだけよろしくね。
変な小説が好き。書くのも読むのも インスタグラム(AI作成の挿絵とか置いてます)。 https://www.instagram.com/p/DdD8qsJIPNz/ 男女比1:100シリーズ https://kakuyomu.jp/users/Sakyyun/collections/2912051607328742526 転生したら覚恕なんだけど比叡山は焼かれたくないです https://kakuyomu.jp/works/2912051607974338179
連載作品はほぼ初投稿です。善や悪で分けきれない人間たちを書くのが好きです。 普段は管理栄養士として働いています。お絵描きもしています。 映画や小説を見るのも好きなのでよければ近況ノートなどで話しかけてください。 他の方の小説を見るもの結構楽しいなぁと思ったので、良いなと思ったものに応援などつけています。 応援やブクマ本当に励みになっています、ありがとうございます。感想が嬉しく何回も読み直しています。 Xやっています。 https://x.com/shitihuku2020?s=11
初日8話、最初の週は毎日3話投稿します。
「人の心に鬼は宿る」 現代伝奇(ダークファンタジー)『鬼刻の夜明け』を連載中です。 人と鬼。 日常と異界――。 鬼・狂気・サスペンス・異能バトル。 その境界で揺れる物語を楽しんでいただけたら幸いです。
はじめまして、紬木みちゅです。 一番長く向き合い、大切に育てている作品は、 **『ノクターン・サービス』**と **『天才ゲーム実況者』**です。 この子たちは、私にとって物語というより「大切な仲間」のような存在です。 一人でも多くの方に、この世界とキャラクターたちを好きになっていただけたら嬉しいです。 新作も連載していますが、もし迷ったら、ぜひこの二作品から読んでいただけたら幸せです。 感想などコメントくれたら嬉しいです☺️
沢田隆(さわだ たかし)です。 ずいぶんと長い間「創作しているつもり」を気取ってお茶を濁し続けていましたが、いい加減、ちゃんと書こうと決意して、ようやく小説を執筆しました。 私の「面白い」「楽しい」を追求して表現していきたいと思っています。 よろしくお願いします。
サンディです。基本的に明るい作品が好きです。たまに脳みそ使わなくても良い作品も好きになる時期があります。読みは速読。
書き方の勉強のために色々な小説を読ませていただいています。
**神話やAI、時空や潜在意識――科学がまだ届かない“未知”を物語にしています。 異世界ファンタジーとディストピアSFを交差させ、 宿命や常識という足枷から人は自由になれるのかを描いています。 神代から現代、そして未来へ。 境界を越える物語を紡いでいます。 ぜひ一緒に、この世界を旅してみてください。**
広島出身のええオッサンです。 でもって、戦後間もない時代に少女たちがマン島へ挑むというお話を書いております。
新人です。 月夜と人間が好きです 笑えて、少し切なくて、どこか不思議 そんな物語を書いています 後、危険でミステリアスなものが好物 優しく見守ってくださいね、
国語が2なので誤字脱字が多いです。 ご指摘ありがとうございます。 革命軍所属
こんにちは。 お気に召しましたでしょうか。 ここまでお読みいただき、 ありがとうございます。 仕事と家事の合間に書いています。 至らない点があるかなと思いますが、 今後ともよろしくお願いいたします。 なろうからやって来ました。
怪異や民俗、不思議なものを題材に、小説を書いています。 人と人ならざるものの境界や、日常のすぐ隣にある少し不思議な出来事が好きです。 怪異をただ怖いものとして描くのではなく、「なぜそうなるのか」を登場人物たちと一緒に追いかけるような物語を書いています。 お気に召す作品がひとつでもあれば嬉しいです。
趣味は、一人カラオケとウォーキングです。カラオケは、アニソンが大好きです。休日はアニメを見ています。
趣味ではじめてみました。 自分の好きな世界で遊びたい…それだけでございます。 が! ご興味を持っていただける、この世界を共に楽しんでいただける方々がいらっしゃいましたらば、何卒よろしくお願い致します♪
スマホアプリの不具合がすごいので、ブラウザ推奨です↓ https://kakuyomu.jp/users/owse/works