皆さん、こんばんは!
10月も半ばとなりましたが、皆さんが住まう地域では紅葉などは見られますか?
そろそろ季節も移り変わり、夜と日中の気温の変化も著しくなりましたね。
10℃ほど差が出てくると朝起きた時には「寝たりない……」なんて思ってしまいませんか?
恐らく寝つきが悪いのか。はたまた早朝の気温が眠気を誘うのかは分かりませんが、これから布団から出られなくなる時期が少しずつやってきそうな予感がしてきますね?
さて、【Cの探索者】はお楽しみ頂けていますか?
今回のお話は白蜘蛛の伝説に因んだ怪物が登場するお話です。
主人公も怪物の注意を引くために喧嘩を売ったりする訳ですが、私がこんな怪物に出遭ったら正気が残っていても回れ右で脱兎の如く逃げ出したいですね。
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話は変わりますが、映画館で上映中の【バイオハザード】を少し前に見て来ました!
コアなファンの方が見ればリアル路線で面白味も感じられ、怪物の多様さや不気味さも幾許かありましたが……結末はもちろん想像通り。
視聴者の予想を裏切るカタルシスが無いからか、観終わったあとは少しの味気なさを噛み締めることになりました。
こういう時【どうやったら面白くなったのか?】を考えたりしませんか?
面白さはあった。けれど何かが中途半端だった。
そんな想いを抱いたら、自分なりの面白いと思う部分が解るチャンスでもあるかと思います。
きっとそれが自分なりの物語を書くためのヒントになることでしょう。
他者から見て面白いかどうかはさておいて、ではありますが。