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【御礼】『Lacrima EX MACHINA』についてのお礼とご報告

どうも。海です。

こんな時間になんで近況ノートを更新してるんだと思われたアナタ。
自分もそう思います。全部仕事が悪いんです。はい。

ということでタイトルの通り、『Lacrima EX MACHINA』についての
お礼とご報告をさせていただきたいなと思います。

別に書籍化ではありません。

まずはご報告といたしまして、この度『Lacrima EX MACHINA』が
カクヨムコンテスト10のライト文芸部門として中間選考を突破いたしました。

https://kakuyomu.jp/contests/kakuyomu_contest_10

これもひとえに一回でも本作を読んでくださったアナタのおかげです。
それ以上でも以下でもありません。
ただただ頭の下がる思いでいっぱいです。本当にありがとうございます。

正直、『Lacrima EX MACHINA』がカクヨムコンテスト10で中間選考を
突破するなんて夢にも思っておりませんでした。
もちろん作品としては絶対の自信を持って送り出しているわけですが、
それでも自分の作品は、カクヨムで求められているものではない。
PV数や評価の数も周りのように多くはないから通る訳がない。
そんな気持ちで過ごしておりました。

ですので、友人二人とのLINEグループで中間選考発表されたねといった
通知を見ても、「ふーん。発表されたんだ」ぐらいにしか思っておりませんでした。
なんなら仕事中でしたし、後で確認しとくか~ぐらいの心持ちでした。

ですが、友人二人から「海の作品通過してる!」というメッセージを見た瞬間、
「何言ってんの? 似たタイトルじゃない?」が「嘘でしょ!?」に変わりました。

今も、自分の作品が中間選考を突破したことは嘘か何かじゃないかと思っておりますし、
実際明日起きたら全て夢だったんじゃないかと思っております。
個人的には今日のことが全て夢だったら仕事がつらすぎてキツいです。はい。

カクヨムコンテスト10の中間選考が発表され、一番最初に思ったのは
『Lacrima EX MACHINA』の登場人物達への感謝と、
本作を一回でも読んでいただき、そして評価してくださった皆様への感謝でした。

改めて、本作を読んでくださったアナタ。ありがとうございます。
これからも精一杯書き続けて行きますので、
どうか温かい目で見守っていただけるとうれしいです。

こんな自分と切磋琢磨してくれる友人2人、A先輩とYへ。
いつもありがとう。二人のことを尊敬してるからこそ、
二人からの言葉が本当に嬉しかったです。
いい作品を書いていけるよう、これからも刺激し合えたら嬉しいです。

それから、いつも色んなアドバイスをくれる幼馴染みのTと
小説が苦手なのに読んでくれてる幼馴染みのIの2人。
いつも支えてもらってます。ありがとうね。

そして、『Lacrima EX MACHINA』を読んでくださったアナタと、
こんな自分と仲よくしてくださるアナタへ。
いつもありがとうございます。
そして、これからもどうかよろしくお願いいたします。

さて、長くなってしまったのでこれで終わります。

……あぁそうだ最後に言い忘れていたことを二つお話をば。
『Lacrima EX MACHINA』の第二話は3月28日(土)に終了します。
第三話の掲載は4月5日(土)からスタートです。

それから、4月1日(火)に先程勝手に名前を挙げさせていただきました、
A先輩とYの二人の作品とコラボさせていただいた特別編を
投稿させていただく予定です。詳細はそのときに。
もしお時間がありましたら、そちらも読んでいただけると嬉しいです。

ではではこれで本当に最後です。
改めて本作がカクヨムコンテスト10の中間選考を通過できたのは、
『Lacrima EX MACHINA』を読んでくださったアナタのおかげです。
本当にありがとうございました。
これからもどうかよしなに。

ではでは~



Lacrima EX MACHINA
作品URL:https://kakuyomu.jp/works/16818093077006136804

プロローグURL:https://kakuyomu.jp/works/16818093077006136804/episodes/16818093077006157432

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