皆さん、こんばんは!
本日は父の日ですね。
母の日を祝うCMなどはよく流れ、また特集なども組まれていて何を送るべきか悩むことは少ないですよね?
しかし父の日はどうでしょう? ネクタイ? お酒? おつまみ?
出来ることは予算次第なところはあるかと思いますが、私は今年腕時計を贈ることにしました。(Amazonでタイムセール中だったので……)
便利なスマートウォッチも持っていますが、サングラスをかけると見えないのは難点でしたので、そこそこ良い物を一本使い続けるのもいいかと思いましたので私も併せて購入しました。
人の物を購入する時はあまり考えないのですが、自分の物を買うときは色々と考えて買ってしまいますが……皆さんはどうでしょう?
さて、【Cの探索者】はお楽しみ頂けていますか?
今回のお話は主人公へと視点が戻りまして、夢の中で大柄な老人に出会う話と目覚めてから朝まで娘と訓練していた夜刀宮父との会話するお話です。
……改めて書きながら思ったのですが、もっとラノベ系主人公ってヒロインたちとイチャイチャするものなのではないでしょうか?
割と辛い目にあわせているような……でもクトルゥフ神話ものなら仕方がないとも思ってしまいます。
まあキャラも一癖も二癖もないとこの作品系統では生きていけないので、設定時に少しだけ捻りを加えたつもりなんですが……もう少し学園ものっぽくしたいところですね。
今更ですが、場所柄として『キャンプ』とか『少年自然の家』など学校ものっぽい行事を合わせれば良かったのかも……というのは本当に今更でしょう。
過去編を作る時に書ければいいのです。書けなければ違う作品で書けばいい訳ですし。
それでは皆さん、今回も眠る前に楽しんで頂ければ幸いです。
きっと皆様を少しだけ『悪夢』に誘ってくれることでしょう……。