皆さま
おはようございますーーー!!
いつも
紅蓮の嚮後 〜桜の鎮魂歌〜 をはじめ
拙作たちをお読みくださり
心から、ありがとうございます🌸*゜
昨日は、ノート書いていたのに
公開ボタンを押し損ねていたようです(* ̄∀ ̄)
まぁ、いつもと変わらぬ
脱線しまくりなノートです笑
なので
本日はまともな宣伝をば──
血と硝子の煌めきが静まり
凍てた青と漆黒が対峙する夜会のホール
沈めるための異能と
解き放たれた異能とが
互いの〝正しさ〟を賭けて静かに牙を研ぐ
宴の余韻に漂うのは歓声ではなく
なお消えきらぬ祈りと呪いの残響
崩れかけた秩序の只中で
〝誰の法〟がこの夜を締めくくるのか──
答えだけが、まだ闇の底に沈んでいる
紅蓮の嚮後 〜桜の鎮魂歌〜
第351話 沈む法、解き放たれる流
本日、8時15分頃──公開🌸*゜
邪魔あり、乱入あり
皮肉もコメディーもぶち込まれた
今話です(*´w`*)
主人公どこ行ったん???
本日も合間に
皆さまの御作品へと
学びに伺わせていただきます(*´︶`*)ノ🌸