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夏乃緒玻璃
@NATU2025
2025年11月23日
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短歌
短歌もど素人です……。
8月9日
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2025年12月24日 01:04
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#1
夏街彷徨 ――白い季節に迷い込んだ蒼い心【ナツガタリ'26 10首連作部門】
/
夏乃緒玻璃
チリンと鳴る風鈴。縁側に溶けゆくアイスキャンディーと、無人の気配。どこからか聞こえる「恋はみずいろ」のピアノ。 ――見知らぬ夏の街で、少年は迷子になっていた。 いや、本当は「帰り…
★82
詩・童話・その他
完結済 1話
251文字
2026年7月1日 19:10
更新
短歌連作
文学
ノスタルジー
白昼夢
現代の短歌
少年期
幻想
夢
白日夢 日傘の絹の きぬずれに 重なりて鳴る 遠き波音
夏乃緒玻璃
夏の記憶の中を歩く
しゃもこ
#2
憧憬 ――幼く甘い日々【ナツガタリ'26 1首部門】
/
夏乃緒玻璃
金の皿に載ったバウムクーヘン、セイロンティーに浮かぶ角砂糖、そして優しく微笑む「君」と「ママ」。 あたたかく甘い香りに包まれた静かな三時のおやつ。そこは、誰も悲しむことのない優し…
★58
詩・童話・その他
完結済 1話
252文字
2026年7月30日 06:00
更新
短歌
短歌連作
ノスタルジー
思い出
夢
喪失と再生
優しい世界
切ない
テーブルに バウムクーヘン 金の皿 あれはいつの日 幼きふたり
夏乃緒玻璃
懐かしくて甘い切なさをありったけ
湖海 燈
#3
【ナツガタリ26】 夏篇 【お題で詠もう!カクヨム短歌賞】
/
夏乃緒玻璃
ナツガタリ26 短歌賞の【お題】にチャレンジしてみました。 連作形式ではありますが、一句部門です。 一回目は【向日葵】です。 自分の背よりも高く、誇らしく育った黄金色の向日葵…
★45
詩・童話・その他
完結済 4話
874文字
2026年8月28日 02:13
更新
現代文学
詩古文・短歌・俳句・川柳
理不尽
少年
詩 童謡
切ない
連作
命
陽光に きりと顔向け 咲き誇れ 悪意敵意に 怯む事なく
夏乃緒玻璃
最後の歌に元気をもらいました。
火浦マリ