• 異世界ファンタジー

ギフトのお礼と指摘と母親と

@motch92
継続ギフトを贈ってくれてありがとうございます!
応援コメントに、いつもをつけてくれて嬉しいな。


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実は、「BLの表記をしておいてほしい」と指摘を受けました。
辛い思いをさせてしまって申し訳ない。趣味じゃない話を読むのはストレスですよね。

とはいえ、BLというほどのBLかと言われると・・・。
確かに目につくかもしれないので、記載するのはアリかもしれないが。
表記すると、BL読みたいって人には「違くね?」って思われてしまうかもしれないし・・・。難しい!

それに話の内容的に、男性同士のあれこれだけではない気が・・・。はは〜ん。
だって、ローザンナとプリムローズも危険だよね。どう分類したら・・・。
トランスジェンダー?いや、ありのままの自分を表現しているだけとも言うし。
うーん。性別にとらわれない?というと格好つけすぎだし。
つまりはジェンダーレスなんだけど、あとはLGBTっぽい表現ありってことで良いかな?と注意書きしてみたり。

あ、ついでに「性模写有り」もチェックしておきました。
いやね。ローザンナがさ。あれだからさ。

で、ローザンナといえば・・・。
親として最低と思った人は多数いると思います。
キャラクターとしては強烈個性で良いかもしれないけれど、実際こんな人物に育てられるのは嫌だと、私も激しく同意する。
上司でも微妙。あんな有能だとついていくのは逆に・・・。私は気にしぃで天邪鬼だからね。褒められても素直に受け止められないかも!

じゃぁ、なんでこんな性格にしたんだって言われそうだが・・・。
ラープラ国であんなに嫌われていたのに自我を保っているって、こうでもないと無理だろって思ったらだよ〜。うわ〜ん。

それと、気づかれていないかもしれないけれど、ローザンナが出産したのは21歳とか22歳とかです。
テオドルが廃嫡された年齢には、嫁入りしていました。つまり、国王になるって決めていました。メンタル強め!
あの国をなんとかしてこいと、そんな年齢の娘を嫁入りさせた元エグマージ国王もやばいね!

コメント

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