どうも海です。
ゴールデンウィークが終わりましたね。
皆様如何お過ごしでしょうか。
自分は驚く程仕事が忙しくて泣きそうです。
そんなことはさておき。
本日2025年5月15日で『Lacrima EX MACHINA』は連載一周年を迎えました。
多くの方にとって、それがどうしたと言うお話だとは思いますが、こうして心が折れずに1年間本作を連載し続けることができたのは、ひとえに一回でも読んでくださった「アナタ」のおかげです。
本当に感謝しかありません。ありがとうございます。
初めて自分の考えるダークファンタジーを書こうと決め、書き始めた本作。
子ども時代の自分が好きな世界観で、当時の自分がワクワクして読めるように書いてきました。
もちろん至らない点も多く、日々反省するばかりです。
それでも、自分だけではなく、本作を読んでくださる「アナタ」に一番楽しんでもらいたいと考え、これからも書き続けていきます。
特に今週の更新は早く書きたくて仕方がなかったキャラを登場させられたので、早く「アナタ」にも見てもらいたいなという気持ちです。
最後に、この作品を書くにあたって本当に多くの人に支えていただいています。
秋草先輩に@芳樹の二人。いつも刺激を貰ってます。温かくも時には厳しい言葉を送ってくれること、感謝しかありません。これからも二人に負けないように書き続けるので、よろしくお願いします。
幼馴染のTとIへ。いろんな悩みを聞いてくれたり、アドバイスを送ってくれてありがとう。二人がいてくれるおかげで心が折れずに1年間書くことができてるよ。いつも本当にありがとう。
こんな自分と仲良くしてくださる「アナタ」へ。カクヨムやXで交流していただき、感謝しかありません。「アナタ」がいてくれるので、本作に限らず作品を書くことができています。これからも仲良くしてくださると嬉しいです。
そして何より、『Lacrima EX MACHINA』を読んでくださる他の誰かじゃない「アナタ」へ。
転生もしなければ、ダンジョンもなく、配信もせず、主人公が最強でも最弱でもなく、騎士団もなければ魔王も勇者もいない。そして、地の文も多ければ一話も長い本作を読んでくださり、本当に感謝しかありません。これからも「アナタ」に楽しんでもらえるように、精一杯書き続けていきます。
どうかこれからもよろしくお願いいたします。
ではまた、第三話のあとがきのようなものでお会いしましょう。
改めて、本作を読んでいただきありがとうございます。
「アナタ」のおかげで『Lacrima EX MACHINA』は連載を開始して一年を迎えることができました。
これからもどうか、本作と海をよろしくお願いしますね。
ではでは。海でした。
海
Lacrima EX MACHINA
作品URL:
https://kakuyomu.jp/works/16818093077006136804プロローグURL:
https://kakuyomu.jp/works/16818093077006136804/episodes/16818093077006157432