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浦松 夕介 様🌸コメントレビュー、ありがとうございます!!

カーティスクリーク にて

浦松 夕介 様より
素敵なコメントつきレビューをいただきました!!

ありがとうございます🌸*・


この美しい川の名を、最愛の君と名付けたい。
全3話で構成された短編ですが、第1話での川の描写は詩的であり、とても美しい情景が目に浮かぶようです。

読んでいて、穏やかに流れる川のせせらぎや、川底で眠る魚(たち)の寝息まで聞こえてくるかのようです。その川は美しく、静謐であり神聖であり、どこまでも至純です。

皆様も是非、この美しい川をひと目見に第1話をお読みください。きっとその美しさにあなたも感動するはずです。

ただし、川底を覗いてはなりません。

どうしても底を見たいのであれば、第2話と第3話をお読みください。

美しいものを美しいままにしておきたいのであれば、おすすめはいたしません。

カーティスクリーク、その意味は心の川。誰にも秘密な彼だけの川。

あなたが思うよりも、この美しい川は深く冷たいのです。


思わず、全文乗っけてしまいました!!
なんと、お美しいレビューを✨️

いやはや、大変学ばせていただきました(*0ω0从*)

そして、浦松 様は
第一話の〝川〟の部分を〝キミ〟に置き換えると
主人公であるボクの身勝手さが良くわかる──

そのギミックに
初めて気がついてくださった御方です(*´艸`*)


浦松 夕介 様の御作品を
ご紹介させていただきます!!


エソラーあの夏の丘に君がいた一

https://kakuyomu.jp/works/16818792439605163526


二人の恋が叶うその時、絶望の神が解き放たれる。

1万8600年間、少女の霊は孤独に生きていた。
そんな彼女と心を通わせるのは少年誠太。そして同い年の彩夏と翔も少女と友達になり、四人は夏という季節の中でその仲を深めていく。
しかしその陰では島を、世界を滅ぼす存在が動き出そうとしていた。
霊少女エソラとの許されない恋が今、誠太に選択を突き付ける。

『ーーまた会おう。またいつか、この町のどこかで......』


もう!!
第一話からスケールが⋯⋯っΣ(*´ω`ノ)ノ

本当に、神話絵巻を小説という
文字でぶん殴られた気分でございました✨️


浦松 夕介 様の御作品とともに
カーティスクリークも
お楽しみいただけたら幸いです(*´︶`*)ノ🌸

この度は
ありがとうございましたーーーー!!!

2件のコメント

  • 佐倉井鱓様、コメント失礼いたします。

    素敵な物語を読ませていただき、ありがとうございました。また、近況ノートにてご紹介いただきありがとうございます!
  • 浦松 様

    本当に素敵すぎるレビューを
    ありがとうございました(*0ω0从*)

    学ばせていただきたい点が多く
    もう何度も
    読み返しておりました( *´艸`)
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